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#MAZZEL
sssss!!
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コメント
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タイキの誕生日をルイ以上に喜んでるルイ、可愛すぎるな〜!😭💕 プレゼントしたベルトをすぐ使っちゃう展開に「あっそっちか!」ってなったよ笑 最後の「愛してる」で全部持ってかれた…2人の愛情がひしひし伝わってきて胸がきゅーってなったよ! 次も楽しみにしてるね🌸✨
今日はタイキの誕生日。
タイキ以上にテンションの高いルイ。
ルイはタイキにベルトをプレゼントした。
仕事が終わり。今日も2人でルイの家に帰宅。
「タイキー?ベルトつけたぁ?」
『うん、ありがとルイ』
「お!似合ってるよ」
ニコニコ嬉しそうにタイキを抱きしめ、タイキの頭に頬をスリスリするルイ。
「ねー、んー」
んーと唇を尖らせて顔を近づけてくるルイに、はいはいとタイキは唇を重ねた。
そのままルイはタイキをがっしりと抱きしめ、舌を絡めていく。
『…っ…!…は…ぁ…っ…』
激しく口付けに目が蕩けていくタイキ。
以前、2人のものを擦り付けて絶頂に達したことを思い出してしまい、体が熱くなっていく。
『ん…っルイぃ…』
「ふふっかわいいなぁ。ね、今日は俺がタイキ気持ち良くしてあげるからね」
『え?』
カチャカチャ
自分がプレゼントしたベルトを外していくルイ。
『おまえ…さっきつけたばっかりだぞ』
「ははっ」
ルイは楽しそうにタイキのズボンを脱がせて、タイキをベッドに座らせた。
「ね、タイキのもう反応してるね?」
『…っ!おまえのキスが、しつこいからだろ…っ』
「えーいやなの?」
『…嫌じゃ、ないけど』
「ふふっかわいい」
ルイは下着からタイキのものを取り出し、チロチロと上下に舐め始めた。
『…ふ…っは…ぁ…っ…ルイ…』
「んー?タイキ、気持ち?」
『あぁ…ん…気持ち、いい…///』
「素直でいいこだね。ね、俺の手大きいから、タイキの全部包める」
『んんー!!』
タイキのものをルイの手が優しく扱く。
『ルイっ!もぅ…俺…っ』
「ダーメ」
突然手を離されて困惑するタイキ。
『なんで?やめるの…?』
「んーちょっと焦らしてみただけー」
『え?あ?』
ルイはタイキのものにキスを繰り返す。
『は…ぁ…ゃ…だぁ…』
先ほどまでの大きな刺激とは違い、優しく焦らす刺激に、タイキは下半身を動かして刺激を増やそうとする。
「タイキ腰揺れてるよ?気持ちいいねー」
『んん…っルイ…もっ…と…』
「いいよ」
ルイはタイキのものを咥えてペチャペチャ舐め始めた。
『あぁ…!ペチャペチャ気持ちい…!』
タイキはルイの頭を押さえつけて、下半身を動かした。
「ん、、ふ…っう」
『ルイぃ…!いきたいっ…』
喋れないルイは、代わりに口の動きを激しくした。
『あぁ!はぁ!はぁ…んっっっっっ//!!』
口の中に大量の精液が入り込む。
「ん…ごくっ」
ルイはそれを全て飲み込んでしまった。
『ぁ…ごめ、ルイ』
「んー?なんで?美味しかったよ」
『そんなわけねーだろお前』
「ホントなのに」
「ねータイキ」
『ん?』
「愛してる」
そう言ってタイキを優しく抱きしめるルイ。
『うん、俺も。ありがとう、ルイ』