テラーノベル
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「あ、あのっ、ぴくとさん…」
「んー?」
ソファーに座って本を読んでたら隣に座ってきたぴくとさんが肩を組んできた。
「ぁッ、の、…っ」
「どうかしたん?」
すり、と胸元。
というか乳首を服の上から撫でられた。
薄いTシャツを着てる俺はぴくんと肩が跳ねる。
緩い刺激に、身体が勝手に反応してしまっていた。
「ひぅ…っ!」
「トラゾーさんどうかした?本の続き読みなよ」
「わ、かっ…んン♡!」
くしゃっと本のページに皺が寄るほど握り締める。
このままじゃ破れると思っていた。
「破れちゃうよ笑?」
ぴくとさんにそう言われ、我に返った俺は本を閉じてローテーブルに置いた。
「なに、し、ッ…んっ♡!!」
「えぇ?なんのこと⁇」
きゅむっとTシャツの上から勃たされた乳首を摘まれる。
「ひッン、♡」
「俺さぁ、トラゾーさんのことめっっっちゃ好きなんよ」
「ふ、…ぇっ♡⁇」
「だからめっちゃ可愛がってあげたいわけ」
しにがみさんの推しであるぴくとさんにある日突然、告白をされた。
全く思ってもみなかった人から好きだから恋人になってくださいと言われて正直困惑した。
知人というか友人というか。
気の知れた人、お米仲間。
そのくらいにしか思ってなくて。
まずは友達からと、案外強引な感じで付き合う形となった。
いちを報告がいるだろうかとぺいんと、クロノアさん、しにがみさんにはぴくとさんと付き合う?ことになったと伝えた。
しにがみさんの複雑そうな顔に、申し訳なくなって俺なんかでごめんなさいって謝ってたらぴくとさんが俺の腕を引いた。
背は俺の方があるから隣に立つ人を見下ろす。
俺のモノにするから、邪魔すんなって笑顔でぴくとさんが3人に向かって言っていた。
こんな優しい顔してこんなこと言うのかとギョッとしていたらしにがみさんが泡を吹いて倒れたのだ。
僕の推しと、僕たちのトラゾーさんが…と呟きながら。
そのあとはしにがみさんの介抱や、何故か怒ってるぺいんと、無言でキレてるクロノアさんを宥めるのに必死でぴくとさんの言葉は頭の隅に追いやられていた。
「トラゾーさん」
「ひゃっ…♡」
「言ったじゃん?俺のモノにするって。他の人らに宣戦布告したの覚えてる?」
「あ、ちょっ…んン♡!!」
Tシャツを捲り上げられて直に触られる。
なんやかんやあって正式に恋人関係となったわけだけど。
ぴくとさんは思ってた以上に俺のことが好きだったみたいで隙あらば触ってくるし好きだと言ってくる。
「んでさ、いざ俺のモノになったらもっともっとって欲しくなっちゃうんだよね」
「ぁ、!っ、や♡、んゃッ♡♡」
「人間ってのは貪欲なんだなーってトラゾーさんと恋人になって思ったわけよ」
すりすりと撫でられたり、ピンッと先っぽを弾かれて足先に力が入っていく。
反応してる自身を見られない為にも脚を曲げて身体が丸まっていった。
「溺愛?つーのかな、もうやばいくらいトラゾーさんのこと愛してんの。めちゃくちゃに可愛がりたいしすげぇ啼かせたいし」
きゅっと摘まれて引っ張られる。
「はぅうぅんッ♡♡!」
片方だけがぴんっ♡と勃つ乳首を爪先でカリカリと引っ掻かれて腰が重くなって下腹部が疼き出した。
「ぴ、ぴくさ、ッ♡ゃめ、っ♡♡」
「だぁめ♡」
硬くなって芯を持つように勃つ乳首をくりくりと潰されながら捏ねられる。
「ひぅっ♡♡!!」
「トラゾーさんって、好意に弱いというか鈍いよね」
「にぶ、い…♡⁇」
「そ、あん時ノアさんとかがキレ散らかしてた理由分かってねーでしょ」
確かにクロノアさんがキレてた理由は今も分からない。
正式に付き合い出した時の顔もなんだかめちゃくちゃ怖かったのは覚えてる。
「まぁ、自分が周りにどう思われてるか分からない鈍感なトラゾーさんは知らんでいいよ」
「ふゃっ♡!!」
油断してたら全く触られてなかった方の乳首を抓られた。
「このおっぱいが俺だけのモノって思ったらすげぇ嬉しいー」
この仲になる前にも胸筋を触らせたことあった。
ただ、胸をこんな風に寄せられて顔を埋めてくるぴくとさんの肩を掴んで離そうとしたらずっと弄られてた乳首を舐められた。
「ゃあんッ♡♡!!」
「やらけぇ」
「そっ、♡そこで、喋っ♡♡!」
舌で周りを舐め上げられ、舌先でチロチロと舐められる。
「んッ♡♡あ!、ゃっ♡や♡ん、ン、ぅッ♡♡!」
「かーわい♡♡」
ぢゅぅっと吸われて真っ赤に腫れた乳首を噛まれて歯型をつけられた。
「これで明日の日常組みんなで行く旅行、人前じゃ恥ずかしくて服脱げなくなったね」
「ぁッ、ンあ////♡♡!」
触ろうとしてきたぴくとさんからガードするように腕を交差させて胸を隠す。
「ぇ、えっち…です、♡!!も、ぅだめッ♡♡!」
「は?それ誘ってんの?」
「ひぇ…っ♡⁈」
「可愛いだけだから。あと意味ねぇし」
交差してた手を取られてソファーに押し倒されてぴくとさんが上に乗ってきた。
「トラゾーさんのおっぱいもココも俺のなんだから隠しちゃダメでしょ」
「ま、ッ♡♡す、っちゃ、だめっ♡で、す♡!ゃんぅぅ♡♡♡!!」
ぢぅ♡と吸われてびくりと肩が跳ねる。
強く吸われながら乳首を舐められて、漏れ出る声を抑えるために口を手で覆った。
「ふ、ッ♡ん、ン゛っ♡!ぅくッ♡♡」
ちゅぽっ♡と離され、ぴくとさんの唇と俺の乳首の間に糸ができててぷつんっと切れる。
「声、我慢しちゃダメだろ」
「あ…っ♡」
優しげな目が細められて俺を見下ろす。
緑がかった濡羽色は優しさなんてものナリを潜め、雄そのものだった。
金縛りにあったみたいに動けなくなっていたら口を覆っていた手を退かされて指を絡められる。
「可愛い恋人を可愛がりたいだけなんだから。ね?俺にトラゾーさんのこといっぱい可愛がらせさせてよ。…はい、返事は?」
きっと俺しか聞いたことがない特別低い声で囁かれた。
「は、…ひ、ッ♡♡」
「うん、いいお返事♡」
トン♡トンッ♡と後ろから奥を優しく突き上げられる。
ぴくとさんに体重をかけないようにする為にソファーの背もたれにしがみついて背後から気持ちいい場所を突いてもらってた。
「あ♡!ふ、ッん、♡ン、ンぁ♡!ひ、ゃ、ッ♡♡ぁん、ン…っ♡♡!」
「後ろからナカ抉られながら優しく奥をトントンされるの好きだもんね♡」
とちゅっ♡ぱちゅん♡♡と濡れた音が後ろからする。
ゆっくり抜かれては、優しく奥を責められて気持ちよすぎる感覚に背もたれを掴む手に力が入る。
「ん゛ぅ〜〜〜ッッ♡♡♡!!」
「あんま力入れると爪割れるって。気持ち良すぎて手に力入っちゃうの癖なんかな?」
とちゅんっ♡ぱちゅ♡と優しめだった音が段々と激しい音に変わっていく。
どちゅっ♡ばちゅんっ♡♡!と打ち付けられるぴくとさんの腰に自身の身体が仰け反った。
「あ゛ッ♡♡っよ、ぃ゛♡♡おくッ♡!、びりび、りするぅ゛♡♡!だ、だめっ♡♡で、っちゃ♡♡ぃ、イッ、ちゃッ、あっ♡ぁ゛〜〜〜〜っっ♡♡♡!!」
しがみついてた腕を後ろに引っ張られて相反する動きにぷしゃっ♡♡と背もたれに向かって潮を吹いた。
「あはっ♡よかったじゃん、撥水加工のソファー買ってて♡」
ポタポタと背もたれを流れ落ちる体液にカァァと顔が熱くなる。
後ろ手に引っ張られる腕をぐんっ!と下に力の限り引かれた。
「ぁひん゛ッ♡♡♡!!」
ぐぽんっ♡♡とぴくとさんの顔に似つかわしくないほどの凶悪なモノが結腸に入り込んだ。
「おふっゔぅ♡♡♡!」
「溺愛もさぁ、やり方は人それぞれじゃん?でも、俺はトラゾーさんのことめっちゃくちゃにしたいくらい可愛がって愛してやりたいわけなんだよ」
奥ハメされた場所をズンズンと責められる。
お陰で潮を吹きっぱなしでソファーは俺のソレで水浸しになってる。
ぴちゃぴちゃと跳ねる水音と接合部から聞こえるやらしい水音が重なって耳も犯されていく。
「お…音ぉ♡♡!やッ♡ゃ、れ、すっ♡!!」
「これは俺がトラゾーさんを可愛がって、トラゾーさんが気持ちよくなってくれてる音なんだからちゃーんと聞いて♡」
「ふ、にゃぁあ゛♡♡♡」
耳を甘噛みされて、そのまま舌を穴に入れられる。
ぐちゅっ♡くちゅん♡と濡れた音がダイレクトに頭に響いてわけが分からなくなっていった。
「くちゅ、♡くち、ゅ♡やぁあ♡♡!ぴく、さ、ッ♡♡やで、すっ、て♡ば、ぁぁ…っ♡!!」
「らーめ♡」
「ひゃぅうんっっ♡♡♡!」
精液と潮でびしょびしょのソファーに何も出せなくなってメスイキした。
「はははっ♡」
奥を突かれてぱちゅんっ♡と濡れて肌の当たり合う音に嫌々と首を振る。
そうしたらまだイッてないのにぴくとさんが俺のナカから自身を抜いてしまった。
「へっ♡♡⁈あっ♡!ゃッッ♡♡!!やぁぁッ♡♡ぬい、ちゃ、♡ゃれ、すっ♡♡」
自分でも分かるくらいナカがきゅんきゅん♡と切なく疼いてヒクつく。
「可愛いね、トラゾーさん♡」
「かゎいく、なくて、ぃぃ♡♡なか、ッ♡♡さみしぃ…♡♡」
可愛いなんて言葉俺から程遠いのに、いつもいつもそう言われて思い込みそうになる。
今は可愛くなくていいから奥いっぱい欲しい。
「あ゛ぁ〜♡クッソ可愛すぎだろ♡♡」
泣きながら振り向いたら俺の腕から手を離したぴくとさんがにこっと笑った。
「ナカ欲しい?」
「ん、っ♡ほ、しぃ、で、すッ♡♡」
「奥まで?」
「奥、とんとんッ♡いっ、ぱいッ♡して、ほしーっ♡♡」
「じゃあ俺の上乗って?」
ソファーに寝っ転がったぴくとさんの大きく屹立したモノに下腹部の奥が疼いた。
ソコに跨って欲しがってるナカにゆっくり挿れていく。
「ぁふっ♡♡」
太い部分で前立腺が擦られて腰が仰け反る。
「ほらまだ全然入ってないじゃん。頑張って奥とんとんしなきゃ♡」
ズプププッ♡♡と脈打ってる熱いのがナカに入っていく。
体重をかけないように跨る脚に力を入れ、ぴくとさんの両脇に置いた手にも力を込めた。
「ッ♡♡ぁ、ん、♡!んン、ふっ♡♡」
じゅぽんっ♡♡!!と結腸まで入ったぴくとさんのに、内部はジンジンと悦んでいた。
ただ、慣れない体勢と自重で奥を常に突かれてる感覚に手足の先がきゅっと丸まる。
「はッ♡♡んっ!♡♡は、っ♡はぃ、っ、たぁ…っ♡♡♡」
「ッん、上手にできていい子だよ♡」
「ぅんンっ♡♡」
褒められて嬉しくなる。
そしたら、尾骨をぴくとさんが猫ちゃんにするように撫でたり、とんとんと軽く叩いたりしてきた。
「ひ、ッゃ♡ぁッ♡♡⁇」
「ナカと外の両方トントンされるの気持ちいいでしょ♡」
「ん♡!ンッ♡♡あひッ♡!!」
緩く下から突き上げられ、尾骨もそれと同じリズムでトン♡トン♡と叩かれる。
「トラゾーさんって忠実な大型犬っぽいのになんとなく気分屋で自由な猫っぽいとこもあるって思ってたんだよなー」
「ふッン♡ゃっ♡♡ぁ、あっん♡♡!」
「だから余計に可愛がって俺に溺れさせてやりてーって思うんだよなぁ」
とちゅっ♡とナカを突かれて、ぴくとさんの手で尾骨を撫でられながら叩かれてメスイキした。
「んきゅぅぅ…ッッ♡♡♡!!」
「ふはっ♡トラゾーさんのこんな声も俺しか聞かないつーのがめっちゃ最高♡」
ぶるぶると震えながらぴくとさんの上に跨ってナカがきゅんと締まる。
「好き、トラゾーさんの全部が可愛くて大好き。かっこいいとことか、頭良くてちょっとバカなとこも、頑張ってるとこも、一生懸命俺の想いに応えようとしてくれる健気なとこも、すげぇ好き。愛してるよ」
「は、ぅっ♡♡」
「だから、俺のことで頭も心も身体も、胎のナカもいっぱいになるまで愛して可愛がってあげる」
繋がったまま、また押し倒され串刺しのように結腸を押し潰された。
「ふゃぁああんっっ♡♡♡!!?」
咄嗟にぴくとさんの背中にしがみついて抱きつく。
自分の胸の中に閉じ込めてるような感じがして、しかもぴったりと身体がくっついてるから安心する。
「……俺ってトラゾーさんより体格良くねぇじゃん?身長も低いし。でもこうやって押し倒してしがみつかれてるとさ、俺よりいい身体してるトラゾーさんを屈服させてる感じがしてなんか愉しいんだよなぁ」
「あ゛っ♡⁈まっ゛♡♡待っ、て♡ま、っ、へ♡くら、さッ♡♡!ふかっ、ぃい゛、ン゛〜〜〜ッッ♡♡♡」
「溺愛と束縛って似てるじゃんか。俺のそれって多分そうなんだよ」
鎖骨を噛まれて吸われる。
「俺に溺れさせて縛り付けてるんだし、意味合い同じだろ⁇」
「ひ♡♡!ッん、ゃ、♡!ゃあ゛ぁあ─────っっ♡♡!!」
肩に脚がつくほど膝裏を押し上げられ、深いメスイキに目を見開いた。
「可愛い♡俺のトラゾーさん♡♡誰にも渡さない。ずっと俺だけのモノ♡」
「ぴ、っ♡♡ぴくさッ、ん♡♡♡」
縋りながらぴくとさんを見上げる。
涙でぼやけてるけどじっと見つめた。
「もっ、と♡♡俺、が♡ッ、だめに、な゛るくら、♡いッ♡♡愛して、くら゛さぃっ♡♡♡」
容赦のない奥ハメをされながらの突き上げに声が上擦る。
きゅっと背中に爪を立ててしまって悪いことをしてるのに、もっときつく爪を立てた。
「ぴく、と、さんッ♡♡」
「(可愛い可愛い可愛い可愛い♡可愛いすぎだろっ♡♡)トラゾーさん、俺のこと好き♡⁇」
「すきっ♡♡♡だぁいすきぃ♡♡♡♡」
そう答えたら、浅い入り口まで抜かれた熱い屹立で結腸をぶち抜かれる。
「──゛〜♡ッ!〜♡゛♡!?~~゛〜__〜!゛!♡!、_〜〰︎♡゛⁇──゛♡〰︎゛~♡♡゛♡!!!」
文字の羅列も上げられないほど、声にならない嬌声をあげ身体が大きく仰け反った。
「あー…♡すごいナカうねってあっつ♡♡気持ちいいのでいっぱいになってくれて嬉しい♡」
可愛い可愛いと言い続けるぴくとさんを惚けた頭で見上げる。
「ぉ゛れ、っ♡♡も、♡!うれし…ッ♡♡♡」
「しっかり者のトラゾーさんをこんなぐっちゃぐちゃに乱せんのも超嬉しいわ♡♡」
「ひに゛ゃっ♡♡♡!!?」
「可愛がり止めてやれねぇかも♡♡付き合ってくれるよね、トラゾーさん♡♡」
「つき、♡♡♡⁇いっぱぃ、奥ッ♡♡突いて、くれ、る、っ…♡♡?」
ぴくとさんにならもっともっと突いて欲しい。
たくさん奥を可愛がって欲しい。
「突き合うじゃねーけど…バカ可愛すぎ♡♡!」
ばちゅっっ♡♡♡!と上から叩きつけられるようにして奥を抉られた。
「んぁ゛ああぁあ____ッッッ♡♡♡♡!!!」
「いっぱいシたあとお風呂一緒に入って、甘やかしてあげるな♡」
「♡♡♡?えっち、♡する、ん、れすか、♡♡⁇」
「トラゾーさんはシたい♡?」
「した、ぃ、ですッ♡♡」
折り曲げられてた脚をぴくとさんの肩に乗せて引き寄せる。
「おぼれる、くらぃ♡♡あいして♡♡♡?」
端整な顔を引き寄せて形のいい唇にキスした。
「だめ♡♡⁇」
「ッッ♡♡!急に年下ムーブ出してくんのずるっ!!」
「ひゃぁあぁんっっ♡♡♡!」
痛みが快楽に置き換えられて、ナカにいるぴくとさんが射精する。
長い長い吐精と、その量にナカが悦ぶ。
「んンっ♡♡あつぃ、のッ♡♡いっぱい、っ♡♡♡!」
ドクドクと注がれてお腹がソレで満たされ膨らんでいく。
「トラゾーさんはもっといっぱいにシて欲しいよな♡」
ぽこ、と膨らむお腹をぴくとさんに押さえられる。
そしたら、ぶぴゅっ♡と下品な音を立てながら繋がったソコから白濁が押し出された。
「ほしぃ、♡♡♡」
この人の恋人になれて良かった。
俺のことこんなに愛してくれる人がいるなんて思わなかったから。
「ずっっっと俺が愛してあげる。トラゾーさんのこと、俺だけがずーーーーっと、ね♡」
胸とお腹が嬉しさできゅん♡と同じタイミングで締まった。
溺愛されるのがこんなにも嬉しいことを知れて、それをぴくとさんに教えてもらえてよかった。
でも、結局ぺいんとたちがなんで怒ったりしてたのかは教えてもらえてない。
みんなは大事な友達だし大切な仲間だから、ぴくとさんと恋人になったこともいつかは喜んでくれるよな。
旅行行った先で噛み痕とか鬱血痕の説明は、溺愛されてるって言ったら分かってもらえるかな、なんて身体中にあるぴくとさんのモノって証を喜びに目を細めて、そう思った。
コメント
4件
だいすきですほんとにありがとうございます🫠🫠
溺愛の定義を誰か教えて… そして相変わらずpktさんの口調が迷子すぎる… 5000に行く前に書いてたやつだから、♡喘ぎも少ないね…ごめんなさいね…涙
あら〜やっと読めたよ、ポン酢2さん!第7話、すごく濃密なエピソードだったね。 ぴくとさんの溺愛っぷりがもう圧倒的で、トラゾーさんがどんどんその愛に沈んでいく感じがすごく伝わってきた。最初は戸惑ってたのに、最後には「もっと愛して欲しい」って自ら求めるようになる流れが、めちゃくちゃ丁寧で感情移入しちゃった。 特に「おぼれるくらい愛して」ってキスするシーンは、もう胸がぎゅっとなったよ。あと、しにがみさんたちが何で怒ってたのかまだ分からないままだってとこ、続きがすごく気になる!最終回じゃないよね?次の話も楽しみにしてるね。