テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
初!ノベルに挑戦します…!
絶対に下手なので、優しい目で見たくださると嬉しいです!
注意です!
今回は「紫橙」のBLです!橙紫ではありません!
本人様には関係ありません!コメント欄での本人様のお名前発言は
お控えくださると嬉しいです_(._.)_
キャラ崩壊あります。nmmn注意!
地雷の方、BLが何かわからない方、グッズでも買いに行ってください(^^ゞ
えち手前くらいまであります。
それでもいいよという方は、ストーリーへ(*・ω・)ノ
橙Side
紫 「ね、橙くん。」
橙 「はッ…はいっ…」
「なーに、?紫ーくん…」
俺のかっこいい彼氏が、少し起こった口調で俺の名前を呼んだ。
紫 「とぼけないでくれない、?」
「さっきの、誰?」
橙 「え…いや、その…、」
紫 「は?何。言えないことなの?」
橙 「ちょ…紫ーくんなんか勘違いしてへん、?」
紫 「この目で見たから、女と一緒にいるとこ。」
橙 「いや‥会社の人やって、何回言ったらわかるん…」
紫 「事実じゃんか。一緒にいたの。」
「橙くんだってさ、何回言ったらわかるの?」
橙 「何を、?」
紫 「この世には可愛い子を襲おうとする汚らわしいゴミばっかなんだよ?」
「襲われる前に自分で守らなきゃなの。」
橙 「いや、俺男やで、?可愛いとかこれっぽっちもないやろ‥」
飽きたほど聞いた彼の話に、少しうんざりした
紫 「…。」
(危機感ない橙くんだから襲われるんだよいつかッ…!)
橙 「そもそも襲われてへんし、そんなかっかする必要ないやろ‥」
紫 「‥まあそうだね。襲われてないからどうでもいっか。」
橙 「…ッ…」
彼は、自分には関係のないことのようにその話を終わらせた。
紫 「ごめんね?橙くん。俺の勝手で怒っちゃって…」
「なんか飲み物持ってくるね?」
橙 「あ、ありがとな…」
そう言って彼は静かに俺に背を向け、台所へ向かっていった。
(怒られるのは嫌やったけど…どうでもいいって言われる方が、嫌…)
(俺のこと、もう大切にしてくれんくなるんかな…ッ)
「…ぅ”ッ…ポロポロ」
「いややぁっ…ポロポロ紫ぁくっ…ポロポロ」
紫 「…ふふ♡」
「えっとぉ、媚薬はっと…♡」
ガサゴソ
「あった…♡」
「これくらい入れればいっか…♡」
トコトコ…
紫Side
紫 「橙くー…」
う”ッ…ひぐッ…)
紫ぁくっ…)
戻ったリビングからは、可愛すぎる彼女の俺を呼ぶ泣き声が聞こえた。
「‥早く行ってあげなきゃなぁ‥♡」
紫 「橙くん!飲み物持ってきたよ!」
橙 「‥!?紫ーくん…!」
「ありがと、ニコッ」
そう言って、俺に笑顔を向ける橙くん。
俺の企んでることも知らずに、純粋な瞳を向ける橙くんの
この後のことを考えただけで、興奮しちゃう…♡
紫 「いいえ~はいっ、橙くんのね(コトッ」
橙 「うん!いただきます(コクッ…」
「…!?へ…」
橙Side
橙 「っ…/」
その飲み物は、味わいすぎた味がした…
苦い…それを砂糖で隠してるっ…/
俺でも、何十回も飲まされとったら、さすがに気付くわ…//
「…/」
紫 「…ニヤ」
「橙くん、もう飲まないの、?」
橙 「~っ///」
口角を上げた彼が、意地悪に俺に聞いてくる。
その瞬間、俺が一気に飲み終わる前に気付けた嬉しさと、この先を想像して少し興奮してしまった恥ずかしさが込み上げてきた。
紫 「ねえ、橙くん?ニヤ」
橙 「やってッ…/これ、媚薬入っとるやん…//」
紫 「さっすがぁ‥♡俺が何十回も飲ませただけあるねぇ…♡」
橙 「言わんでええッ…/」
「…もうこの飲み物飲まんよ?俺…/」
紫 「ん~でも残すのもったいないしな…」
「‥仕方ない、俺が飲むよ!」
橙 「…え!?ちょ、え!?紫ーくん!?」
普段なら、無理矢理飲ませてくる彼が、 「自分が飲む」と?
今までにない展開に頭が追いつかなかった。
紫 「ゴクッ」
橙 「え、まじなん!?意味分からへんのやけど…」
紫 「‥んふふ♡」
紫 「チュッ♡(橙口付」
橙 「んん”ッ!?//♡」
混乱していた俺に、彼は少し乱暴に口付けしてきた。
紫 「チュッ♡クチュチュッレロ♡」
橙 「ふぅ”ッ‥♡あッ…紫ぁく…//♡‥ん”…//」
紫 「クチュクチュッ…レロッチュッ♡チュウゥゥ♡」
「クイッ(橙口開」
橙 「ん、あ…♡はッ…ふ…//(ゴクン♡」
紫 「‥プハッ♡ふふw♡」
橙 「あッ‥あ…///(トロン♡」
…騙された
紫ーくんが自分から俺に飲ませる分の媚薬を飲むわけないのに…
紫 「ドサッ♡」
「ね、橙くん♡」
橙 「ん、ぅ”…//」
紫 「今橙くんは、俺に騙されちゃったね♡」
「こーやって騙してくるやつがうじゃうじゃいるから、
気をつけないといけないんだよ?♡」
橙 「うぅ”ッ…///」
紫 「俺以外のやつに騙されないように…」
「‥俺が今から、その体に教え込ませて、」
「分からせてあげる♡♡(ニヤ」
橙 「‥っ//」
だめや、止められへん…
でも、そんな彼に興奮してる俺は、
「お願いッ…します…///」
ただ、彼を煽って、”激しくして”という欲望をぶつけるだけ。
ノベルである必要なくね?って思った人。
大丈夫です私が一番分かっています。ごめんなさい…(泣)
本当に下手すぎて…もっと頑張ります!
えちは~好評だったら☆((殴
主が満足したら書きます!
ここまで読んでくださり、ありがとうございました!!
おつすら~(´ー`)/~~
コメント
2件
はい愛してるだいすきです