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注意
・ロシア✕ソ連
・不穏
ああ、今日も親父が可愛い。俺は親父が好きだ。あ、家族としてじゃないよ?恋愛感情。 この感情に気づいたのはそう遅い時期じゃなかった。数年前、親父がうたた寝していたとき、ブランケットを掛けてやろうと思って近づいたんだ。その時無性に触りたくなった。あの親父が無防備にしているのは俺の前だけなんだと思って興奮した。誰にも見せずにずっと監禁したいと思った。最初はこんな感情間違いだと思ったよ。だけど、すぐに親父のことを目で追っちまうから、もう認めざるを得なかった。でも、親父に迷惑かかると思ってずーっと隠してきた。その間も俺がどんな気持ちで親父のことを見ているか少しも知らずに呑気にしている馬鹿で可愛い親父は、、、、、、、、今日、重大なミスを犯した。
?「こんにちは、あなたがロシアさん?」
親父の写真を見ているときに入ってきたのは見知らぬ女だった。隣で親父がニコニコ笑っている。
ソ連「ああ、大きいだろう?私と同じくらいなんだ。ロシア、紹介するよ。婚約者の、モブAさんだ。」
は?なにいっているんだ?ずっと俺と親父二人で暮らしてきたのに、今更結婚?は?どうすればいい?どうすれば。、、、、親父を取り戻さなきゃ。ああ、あんなに鼻の下伸ばして、、俺にはあんな顔見せてくれないのに。俺の気持ちに気づいてないの?そろそろわからせなきゃ、、、、、そんな事を考えているうちに言葉が出てしまっていた。
ロシア「え………….冗談、だよね?」
親父は、いつもとは少し違う笑みを浮かべる。少し間をおいてやっと口を開く。
ソ連「悪いな、サプライズにするつもりだったんだ。これでおまえも普通の家族になれるな。」
厳格さを表すその物言いにいらいらが積もる。サプライズ!?少しも嬉しくねえ。
モブA「あら。ロシアくんはお父さんに似てないのね。あなたのお父さんは、私にすごく優しいのよ?このあいだなんて………..」
ソ連「ちょっ……恥ずかしいじゃないか。この話はまた今度しよう。」
モブA「ええ、わかったわ。私は今日は帰るわね」
(帰った)
「⋯⋯⋯」
沈黙が続く。まだ親父は鼻の下を伸ばしている。
ソ連「…………..よかったな。ロシア、お前にお母さんができるんだぞ?幸せだなぁ………….うわっ」
言い終わる前におれは無表情で親父をベッドに押し倒した。
「な、なんのつもり、、、、は、なせ!」
本気で抵抗すれば振りほどけるだろうに。実の息子だからか知らないが、抵抗は口だけだ。父さんは俺だけのものなのに、俺はずっと我慢してきたのに、親父は、親父は、俺の気持ちも知らずに、、、ほんっとうに馬鹿な親父、俺を怒らせなければ、仲いい親子のままで要られたのかもしれないのに。全部悪いのは、、、親父だからね、
「俺は親父のこと好きなんだよ。親父は誰にも渡さないし、俺以外見ていちゃだめ、触れられるのもだめ。ずっと俺は我慢していたのに、親父が全部悪いんだよ」
「な、何を言ってるんだ、、、?俺達は家族だろ? 、、、、、は、はなせといっている!」
「家族だよ?愛してる。」
あーー暴れられると面倒だな。そうだ。革ベルトで、きつく親父の腕を拘束した。突然の出来事にフリーズしている。
「なに?いや、嫌だ!はなせ!!」
親父の叫び声を背景に服を脱がせていく。必死に抵抗している親父、マジで可愛い。早くぐちゃぐちゃに犯したいな。どんなふうに泣いてくれるの?聞きたいな。
うーわきれい。親父の赤い肌に触れてみる。夢にまで見たことだ。まさか本当にさわれるなんて。
「ひうっ、あ、、あ」
親父、触られるたびにビクビクしてて可愛い。全身性感帯何じゃないの?うーんそろそろ我慢出来ないかも。親父、純粋そうだしやらせてみるか。
「親父?」
「な、何っだ?」
「口開けて」
これから何されるかもわからないといったかんじではてなマークが浮かんでいる。だが、じっと見つめられておずおずと口を開ける。馬鹿だなあ。
「!? がぼ、、ぐぽ」
親父の口に俺のを突っ込む。親父は状況が理解できないのか固まっていたが、やっと状況を理解したのかどんどん青ざめていく。必死に口から外そうとするがそんなの許すわけがない。
「美味しい?やり方教えてあげるから、ちゃんとやって」
そう言うと、親父俺の方をきっと睨みつける。ソレも可愛いけど、わからせないとな。
パシン パシン
「!?」
「ほら、睨みつけないの。ちゃんとやんなきゃ、もっと強くするよ。」
やっぱりスパンキングっだよね。これちゃんと痛いし、ちょうどいい。親父は、、、、ははっもう涙目になってる。そんな目で見ないでよ。⋯いじめたくなるじゃん。
「ちゃんとやって。下絡ませて、喉奥まで入れて。」
一生懸命やってる。でも下手だな、喉奥までって言ってるのに。しょうがない。 手伝ってあげるよ
「っがぽっ⋯⋯、ヂュポ、、、、、、ング。」
無理やり喉奥まで入れる。ああ、気持ちい。ていうかこの視点めちゃくちゃいいな、苦しくて、嗚咽含みながら涙流してる親父エロすぎ。もう少しぐらいやっても大丈夫だよな。あっスパンキング忘れてた。でも今は手を使っててできないから、、、そろそろ下のお口に入れてあげようかな、無理やりねじ込む?やさしくやる?迷うなあ。そうだ。、、、、親父に決めてもらお!
「ねえ、痛いのと気持ちいいのどっちがいい?」
「んぐ、がぽ、ゴホゴホ」
「ああ、ごめん、こたえられないよね、でも、息子の質問にも反応しない親はお仕置きが必要だよね。俺、無視されて、すごーく悲しかったなあ。それに比べたら、痛いのも耐えられるよね?」
あはは。かわいい。必死に首振って、ヤメテって言いたいのかな。でもやめないよ。絶望したときの顔が一番可愛いんだから。そうして、ソ連を無理やり俺の膝の上に乗せる。足は震えてるしめちゃくちゃ怯えてるな。さっきまで威厳のある父親だったのにね。かわいい。
ドチュッ゙
「ひぎぃぃぃぃ…ぅあ。あ、あああぁあ」
悲痛な叫び声が響き渡る。当たり前だよね、少しも慣らさずに一気についたんだから。白目向いてる親父もエロいな。もっと犯したくなる。
パン✕∞
「はァ”、、、あ”、カヒュ、ひっ」
急に肺を圧迫されて、過呼吸になってるな。このままじゃ死ぬかもね。まあそうなったら俺が責任持って送り届けるけ、、どっ!
ッ゙バチュン!✕∞
「ああああああ、あ、ヒンっ、ファ あ”、、ん」
喘ぎ声までかわいいな。ずっと聞いていたい。
カシャッ
「?」
あは、とっちゃった。あまりにも可愛いから。それに逃げ出そうとしたときのためにね。逃げ出さないと思うけどね。ああ、幸せだな、、、
あれから何時間たっただろうか。数時間ずっと俺のものを突っ込まれていた親父は何回トんでも起こされて、限界になっていた。そしてさっき気絶したのだ。シーツにはなんどもイッたあとがありナカや、首などには俺の跡が沢山残されている。屈辱だったのかな、涙の跡が残ってる、それに目が真っ赤。可哀想だね。
親父の寝顔、かわいいな。もっかい起こしてヤろっかな。流石に死んじゃうか。
「これから、親父は俺のものだよ。食事も、排泄も、息をすることすらも、あなたの生活すべてを俺が管理する。最高じゃん。そのうち親父も、俺がいなきゃ息もできない用になるから。楽しみにしていてね。ああ、楽しみだな、楽しみだ。フフ、ふふふ。誰にも渡さないからな。」
そうみみもとでつぶやき、俺は部屋から出た。可哀想で可愛い俺の、俺だけの親父、これからもずっと一緒だね。俺は重い鉄のドアを開けた。その先には真っ暗な監獄が広がっている。その暗闇は終わることを知らないようだった。
結構頑張ったんですけど………..
是非コメント待ってます。