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死柄木side
『…? 』
….この部屋が暑いのか…、?なんか、へんにふらふらするな….
「と〜むら ♡」
…なんでこーゆー時に荼毘が… 、
『…はぁ 、なんだよ荼毘、急に部屋に入ってきやがって。しかも名前呼びなんて…気色悪い 。俺は今体調が悪いんだ、どっか行け 。』
「…まぁそんなこと言うなよ〜、な?( とんっ」
『っうぁ、!?♡』
、、!?
「…. 笑」
『…?…..!?////』
な、んだ..、 いまの… .. ?///
「お〜い弔ク〜ン、どーした?笑
そんなビクビクしちゃって、( さわさわ」
『ひっ…. ?♡ゃ、やめっ…..♡ふっ…♡』
コイツっ… なんでこんな変な触り方ッ… //
「は、可愛い声出して…えろ…..♡ ( さわさわ」
『ふっ….♡ふっー….♡♡ぉ、おい…♡いいかげんに….♡』
「ん?なんかいったか?笑( ぎゅむっ♡」
『ぉ゙っ?♡♡♡っひゅ…♡♡ぅ゙っ〜〜…??♡♡♡( びゅるる〜♡』
..っ 、 !? ..ぉれ、ちくびだけで.. 、?♡
「ゎ、乳首摘んだだけでイくとか…えろすぎだろ….♡リーダーそっちの方素質あんだな?♡( きゅむっ♡ぎゅ〜♡♡」
『んぉ゙っ♡ぅ゙、♡♡♡そんなことな….♡♡』
「ん〜?笑( ぎゅぅっ〜〜〜♡ぴんっ♡ぴんぴんっ♡」
『っひぎ!?♡♡♡ぃぐっ♡♡いくぃぐ♡♡♡♡( びゅ ♡♡びゅう〜♡♡
…. ッ 、?♡♡♡ ..、、、 ?? ♡♡♡♡』
こんなイかされるなんて…、♡♡流石にへんだ… ♡♡♡ ..コイツが なんか盛ったとしか… 、
「は〜.. 、♡..やべ、ちんこ痛くなってきた.. ♡… なぁリーダー 、俺の “ コレ ” 、舐めてくれよ… ♡」
『は、ぇ… 、 … ?♡♡♡♡』
なんだよ、 これ … 、 ♡♡♡見たことねぇくらいでけぇ、 …. 、 ♡♡♡♡♡ しかも …
『ッッぅ゙え゙えっ 、♡ッくっっっっさぁ…、♡♡♡』
コイツのちんぽっ…、 っ♡すっげぇ雄くせぇ … 、♡♡♡♡ 絶対ちゃんと洗ってねぇだろ、 これぇ… っ ♡♡♡
「….、 ♡ ..俺 、 リーダーがチンカスまみれのきったねぇちんぽ舐めてるとこ 、1回見てみたかったんだよなァ… ♡」
『…、、? 、???♡♡♡♡』
..ッやばい、 ♡♡コイツのちんぽの匂いのせいで ..頭働かなくなるぅっ…、 ♡♡♡
「 …. ちんぽの匂い嗅ぐの好きか? ..じゃあ、思う存分 嗅げよ 、♡♡♡( ずいッ(近」
『ッ゙ぇあ゙ 、゙っ!?♡♡♡♡』
ぁ、♡♡♡♡これ っ、やばいいぃッ ♡♡♡荼毘のちんぽっ♡♡♡鼻に押し付けられてッッ゙ ♡♡♡♡♡♡嗅いだらダメッッ ッ♡♡♡ダメってわかってんのにッ … ♡♡♡♡
『っっ゙..、 ♡♡すぅ゙〜…♡はぁ〜ッ…♡ ..ッぉ゙え♡♡♡♡♡いきできなッ..、♡♡♡っしぬ゙ぅ゙♡♡♡これっ、 やばァ゙ッッ..、 ?♡♡♡( きゅんきゅん ッ♡♡』
ちんぽッッ♡♡♡♡雄くっさくて癖ンなるうぅ゙ッ♡♡♡ッもっと嗅ぎたい♡♡♡♡ちんぽ、ちんぽちんぽちんぽッッ…、♡♡♡♡♡
『すぅ゙ー ♡♡はぁ ♡すぅ ゙♡はぁ゙… ♡ッもっとォ゙っ….♡♡♡♡♡っへ 、♡♡へッ ♡♡♡♡♡( へこッ♡へこッ♡♡♡』
「.. はは 、♡嗅ぎすぎ… 、♡ しかも、 匂い嗅いだだけで腰ヘコするとか …、 ド淫乱だな???♡♡♡♡♡..てか、 そんな嗅ぐなら舐めてくれよ… 、 なッ♡♡♡( ぐぽぉッ ♡♡♡♡」
『んぼ゙ぉ゙ッ!?♡♡♡♡♡♡( へこへこッ♡♡♡♡』
荼毘ちんぽぉッ ♡♡♡喉の奥っ 、急にぃ゙ッ♡♡♡♡♡♡
「ッぁ゙〜 …、♡♡♡きもち…♡♡♡♡( ぐぽッ♡♡♡ぐぽッ♡♡♡♡♡♡がぽッ♡♡」
『ぉぶ゙ッ♡♡♡♡んぉ゙゙ッッ♡♡♡♡♡♡♡ッふぅ゙〜〜〜〜〜?? ♡♡♡♡♡( へこへこッッ♡♡♡♡♡』
ほんとにこれやばいぃッッ♡♡♡♡荼毘のチンカスまみれのちんぽぉッッ♡♡♡♡まずすぎるぅ゙゙ッ♡♡♡♡でもッ ♡♡♡癖になるッッ♡♡♡♡もう戻れなくなるぅ゙ッッ♡♡♡♡♡♡荼毘ちんぽなしじゃ生きられなくなるうぅ゙ッッ♡♡♡♡♡
「ッ…、 ♡♡♡クソっ、…♡♡も.. 、イくッ…♡♡♡♡( びゅるるるるるる〜〜♡♡♡♡♡びゅるるる♡♡♡どぴゅ〜〜♡♡♡♡♡」
『ぉぉ゙ぉ゙ッ゙ッ!?゙♡♡♡♡♡♡ッ゙〜〜〜〜゙゙〜〜゙〜 !!!!♡♡♡♡ッ゙ー〜゙〜ー〜゙〜〜〜゙〜゙!!!!????♡♡♡♡♡♡♡( びゅ〜〜♡♡♡♡ぴゅるっ♡♡♡♡♡』
荼毘の精子ッッ♡♡♡♡俺の口ん中に出されてるぅッッ♡♡♡♡♡♡♡
『ッッ゙げほ♡♡っげほ♡♡♡♡♡っぅえ゙ッ♡♡♡♡♡♡♡♡荼毘のッ♡♡濃すぎッッ…♡♡♡♡♡ぉえ゙ッ♡♡♡』
「ぁ、おい、吐き出すなよ 全部飲め 、( 抑」
『ッッ゙!?♡♡♡♡♡ッ゙♡゙♡♡♡ッ〜〜゙〜…!!?♡♡♡♡( ごくッ…♡♡♡♡』
ッッぁ♡♡ゃば、荼毘の 精子ッッ….濃゙ッッ゙ッ゙….♡♡♡♡♡♡♡♡♡喉絡みついてくるッッ..゙.♡♡♡♡♡♡
「…. 、♡♡ いい子だな、リーダー ♡♡♡」
『ッ..、?♡♡♡♡ッッッ…、、???♡♡♡♡♡♡♡』
「ぁ゙ー!!!!荼毘くんずるいです!!!!」
「あれ、もう先始めてた感じ?」
「チッ….( いら…」
ッッ…、?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ..トガ、と… コンプレス…、、??♡♡♡♡なんでこんなとこに….、??♡♡♡♡♡♡♡♡
「酷いですよ!もう弔くん出来上がっちゃってるじゃないですかぁ!!!!」
「俺は悪くねぇよ、フェラさせてただけだぜ?悪いのはすぐバテるリーダーの方だろ 、」
「こら荼毘、屁理屈いわないの 、」
「…ヂッッッ………」
「舌打ちデカすぎッッ…!!」
「…..まぁでも 、これからもっと蕩けさせてあげればいいんですよね?♡」
「 ..まぁ、そういうことだと思うよ? 俺は..、 ♡」
『…. へ 、… ..、 ??♡♡♡♡♡』
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡300
次回、 せっくすします(