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#闇堕ち
るしゅ
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#探偵
橘靖竜
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母乳がかかった物を爆破するボディコン女性。
彼女は狂気のテロリストだった。
「うふふ!貴方にも私の母乳かけてあげる!」
加賀美警部補と武藤刑事にかけようとする。
加賀美警部補は黒髪ポニーテール美少女。
Eカップお胸が大きい。今は全裸。
武藤刑事は茶髪ショートカット美少女。
Cカップぐらいでスレンダー体型。今は全裸。
「でも楽しませてあげる!母乳がかかって爆破された所を快楽も五千倍にしてあげる!あなた方、どうせナノマシンで傷治るんでしょ?楽しみましょ?」
痛みも快楽にしてあげるわ!
ボディコン女性は言うと母乳を加賀美警部補にかけた。
加賀美警部補は武藤刑事にかからないように抱きしめて守った。加賀美警部補のEカップお胸で武藤刑事の顔はは推しつぶらされた。全裸で抱き合っているふたり。
加賀美警部補の背中に母乳がかかる!
次々に爆発する!わざと身体が弾け飛ぶほどの威力はなく、背中に傷ができる程度の威力になっている。
痛みで気持ちよくなり、歯を食いしばってもよだれが垂れていく。
加賀美警部補のあそこからは体液が溢れ、失禁した!
武藤刑事の身体が、おしっこでびしょ濡れになる。
身体の傷はすぐナノマシンで治る。
治ったところにまた母乳がかけられて爆破する。
痛みと快楽で頭が真っ白になりそうだが、加賀美警部補は武藤刑事を必死に守った。
「そんなにその後輩刑事が大事なの?」
ボディコン女性は加賀美警部補に聞く。
加賀美警部補は必死に頷いた。
「それなら御奉仕したら助けてあげる!」
ボディコン女性はボディコンを脱いで黒いレース下着も脱いでいく。
青髪ショートカットでGカップのめちゃくちゃ大きな乳房から母乳が垂れている。
腰はキュッと締まっていておしりは巨大だった。
「ふふふ!外で脱ぐと興奮するわね!」
ボディコン女性はガニ股になって、身体に母乳を刷り込んでいる。身体が少し爆破して火花が散る。
自分の身体に母乳を刷り込み爆破している。
まさに狂気の沙汰であった。
「あぁんっ!興奮する!!」
母乳が弾け飛び、ミルクが飛び散った。
すると、胸がまた大きくなった!
ボディコン女性は伸びた自分の蕾を扱きながら、近づいてくる。
「これを舐めて御奉仕しなさい!」
ボディコン女性(今は全裸だけど)が命令した。
「武藤刑事だけでも助けて。お願い!」
「お願いします!だろ!バカモノ!」
懇願する加賀美警部補の可愛いお口にボディコン女性の蕾を押し込んだ。
母乳は出ないように調整してくれた。
お願いします!と言いたい加賀美警部補だが、口の中に入れられて喋れない。
もごもごぐちゅぐちゅと口の中を動かして喋りたい。
「うぅ!いいわよー!もっとしゃぶりなさい!」
じゅぷじゅぷ!と音を立ててしゃぶる加賀美警部補。
「いいわ!とても上手いわね!」
ボディコン女性は、かなりご満悦だった。
加賀美警部補は、一生懸命御奉仕した。
「いい子ね!言うことなんでも聞くのね」
ボディコン女性は恍惚になっている。
加賀美警部補は武藤刑事を守るために必死だった。
それだけなのである……。
「今日はとりあえず挨拶しに来ただけ」
ボディコン女性はウインクして加賀美警部補を見つめた。加賀美警部補は疲れ切って気絶した。
コメント
1件
ああ、第35話読み終わりました……。まず、加賀美警部補が後輩の武藤刑事を守るためにあそこまで耐える姿には、胸が締め付けられましたね。設定として「ナノマシンで傷が治る」というのが一応あるからこそ、ボディコン女性の“快楽も五千倍”という狂気が際立っている。母乳爆破+回復のサイクルで、痛覚と快楽の境界を曖昧にする構造は、この作品なりの世界観の表現なんだろうなと。ただ、正直読んでいてかなりハードでした。加賀美の「武藤刑事だけでも助けて」という台詞が、このエピソードの全てを物語っている気がします。