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こんばんわ(*^^*)
史上最高やばい小説の伸び具合なんですけど、、、
1話から3話まで見てくださった方
いいねしてくださった方
コメントしてくださった方
本当にありがとうございます!
これからも物語をお楽しみください😊
ダノッチの命日、、、
京「今日はダノッチが起きる前に起きる!」
ピピピッ
京「ダノッチ起きてる?寝てるね!」
ほっと一息着いた
数時間後
京「よし!ダノッチが起きる時間だ。」
そう言った瞬間ガタンと音が鳴った
京「どうした!?」
京夜はびっくりして音の鳴るほうへ行った
そこにはダノッチがいた
京「ダノッチおはよう。大きな音がしたけど大丈夫?」
無「大丈夫だドアに当たっただけだ
京「そうなの良かった〜」
これが最後の会話、、
嫌だと思う自分がいる
・・・・
京「ダノッチ行ってらっしゃい👋頑張ってねあと愛してるよ」
最後だしこれゆっとかないと、、
無「行ってくる俺も愛してる」
京夜はそっと優しい笑みでダノッチを送り出した
京(嫌だ、でも、、、でもッ今の生活が今日で終わる
今まであった事も全部2人にあった物になる )
京「嫌だなぁ〜ッ」
これまでの人生を振り返り涙がこぼれ落ちる
京「ダノッチ、、ポロ最後笑顔で居れたのかな、、?ポロ俺はダノッチを幸せにできたかな?」
ひたすら泣いた後にもうすぐ時間になる
治療室にて
モブ「花魁坂先生!無陀野さんが!」
京「分かったダノッチを個別のところに移して」
モブ「わかりました」
京「できたら言ってほかの方に行ってくるから」
モブ「はい」
数十分後
モブ「準備が出来ました」
京「分かった今行くねみんなは先にあっちの対処をしてね」
モブ「はい!」
個別室にて
京「ダノッチこれが最後だからね、、、本当に最後、、ポロあれ?」
何故だろう涙が止まらない
京「どうしてだろう?グッスンでもこれだけは言わせてねポロ」
京「やっと言えた、、ポロポロやっとこの薬を入れたら僕は死んでダノッチが生き返る
そしてハッピーエンド、、でもこれいいのだろうか、、」
ためらってしまう
京(でも薬を飲ませなきゃ
ぐさ注射の音)
無「んッ」
バタン!
4話「最後だから」
眠いから寝る〜おやすみぃ〜
コメント
4件

めちゃくちゃ大好き… 続きお願いします、!
超うるうるきたんですけど泣 めっちゃ感動したっす!!