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かなと
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#3年Z組夢小説
あわわ
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安心出来るやつと居ると全部ぶちまけられる!
辰馬「いや~そわそわし過ぎて戻ってきてしもうたわ」
銀八「んだよ」
辰馬「わしと寝るかか?」
銀八「誰かねるかぁぁぁ! 」
辰馬「まぁまぁ、寝れんのじゃろ?それならわしと寝ればええじゃろ!わしもちょうどそわそわして寝れへんし!喋るといつのまんか寝るじゃろ?」
銀八「はぁぁ、、わぁったよ」諦め
辰馬たちが居るホテル、辰馬の部屋
銀八「んで俺がこんなやつと、、」
辰馬「ほらほら、のめのめ!」
銀八「いや、夜だし、お酒は、、」
辰馬「今日くらいええじゃろ!ほれ、全部吐けぇ!」
銀八「、、しゃあねぇな!」
そして、翌日
陸奥「失礼するたt、、」
辰馬&銀八「すぅ、すぅ」一緒の布団ですやすや
陸奥「失礼した、、」
こうして、無事✩誤解されましたとさ、あ、ちゃんと誤解はそのあとちゃんと解けましたとさ✩
はい、ここまで!
コメント
1件
「安心出来るやつと居ると全部ぶちまけられる!」ってタイトル、もうそのまんまの回でしたね😊 辰馬の「ほれ、全部吐けぇ!」に銀八が素直に付き合う流れが、二人の信頼関係を感じさせてほっこり。翌朝の陸奥の反応は笑いましたけど、ちゃんと誤解も解けたみたいでよかったです。短いのにキャラの空気感がぎゅっと詰まっていて、思わずにんまりするエピソードでした🍀