あれから何年経ったのか
中也は椅子の上に座って、酒を飲んでいた。花嫁の衣装を着ている太宰は脚を開き中也の股ぐらに顔を押し付けていた。
中「どうした?治」
優しく甘く太宰に声をかけ、ゆっくりと頭を撫でていた。
太「へっへっへっ♡♡中也さま♡♡♡♡」
股ぐらに顔を押し付けたまま太宰は犬ような姿勢をしていたのだ。
両手は床に手をつけて床にそのまますわっていた
あれから太宰は完全に中也に墜ち、中也から不死身になるような呪いをかけられ、中也の元へ来た時の年齢よりもまだ幼い時の太宰にしたのだ。
中「すっかり堕ちたな治」
太「中也様の上げですぅ♡♡だじゃい♡♡」
微かに震えている大宰はおしりにバイブを突き刺され、太宰のものは中也の命令のみしか働かないように封印されているのだ
中「ずっとずっと俺のそばにいろよ太宰」
太「はい♡♡」
太宰の目には中也しかうっておらず、目は真っ黒な瞳であったそうだ。
終わり
コメント
2件
最高幸せだった
初コメ失礼します。終わり方最高だした!