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totoです
夢小説を、書きます
今回は、娘がはまっていた東京アベンジャーズ?というアニメの夢小説を書こうと思います
ある日のことでした。
私🌸は、道を歩いておりました。
するとそこへ、偶然にも
佐野万次郎
という少し怖い子…私の幼なじみに出会いました。
彼はとても元気そうな青年で、
金色の髪が印象的でした。
「あれ、🌸?大丈夫か?」
突然そう声をかけられ、
私は少し驚きました。
こんな恥ずかしい姿を見せる訳にはいかないと
そこへさらに、
龍宮寺堅
という背の高い青年もやってきました。
「お、🌸じゃん」
佐野万次郎
はにこにこと笑いながら言いました。
「あれ、転んでんじゃん。大丈夫?」
おんぶしてやるよ、うちで手当しよぅぜ。と彼はつけたし言いました
私は断ることができませんでした
なぜなら、
彼の笑顔がとてもまぶしかったからです。かれはとても優しいです。
こうして私は、
万次郎くんとけんくんと行動することになりました。
ぱっとみ少し怖そうな人たちですが、とてもやさしいひとたちです。