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この話も累計♡数が7000超えてました⋯!!ぇえ!?
ありがとうございます😭
説明は前回と同じです。
R18です。
猫咲は、一旦真澄を担いで床に下ろし、シーツを変えた。
真澄の精液や潮、尿でぐちゃぐちゃになってしまったからだ。
真澄「すまねぇッ⋯、
猫咲「気にしないでください。
猫咲はそう言いながらテキパキと動き、真澄をベッドに移した。
直ぐに始めようとした時、真澄が言いにくそうな顔で猫咲を見る。
その視線に気付き、猫咲は手を動かすのを辞めた。
猫咲「どうしたんですか?
真澄「ッ⋯、いや、始める前に⋯、少し風呂に入って体流していいか⋯?
なぜ急にそんなことを言い出したのか意味がわからなかった猫咲は、真澄の体を見て納得した。
この数時間でシーツだけでなく、体も精液等でぐちゃぐちゃになっていた。
猫咲「(流石にこのままヤるのは可哀想か⋯。まぁ、一旦休憩ということで⋯いや⋯、、
猫咲は、数秒考えて真澄に言った。
猫咲「いいですよ、お風呂。入りましょうか。
真澄「!!
猫咲「ただし⋯⋯、俺が洗う♡
真澄「⋯⋯⋯、は?いや⋯別に自分で洗える⋯ッ!?、おい!
猫咲は、言葉を聞かずに真澄を抱き上げて風呂場に連れて行く。
猫咲「やっぱしあんたって軽いよな。
真澄「うるせぇ⋯。
風呂場に着いた時、猫咲も服を脱いだ。
真澄「!?、なんでお前も脱いでんだよ、
猫咲「え?だって一緒に入るから。
真澄「⋯⋯⋯〜〜、チッ。
真澄は諦めて猫咲と入ることにした。
主「(あの、すみません。お風呂⋯。湧いてる設定でお願いします。いつお湯張らせたんだー!!って思った方。それは⋯⋯⋯⋯⋯魔法です。😏⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯、、、はい。急に出てきてすみません。では失礼します。
猫咲は石鹸を手に付けて真澄の体を洗おうと背中を触った。
真澄「んッ⋯、、
冷たかったのかびっくりしたのか⋯、真澄は無意識に声を出した。
猫咲はニヤニヤしながら際どい所を狙って触る。
猫咲「〜♩
真澄「くッ⋯、くすぐってぇ⋯、、
真澄はくすぐったさと恥ずかしさに耐え、無事体を洗い終わることが出来た。
そして、いざお湯に浸かろうとした時、猫咲に強制的に足の上に座らせられて膝抱っこ状態という謎な体制でお湯に浸かることになった。
猫咲「⋯⋯⋯。ちっさ((ボソッ
真澄「あ”?
猫咲「な、なんも言ってねぇっす。((
猫咲「⋯⋯てか、こっち向いてる方がいい。
そう言って、無理矢理真澄の体を自分の方に向かせた。
猫咲「うん。しやすい。
真澄「あ?どういう意味だぁ?
この狭い浴槽では、逃げようにも直ぐには逃げられない。
そしてお互い“裸”で密着している状態⋯。
そんな都合のいい条件が揃ってる場所で、猫咲が何もしないはずがない。
猫咲「真澄。
そう名前を呼ぶと、真澄は猫咲を見る。
そして自分の方を向いた時、片手で真澄の顔を掴み、キスをする。
ちゅッ♡くちゅ、ちゅッ⋯、♡♡
真澄「!?、んッ⋯ふッ、⋯ッ♡
風呂場では何もされないと油断していたのだろう。真澄はキスだけで顔が真っ赤になり、うっすらと涙が出ている。
それでも猫咲はキスを続ける。
くちゅ♡レロォッ⋯ちゅッ♡ジュリュッ⋯
真澄「んんッ♡はッ⋯、ん”⋯ッ♡
舌を入れると腰をビクつかせ、舌を吸うと気持ちよさそうな顔をする。
猫咲「(じゃあ、キスと弄るの⋯。同時にしたらどうなる?
そう疑問に思った瞬間、早速行動に移す。
空いている方の手で穴に指を入れ、真澄の気持ちいい所を重点的に弄る。
ヌプゥッ⋯、グチュ⋯グチュ♡♡、
くちゅッ、ちゅッ⋯くちゅ♡♡
真澄「んぁ”ッ!!、ッ♡⋯ふッ”、んッ⋯、、!
グチュッ⋯グチュゴチュ、♡♡
⋯、レロォッ⋯クチュッ、ジュリュッ♡♡
真澄「ふッ⋯、んんッ!⋯ッ♡♡
ぷはっ⋯⋯⋯⋯、ちゅッ♡くちゅ♡♡、
少し息をする時間を与え、また深いキスをする。
弄る手は休まず、さっきよりも少し早めに動かす。
グチュグチュゴチュ、ゴリュッ♡♡
真澄「ン”ッ!?、ま”⋯ッ、ふッ♡、ぅッ♡♡
気持ちよすぎて頭が回らない真澄は、もう何も考えることが出来ず、猫咲に全てを任せる。
猫咲「!!⋯、♡♡
ゴリュッゴリッ、ゴチュゴチュ♡♡、
ジュリュッ⋯クチュッ、チュ、、♡
真澄「んッ!!ッ、イ”ッ⋯ふッ⋯ッ♡♡~~~~~~~!!♡♡
ビクビクッ⋯♡♡
同時にされ続け、真澄は射精をせずにメスイキをした。
ぷはっ⋯⋯⋯、♡♡
真澄「はぁーッ⋯、ふぅ⋯ッ、ンッ⋯♡♡
真澄がイッた後に、猫咲はようやくキスを辞めた。
そして、休む暇を与えずに次は、ナカと乳首を同時に弄りだす。
ゴリュッ、ゴリッ⋯グリッ⋯♡♡
クリッ⋯クリッくにッ⋯ギュー、、♡
真澄「ン”ッ⋯!!、♡ッ⋯ぁうッ⋯”♡♡
真澄「まッ⋯♡♡、イッた⋯ッ”ばっか♡♡ッ⋯、
先程イッたばかりな為、真澄の感度はいつもより高くなっている。
ゴリュッ⋯グリッグリッ、ゴリュ⋯♡♡
ギュッ⋯、クリックリ⋯♡♡
真澄「ッ⋯、イ”、くッ⋯♡、ッ~~~~~!!♡♡”
ビクビクビクッ
真澄「はッ⋯、ふッ⋯、、、ッ⋯なッ⋯、ぁうッ⋯、、
2度目のメスイキに真澄は腰をガクガクし続け、全く収まらない震えに涙が出ている。
真澄「なッ⋯?ふ⋯ッ、んっ⋯ね”こ⋯ッ?<涙
猫咲「ッ⋯、、、やりすぎた((
猫咲は風呂から上がり、やり過ぎたと反省する。
しかし、次の玩具を試したいという好奇心に負け、真澄をベッドに押し倒してしまった。
真澄「ッ⋯、まだ⋯すんのかよ、、ッ
猫咲「あぁ⋯。あと、これが残ってるからな⋯、♡♡
真澄「チッ。
真澄「⋯⋯⋯⋯すぐヤるぞ、、、♡
その言葉を聞いた猫咲は、真澄の額に軽くキスをした。
本当にすみません。まじですみません。
次の玩具に移る前に、どうしてもお風呂に入れたかったんです。すみません。
次回はちゃんと玩具使います。
申し訳ございませんでした。
それと、今回はめっちゃ駄作で玩具を使わなかったので
♡500行ったら続き書きます。。。
いや、もう♡なんて要りません。直ぐに書きます。まじすみません。
では次のお話で会いましょう。
コメント
35件
やっぱ天才よな、まじでうちも風呂でやるやつ好きなんやが??最高すぎんか?? メスイキまっすー可愛すぎてちぬ まじで最高すぎ、
見るの遅くなりました、、、(((許してください、、、 ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ最っっっっっっっっ高です!!!!!!!!!泣くのハマってる(?)のでありがたいです!

わー!!!!続き待ってました🥹💞 相変わらずえっっな作品で最高です₍ᐢᵒ̴̶̷̥́ ·̮ ᵒ̴̶̷̥́ ᐢ₎ぅʓぅʓ 次の玩具のお話も楽しみです( ॣo ᴗo )