テラーノベル
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まじで声出た、
え、「我逢人」と
「ニュー・マイ・ノーマル」、?
感動だわ、「えっ、?!」ってなる、
多分泣く。…………泣きすぎじゃね?
いや、我逢人とかは絶対泣かずには居られないわ。
フェーズ3を一緒に迎えましょうね
若井side
w「んふっ、やばぁ、」
俺は腐男子。まぁ、姫男子でもある、
それで今BLの本を読んでる所っ、!
w「うおっ、急展開ッ!」
別になんでもありだから、どんなジャンルでも大好き!
w「最っ高、」
次の日……。
w「へへぇー、笑笑」
f「わーかいっ!何読んでんのっ!!」
w「うあっ!?」隠
f「ちょ、そんなに!?」
w「あ、ごめん、!どーしても見せれなくて、」
f「ま、いーけどさ、」
m「なんの話ですかぁー??」
f・w「うあああああああッ!? 」
m「うるさっ、シーッ!!みんな見てるよ、」
f「びっくりするじゃん、」
w「ごめん、」
m「はぁー?そんな人にはもう宿題見せないわ」
f「えぇー!、ごめんごめん!許してぇ、」
m「嫌だねぇー!」
f「”なんでもする”からぁー!!」汗
w「……!? 」ビクッ
m「あ、?どしたの若井」
f「え?なになに?」
m「なんか今反応しなかった?」
f「なんか言ったっけ?」
m「さぁ?」
w「い、いやぁ、!、なんもないよ!」汗
やべぇ、”なんでも”意味不過ぎた、
w「ま、まぁまぁ!、なんもないからっ!」
m「へぇーい、?」
f「ならいーけど、、」
でも、、あの二人もいーな、
だって、、、
f「それ返せぇえええええ!!」追
m「怖い怖い怖いー!!笑笑」逃
……
m「それ似合ってんじゃん」
f「でしょぉ?えへへ〜」
……
f「眠ーぃ、」抱
m「うおっ、、かわいっ、」
w「尊いッ、、、!!、」
m・f「何がー?」
w「何もないっ!!」
w「俺ちょっと今日一人で帰るわっ!!」
f「えっ?!珍しいね、」
m「ね、何か用事?」
w「いや、何にもない、ただそういう気分っ!!」
f「へー、?」
m「そっ……」
w帰宅……
m「なーんか最近若井の様子おかしいよね」
f「何となくだけど、分かるかも、」
m「え?なに?」
f「多分…………
w「へへ、めっちゃいーなこの作品、」
w「これ、あの二人に当てはめたら、……」
w「うおおおおおっ、!、めっちゃいい、」
w「次はこの作品に…………!
ピーンポーン__
w「っわ、誰、?」
f「わかーい!!いるー?」
w「え、涼ちゃん達、?、なんで、?」
ガチャガチャ
m「用事ないなら居るんだろー?」
w「うげ、そうだった、、」
ガチャ____
w「はい、何さ、、?」
m「はいはい失礼しますねー」
f「失礼しまーす、」
w「おい!待て!ズカズカ入るなっ!」
m「ここ若井の部屋かなぁー?」
w「はっ?!そこはッ……!
ガチャ___
w「ぁぁ、……」
m「おおっ、笑笑」
f「うわぁ、凄っ、!!」
w「ぁ、あぁ、終わった、……」崩
m「ねぇ、こういうの趣味なの?笑笑」
w「違っ、くわないけど、」
f「やっぱりそうかぁ」
f「バレバレだったよー、」
m「もしかして、僕たちでも……?笑笑」
w「っ、……」
m「図星かぁ〜笑笑」
f「まさか身近にいるなんて、」
m「かわいーねぇ〜?笑笑」
f「おぉ、見てこれ、やばっ、」
m「えっろ、」
w「返せっ、!!」
m「なに〜?笑笑」手掴
w「っ、返せって、、」
f「うわぁ、これ面白っ、」
m「どれどれー?笑笑」腕後回
w「ぃ”ッ、、」
f「ねぇねぇ、これやってみたい、」
m「おぉー、いーねー笑笑」
m「ちょーどいい実験台いるよ笑笑」
w「はっ、?!、待っ、無理ッ!!?」
m「なんでさ同じ男だからいけるよ」
f「そうそう!大丈夫だよ!この本と同じようにやる!」
w「俺は見たいんだよっ、!」
f「でも、実際にやる方が面白いかもよ!」
w「いいって、!」
m「はいはい、急かさないのー!笑笑」服脱
w「ぢょっ、やめろって!!」
m「ちょっとその本置いてー?」
f「こう?」見開置
m「おっけー見やすい」
m「何この体勢、むっず、笑」
m「涼ちゃん押さえられそう?」
f「おっけーいーよーん!」
w「さっきからなんなんだよっ、!!」
m「僕何も知らないから適当に行くねー」
w「待てっ、せめて見てからっ……!?
ずププッ 挿
w「あ”っ、、!?、痛ぃッ”/」
m「凄っ、変な感覚っ、」
ぱちゅっぱちゅっ♡♡
w「ぃあ”ッ、//」
f「凄、元貴うまくない、?」
m「んえ?笑、初めてだよ、笑」
ごりゅっ ごりゅっ ♡♡
w「あ”んッ//♡♡」
f「腐男子、本隠してたけど、ふつーに見えたからね、?」
f「ってか、僕もやりたい、」
m「んぇー、上やってぇ、」
f「だって描いてないじゃん!!」
m「いけるいける、ちゅーとか、色々ある、」
f「はぁああ?!、酷っ、」
w「あ”ッ、ぅ”//♡♡」
m「ほらほらぁ?勃ってんじゃ無いのぉ?」
f「ぐぬぬ、……」
f「若井っ!!」
w「ぇ”ッ、?/」
グッ
w「あ”ッ、ぉ”え”ッ//」
f「ずるいずるいっ!!僕も満足したいっ!」
w「はっ”、ふぁ”“ッ//」
ぱんっぱんっぱんっ ♡♡
w「ぉ”ほッ”//?!♡♡」
m「やばいねぇ笑、2つのアナが塞がれてる笑」
w「ゲホッ、……ぁ”ッ//」
f「っ、来るよっ、!」
m「僕も出るっ、 」
ビュルルルルルルル
w「ん”ッ、!?、ぁ”あ~ッ//♡♡ 」
w「ぁ”ッ、ぅ”ぇ……ッ、/」
m「うわ、えっっろ、上と下から出てる、」
f「若井ほぼ白、」
m「好きなら言ってくれればいーのにね?」
f「そうそうっ!いつでも付き合ってあげるのに!」
m「ま、これからが楽しみだね笑」
f「どんな表情になるかなぁ、!笑」
end
私お雑煮大好き。この時期によく食べる
お餅と一緒に、……、!、
うへぇ、♡、美味しそう、♡♡
私は年越し起きてるからね!??!
寝ませんよいつも笑
コメント
4件
これはなんと最高な話なんでしょう👍❤︎
私ね!いつも起きよう!と思ってるけど年越しの瞬間いっつも寝ちゃうんだよな〜w