テラーノベル
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注意⚠️
・まだ🌈🕒️に沼って二年も経ってない新人寄りリスナーが書いたものです
・口調迷子
・一人称、二人称捏造の可能性有(極限まで追求はしました)
・つ🅰️✕👻🔪要素しかない(今回は東✕👻🔪)
・ここから先伏せ字無し
・東のみなさんのキャラ崩壊
・久しぶりに書いたため文がおかしい可能性
前回をまだ見ていない方は前回を見ていただけるとあらすじがわかりやすいと思います!
それでも良い方のみ先へGO!!
攻め…『』
受け…「」
👻🔪視点
荒い呼吸をなんとか整える。
ふわふわとしていた意識がだんだんとはっきりしてきた。
重いまぶたをなんとか開けて、周囲の状況を確認する。
どうやらディティカはリビングに戻り、代わりにオリエンスが来たらしい。
俺に休憩時間はないのか。
🌩️🦒『お、ロウ目覚めた?』
「…おー、どうにか」
🍱🦖『それはよかった!』
「…一応聞く、俺に休憩時間はあるか?」
🤣🐝『うーん、ないが正解やな』
🤝『ご、ごめんねロウくん』
「もう俺が何言っても無駄ってことがさっきわかったからおけ。ただ…その、明日立てるくらいには加減してくれ」
🍱🦖『それは約束できないなー?笑』
ウェンが俺の足の間に体を滑り込ませる。
先ほどまでのことで身体がまだ少し敏感になっていたのだろう。
「んッ…♡」
そんな声が口から漏れ出てしまい、思わず口をふさぐ。
先ほどまであんな痴態を晒していたのだというのにまだ羞恥心というものはあったらしい。耳までかーっと赤くなっていくのがわかる。
🍱🦖『へー、可愛い声だすじゃんロウきゅん』
「〜〜〜〜〜〜!!!!ぅ、るせぇ…!」
恥ずかしさのあまりウェンの腹付近を蹴ってしまう。
だが、その足はいとも容易くウェンに止められてしまった。
🍱🦖『ロウくん、蹴るのはちょっとよくないんじゃない?』
ウェンの雰囲気がガラッと変わる。
俺を逃さない、そんな雰囲気だ。
今のこのウェンから逃げられる気は微塵もしない。
🍱🦖『ホントは優しくしてあげようと思ってたけど、やっぱやめた』
ウェンが俺の後孔に指を当て、一気に奥まで押し込んだ。
腹の奥の異物感。先ほどようやく落ち着いた感覚が再び戻ってくる。
「ぅ゙、ア゙、は…ッ゙ッ♡♡ん゙、ぐ…………ッ…♡」
🍱🦖『ナカ解れてるね。じゃあもう挿れても問題ないよね?』
「ま、まてウェン…!」
🍱🦖『待たない』
どうにか静止しようとウェンの胸板をぐいぐいと押してみるが、びくともしない。ディティカの3人に好き勝手されたせいだ。
手に力がうまくはいらない。
「ウェン、怖い、こわいっ!」
🍱🦖『さっきもおんなじことしてたでしょー?だから大丈夫だよ』
「まっ、ぁ゙ッ゙ッ、あッ、あ゙ァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ゙ッ!?!?♡♡♡♡♡♡」
俺の静止を聞く素振りを見せず、ウェンのそれが俺の腹のなかに入ってくる。
熱い、苦しい、苦しい、気持ちいい…!
色んな気持ちが押し寄せてきて、目からは涙がこぼれる。
「ぅ゙ッ、う゛〜〜〜〜ッ♡♡♡はッ、はっ、ぅ゙〜〜♡♡」
🍱🦖『〜〜〜っ、ほんっとにさぁ、ロウくんそういうとこずるいと思うな…!』
「ッ、ふ、ぅ゙♡」
止まれ、止まれ。
俺は泣きたくなんかないのに…!
だがその意志とは裏腹に涙はどんどんあふれてくる。それが恐怖から来るものなのか快感から来るものなのかはもはや自分でもよくわからない。
そんな俺の様子にウェンがひどく興奮しているのがわかる。
先ほどよりも目つきがギラついている。
🍱🦖『動くから、しっかり受け止めてよね!』
ウェンが動き始める。
的確に俺の「イイところ」を突いてくる動きは、今の俺をさらに快感に落とすには十分であった。
「ん゙ッ♡♡は、ぁ゙あ♡♡く、ぅ゙、はぁ゙♡♡♡きもち、きもち゛ぃ゙、よぉ゙、♡♡」
🍱🦖『ははっ、何、もう堕ちちゃったのロウくん?♡』
「あ゙、ァ♡くふ、ぅ゙♡♡ん゙、ぁ゙はッ♡♡」
自分が今何を喋っているのかすらあやふやだ。
俺の意識が今俺の頭の中にあるかすらも怪しい。
わかることは「気持ちいい」こと、ただそれだけだ。
「ウェンッ♡♡でる、でるッん゙♡♡♡でちゃ…ッ゙ッ♡♡」
🍱🦖『僕も…かもっ…!受け止めて、ロウくん…!♡』
「ぃ゙ぐ、ぁ゙、ぁ、あ゙、あ゙ァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ゙ッ♡♡♡♡♡♡」
🍱🦖『ッ…♡』
どくどくと腹の奥が熱くなる。
ウェンの熱が腹から抜けていき、 腹にポッカリと穴が空いてしまったような感覚がする。
俺は無意識の内に自分の腹を撫でていた。
🍱🦖『…!』
🍱🦖『ほんとさ、そういうことされると1回じゃ済まなくなっちゃうから…!今回は1回だけって約束なの…!』
「ぅあ……??」
🍱🦖『って言ってもわかってないか。じゃあリトセク、次いいよ!』
🌩️🦒『お、ようやく俺のターンか。待ちくたびれたわw』
息を整えてる俺の上にリトが跨ってくる。
ウェンとは比べ物にならない重量に、息が詰まるような感覚がする。
だが、なぜかこの状態が快感につながってしまっている俺もいる。
🌩️🦒『ローウ♡俺、ウェンほど優しくできねえからよろしくな♡』
「ぅあ゙、ぁ…?あ゙ッッ゙ッ!?!?♡♡♡♡ん゙、ぉ゙ッ゙ッ♡♡♡♡」
押しつぶされる、そう思った瞬間に身体に凄まじいほどの快感が走る。
ビクビクと身体が大きく跳ね、目の前にバチバチと電流が走る。
快感の余韻がまだ抜けず、ビクビクと身体が震え、頭の方では理解が追いつかない。
なんで俺はこんな状態になったんだ…?
🌩️🦒『うわー、こりゃあウェンの気持ちがわかるわ。これはずるい』
🍱🦖『でしょ?よくあれくらいで耐えたよ僕!』
🌩️🦒『確かにw』
「ぅ、ぁ゙………???♡♡♡♡♡」
🌩️🦒『ロウ、上乗られただけで気持ちよくなっちまったんだ?♡』
「や、知らな…!」
🌩️🦒『ロウはドMだな?♡じゃあ、もう少しだけ痛くしてやるよ」
リトは俺に答えさせる隙すら与えさせず、凶暴なそれを俺の腹のなかにぶち込んできた。
息が、息ができない。
今までとは違う圧倒的な質量に押しつぶされそうになる。
俺のイイところが動かずとも刺激されてしまい苦しい。だが気持ちいい。
「ぁ、あ゙♡♡か、はぁ゙ッ゙ッ…!?!?♡♡♡♡」
🌩️🦒『動くぞ』
「す、すとっ…!!」
間髪入れずにリトの律動が始まる。
一撃一撃が重い。あまりにも、重たい。
そのぶん大きな快楽が俺を襲う。
目の前にバチバチと電流が走る。それもものすごい頻度で、だ。
「あ゙、ッ゙♡ぉ゙♡お゙ぉッ゙ッ♡♡♡ぉ゙、も♡♡ひぐぅ゙ッ゙!?♡♡♡」
🌩️🦒『ぁ゙ー…かわい』
「りと、りとぉ゙!!♡♡♡むり゛、むりら゛からぁ゙ッ゙ッ!♡♡♡くるじ、はらがぁ゙ッッ゙ッ♡♡♡」
🌩️🦒『止まれって?そりゃあ無理な話だなあ』
リトが俺の腰をがっつりと掴む。
そしてそのまま思い切り最奥まで打ち付けた。
「が、は…………ッッ゙ッ♡♡♡♡♡♡♡♡」
🌩️🦒『うわ、うねりやば…』
「ぉ゙、ぉ、はァ、ぁ゙♡♡♡♡♡〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゙ッ♡♡♡♡♡」
腰を思い切り仰け反らせ絶頂を迎える。
俺のそれからはもう何も出てはいなかった。
🌩️🦒『俺も出る、から…!』
リトが俺の中で長く、多い熱を吐き出す。
腹の奥が熱い、熱すぎる。
まるで焼けているような感覚がする。
腹からリトのそれが抜け、ようやく一息つく。
どうにか呼吸を整えようと息を吸うが、うまく吸うことができない。
息を吸うたびに小さな快楽が体を走る。
ピクピクと小さく身体が跳ねる。
理性なんてものはとっくの前に何処かに行ってしまった。
(あと…残ってんのは……)
ちらりとベッドの端に目を向ければ、そこにはイッテツとマナの姿。
二人ともこっちに釘付けだった。
(この2人ならきっと優しいだろうし、たぶん大丈夫か……)
数分後の俺がこの思考を後悔することになるとは、この時の俺はまだ知らないのであった。
そもそも、俺が気が付かなかったのがよくなかったのだ。
あいつらの瞳の奥に秘めた熱を見抜けなかったことが。
次回→東✕👻🔪その2!!🤝&🤣🐝編!!
バチバチに🔞!!
大変お待たせしました!!
誤字など有りましたらすみません!!
コメント
8件
更新ありがたすぎる😭
