テラーノベル
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いやぁ…本当に有難うございます(n回目)
てかこれ作り途中だった時に
♡がちょうど1000でまじびっくりした
いやがち本当にありが(n回目)
前編どころか中編もあるから
注意喚起はええか()
頑張りました(?)
本編へ行ってらっしゃい
ちなみにとてもネタバレなんすけどいいすか
あ映画とかじゃなくてこれのネタバレです
いわゆるの濡場の時の道具の説明(絵)
分からない方のために一応描いておきますね
下手注意
見なくてええわって人はびゅーんって
文字が多いとこまで飛ばしてくだせ
(これです)
長方形が首輪
それに繋がってる線が鎖?何か繋げるやつ
多分もうちょっと鎖?の部分は短めで考えても大丈夫そう(?)
…では気を取り直して
本編行ってらっしゃい
…あれ
ここどこだろう?
何か、胴体が霧に包まれてる…あと、
ここ…色合いがまるでぎろろくんの家みたい
…まさか私…死んじゃった?
えぇ、?
『ッ…ん!!い…てくれ!!!!』
…ん〜?何て…?
まあいいか、ここ…何だか心地良いし
『ッミランさん!!息してくれ!!!』
…っえ?息?
あら
息ってどうやってするっけ
やばい自覚した瞬間苦しくなってきた
まずいかも
そう思ったら
急に息が自分の身体に入り込んできた
そしたら、やっと息の仕方を思い出した
「ッあ“ッかは、げほッげほッ…」
『ッミランさん、!!…//』
あれ…ここは、ぎろろくんの部屋?
「…ぁ、ぎろろくんだ、おはよう」
『…ミランさん…ッ、俺…俺ッ本当にッミランのことッ心配して、ッ』
「…ごめんね?ぎろろくん、…ん?ぎろろくん、何で顔赤いの?」
『え“ッッッ…い、いや、何でもねぇよこれは』
「教えて教えて〜♪」
『いやだから何でもないって…!!///』
「お願い!一生のお願い!!教えて!」
『それ何回目だよ…、……その、口で直接ミランさんに空気送ってたから、…//』
「関接キス…?」
『ッあ“ー!//そ、そうだよ、それだけ、//』
「ふふ〜、ぎろろくんってば乙女なんだから〜♪」
『………//』
『…あ、そうだよ』
「ん〜?」
『ミランさんが起きるまで、おしおき何がいいか考えてたんだよ。…勿論、何でも快くおっけーしてくれるよな?』
(˙꒳˙ )…ヒュッ(息を引き取る音)
え、これ、終わった……?
「ゎ……ゎぁ……」
『ち〇かわ?』
『とりあえず、ベッド。…いくぞ』
そう言われると、私はあっさりと抱えられて
寝室へ連れてかれちゃったのでした
どさッ
「わっ、」
「…えっと……今日は、何をするんです…?」
『っは、やる気満々なんだな』
「あ〜、えと、そういうわけでもなく〜…//」
『まあやりたくなかったとしても拒否権はないけどな』
「まぁやっぱそうですよね〜…」
『今日は俺がいいって言うまでイかせないからな』
「ひぃ〜…」
『じゃ、ミランさん、脱いで?』
「ッはい、//」
『じゃ、脱いでくれたことだし。これ、着けてもらおっか♡』
出されたのは、首輪 …なんだけど
首輪に2つもっと小さい首輪みたいのが鎖で繋がれてるなぁ…初めてみた
「これ、ッ何です…?」
『あぁ、これか?ここに首、 こことここは手首に着けるんだよ』
着けられると、手が思ったより動かせなくなっちゃった。
「ッぎろろくん、これ、ッ手ぇ動かない、ッ//」
『これの足バージョンもあるんだよ。
やる?♡♡』
「やだッ、せめてこれだけッこれだけにして//」
『そーかそーか着けてほしいかぁ♡♡♡』
「えッ、わたしいやってッ」
『ほ〜ら、着けてあげるから大人しくしたほうがいいぞ〜』
「待ッ、て//」
またぎろろくんに着けられてしまったぁ…
ていうか、これ…恥ずかし………///
「あ“ッ…///ぎろろくんッ見ないれ、ッ…////」
『ぇ…かッッッッわいい……』
さわッ、
「ひゃッ?!///♡♡ぎッぎろろく、!!きゅ、に、やめッ//」
『…ろうって、呼んで?』
…本当に呼んでほしそうな声色をしてるなぁ
「ッろぉ、♡ろう、ん“ッぅ///♡」
『!!ありがとう…♡♡』
さわさわ…ッ
「はッ、ん//♡ろぉ、やめッてッ////♡♡さわらないれぇッ…/////♡」
『ミランさ〜ん、ここからよだれ、出ちゃってるね、?♡♡』
ろうが見ている場所が分かってしまってその場所を足で隠そうとしても、ろうに足を開かれ見られてしまう
少 し…いや、…結構恥ずかしい
「待ッ、見ないれッッ//////」
『いいじゃ〜ん、可愛いだろ?』
「ぁふッ、///♡可愛く、な、いよッ///」
「ッてか、そろそろ挿れてよ…ッッ///わたしもう…ッがまんならないの/////」
『…ミランさん、覚えてる?“これはおしおきだから、そう簡単にはイかせない”って』
『……ッだから、どんなに襲いたくても、指で気持ち良くしたくても、どんなに挿れたくても、どんなに鳴くところが見たくても。』
「ッ…////♡」
『これは“おしおき”だから、理性が完全に切れるまでは、変わらない…』
さわさわッ…♡
「はッ、や、ちくびやら、ぁッッ///♡そこッらめッ//ほんッとに///♡!!」
『…という割には、顔がもっとって言ってるぞ♡♡』
「やッいってない、!いってない、//やッん///」
どんなにイきたくても、ろうがいなくても、
首輪のせいで自分で手ですることもできない
「も、//もうイかせて、ッッ////♡♡」
『…じゃあ、俺の質問に答えてみて 』
『俺のしてほしい回答したらイかせてあげる』
「やる、ッやる///♡♡」
『はい、じゃあ質問ね』
『ミランさんの門限は?』
「…んッ、//じゅッじゅーいちッッ///♡」
『せーかい。じゃ、次ね』
『………俺のこと、好き?』
「あぇ“ッ?すきらよ“ッ??///♡」
『……せーかい。…俺も大好き…♡』
『じゃぁ、少ないけど答えてくれたから。
宣言通り、好きにイっていいからな』
「ッはやく、はやくぅ、ッ//♡」
ごちゅんッッ♡♡
「かはッッ……//////♡♡♡♡♡?!?!」
びゅるるるる、
「あ“ッぅ“、き“ゅ、ぅにッッ///♡♡!?」
ごちゅごちゅごちゅごちゅッッッ♡♡♡♡♡
「あ“、ぐッッぉ“あッッ////♡♡♡やばッ//♡♡またイっちゃ、/////♡♡あ“ッだめ、ぇッ///♡♡♡」
びゅるるるるるッッ
『あ』
『恥ずかしいのも好きだっけ?♡♡』
ずるッ、
「あ“…ぅッ…///♡♡♡」
『途中だからここきゅんきゅんしてるかもだけど、ちょーっと我慢な♡♡』
「ん“ッ…ぅ…ッッ////♡♡」
『よし…で、ここに立てかけて…♡』
「なッに、これッ…////♡♡」
『これ?これは鏡だよミランさん。絶対に目を離しちゃぁだめだからな』
しゅこしゅこッ♡♡
「はッ、ちょッと、ん“ッッ///♡♡それらめッッ…//////♡♡」
私の前から後ろにろうが来たことで、鏡は私をよくうつしていた
『ミランさ〜ん?こっち向〜いて♡♡♡』
しゅこしゅこしゅこしゅこッッッッ♡♡
「ん“ッんぐッッ///♡やッ//」
やッ…わたし、こんな顔して……ッ//////
「これッ///♡はずかしッ////♡♡♡」
ごちゅごちゅごちゅごちゅッッッッ♡♡♡♡
「う“ッん/////♡♡♡ま“、ッ…これッ…気持ちッ…///♡♡やッやらぁッ////♡♡♡」
「ん“ッ///♡♡あ“ッッイく“ッイっち“ゃうッッ…まッてッあ“…/////♡♡♡」
『…イ〜け♡』
「んぅ“ッ…、~~~~~~~~ッッッ//////♡♡♡♡」
びゅるるるるッ
「んぇッな“ッ////止まんなぁッ////♡♡なんかでるッ//でるッ///でちゃうぅッッ////♡♡♡」
ぷしゃぁッ
「…………/////♡♡♡♡♡」
こてッ
『あ、トんじゃった』
『…愛してる、ミランさん。』
コメント
4件
ぐあぁあーーっ!!!!好きすぎる!!!!!! ミラケスの良さが全面に…(吐血)
ありがとうございますありがとうございます😭😭😭 好きすぎて言葉に表せれない😭