テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠キャラ崩壊があるかもしれません
苦手な人は見ないように!
ついでに展開も早いかもしれませんので気おつけてみてください
あとね主はこのr18初めてなんで
ミスってるかもしれません
もしミスがあれば!教えてください〜
wnru rimn srng knhb
knkz fwgs axlr
r18あり
ーーーーーーーーーーー
akn「本日飲み会に来てくださり誠にありがとうございます!皆様の幸せを願い乾杯ー!!」
「「「「乾杯ー!!!」」」」
音頭が終わると、途端に騒がしくなる個室。
今俺らはローレンさんの家で飲み会をしている
akn「いや〜まじでありがとうなローレン」
lre「どういたしまして〜」
今回のことを話す主催者達
kzh「それにしても…皆集まれて良かったな」
hbr「そうすっね!」
とすごく元気だがお酒が弱い為あまり飲んでない雲雀と少し酔っている葛葉
ru「俺らここにいて大丈夫なんっすか?」
hbc「それにしても…なんでこのメンバーなんだろか…渡会先輩とかはわかりますけど…」
と先輩の圧の中で不安がっている後輩のロウとマナ
それはそうだなぜこのメンバーなのか気になるそう思いながら明那さんがその真相に答えた
akn「ふっふっ!それはな!『公開カップルの女性ポジ』だ!!」
「「「帰ってもいい?/いいですか?」」」
と言う、ロウ、四季凪、葛葉先輩
hbr「え!あきにゃ下なんだ!」
ng「たらい、こいう時は下ではなく右って言った方がいいんですよ」
hbc「さすが四季凪先輩!」
と皆右である事を驚く雲雀をさっきまでの否定をしていた四季凪がツッコミを入れそのツッコミを褒める緋八
kzh「俺は知らない知らない」
akn「まぁまぁ葛葉先輩〜恥ずかしがらないでくださいよ〜」
自分が下であることを認めない葛葉先輩とそれを煽る明那先輩
akn「せっかくそんな右の人が集まってることだし恋・バ・ナしよう!」
lre「えぇ〜恥ずかしちぃからやだぁ〜♡」
kzh「キッッッッツ…」
lre「は?なら一番最初葛葉からな」
kzh「はぁ!?」
hbr「葛葉先輩の恋バナ楽しみすぎる!」
と罰を与えられた葛葉先輩と葛葉先輩の話が楽しみなたらいそして私も個人的に気になる、だってあの葛葉先輩が言うのですから
kzh「ん…最近なんだけど叶と遊園地行った時にその……………された//」
lre「え?なんって言った?」
と顔を少し赤くして話す葛葉先輩、途中まで良かったが最後らへんが聞こえない
kzh「だから!遊園地行った時にプロポーズされた!!!///」
と顔を完全に赤くなって大きい声で言う葛葉先輩
hbc「プロポーズ…まさか!先輩その指輪のことですか!?」
緋八がその事を言い皆葛葉の手を見るとシンプルの指輪だが真ん中にブルーダイヤモンドが入ってある指輪をつけていた
hbr「葛葉先輩おめでとうございます!」
lre「まじかよ…早いな」
と笑顔でお祝い言葉を言う渡会雲雀と早さに驚いているローレンさん
kzh「おぅ…ありがとうな雲雀、てか俺ばっか言ってるのは駄目だよな〜ローレンくーん?」
lre「ギクッ!」
kzh「次はお前だローレン!!」
lre「まじかよ…!!!」
すごく笑顔になっている葛葉先輩と絶望をしているローレンさん
lre「俺はそんなにないぞ…でも強いて言うなら…最近たくさん構ってもらってるぐらい?」
hbc「ふぅ〜!先輩可愛いっすね!」
lre「そう言う緋八くんはどうなーだ?」
hbc「いやいや〜…俺はまだまだですよ〜」
とこの恋バナを逃げようとする緋八だがまぁ…こんな先輩達の圧で逃げることはできず諦めて恋バナを再開した
hbc「俺の方は…どっちもヒーローとしての仕事もあって最近会える日が少なくなっているんですよね」
ポツリと話を進める後輩の緋八それを聞きながら酒を飲む先輩達
hbr「へ〜…ならデートとかはどうしとる?」
hbc「デートとかはちゃんとヒーローの仕事を終わらせた時とか休みの時に行ってますけど…やっぱりアイツは女子に人気なんで少し嫉妬するんですよ」
と顔が真っ赤な緋八が言うとたらいが
hbr「ならさ!デートとかはお家デートどうなん?」
と言い
hbc「あぁ…そいえばデートは家に出ていくのが多いですしありですね!」
とニコニコする緋八
hbc「次はそんなアイディアを出してくれた雲雀先輩!」
hbr「え!次俺かよ…」
少し恥ずかしそうにしているたらい
hbr「えっと…言わないとだめ?」
kzh「俺達が言ってるんだから言えよ雲雀」(圧
hbr「スッー…えっとその…」
雲雀は少し静かになった個室で少し照れながら喋り始めた
hbr「昨日奏斗に俺からキスしたんです…」
と言う雲雀は先程までの顔色は真っ赤になっていた
kzh「あー!だからかなてぃーの機嫌がすごく良かったんか!」
ru「なるほど…だから風楽先輩は自慢話をしてたのか」
2人同時に答える
hbr「へ?自慢話?」
ru「はい…なんか「僕の雲雀はすっごく可愛くってさ〜」とか沢山聞かされてますよ」
hbr「は!?///」
lre「俺も自慢話されたわ…なんか「聞いてくださいよ!僕の雲雀が〜((
hbr「もう俺の話いいんで!!!次誰か行きましょう!!」
ng「だったら…わたぁしーいきまぁーす!」
顔が真っ赤になった四季凪が答える
hbr「アキラ…すげー静かだと思ったら飲み過ぎてないか?」
少し心配している雲雀
ng「セラおはぁ〜!かっこぉよくぅてぇー!すごくぅ…だいすぅきぃでぇー!あと〜!」
lre「ちょっ雲雀!四季凪を止めろ!」
hbr「こうなったアキラは止められないっすよローレンさん」
数分後
四季凪とローレンは酔いすぎてねてしまった
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!