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夢のʓーれっト

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夢のʓーれっト

3 - 第3話 夢じゃなくて、ホントかも。

♥

5

2024年10月16日

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こんねろ〜

たくさんのハートありがとうございます!

まじで嬉しいです

じゃあ行きましょ〜!!


_っふう、今日で21人目。

あっははは、人殺しって楽し〜っ!

お給料もなんも無いけど、、、

あっ、言っておくけど前に私を虐めてきた人ね!

ほんっとに悪くない人を殺してるって意味じゃないから!

明日は五十嵐か、あいつはすばしっこいからなぁ〜、

てか、服洗わなきゃ!

___

よし、かんりょー!

_カチッ

テレビみよーっと

えっ、、

「殺人犯が現れました。住みは𓏸𓏸の𓏸𓏸、、、キャアアアアアアアアア」

あれ?悲鳴が聞こえた様な、、、

カメラに赤いインク、。、

もしかして血!?

やばやば笑、仲間が出来たのかな、私にもっ!

あはは、やっぱ最高!

バレたって仕方がないよね!

そいつも殺して証拠隠滅すれば、、

_ガチャ


突然私の家のドアが空いた。

お母さんが帰ってきた、とか言っても私は一人暮らしだし、、、


「おう、お前があの殺人犯の彗月か?意外とかっこいいじゃん、。俺、お前の仲間になってもいいか? 」

「えっ、あっ、ええ。当然!1人で殺ってたから大変でさっ!あ、ターゲットコイツらね」

「多いな、、あ?このターゲット、お前をいじめたヤツらなのか?ふっ、だから

ヤッテルのか。」

「そう!地獄を味わって欲しいわ〜、ほんっとコイツらは。あっははははははっ!!」

私の笑い声が家中に響いた。

その時、コイツがいきなりこんなことを言った。

「ははははははははっ!ごっめーん!俺、殺し屋じゃなくてスパイ、なんだよね〜!」

「なんで、、せっかく仲間ができたと思ったのに。ま、お前も殺してやるよ!」

_バッ▁

「ごめん笑笑、俺、そういうの慣れてるから。お前殺すわ。」

_バンッ!





「はぁっ!!」

私はすぐに唾を飲み込んだ。

いつもの様に、鏡を見たら。

私の顔と服には、

血がついていた。

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