TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

t u g k /r18

一覧ページ

「t u g k /r18」のメインビジュアル

t u g k /r18

1 - t u g k /r18

♥

298

2025年03月28日

シェアするシェアする
報告する


・⚔️が✌️を監禁してるよ()

・⚔️がヤンデレ拗らせてる

・ぐだぐだ設定




妙に冷たい風で目が覚める

身の覚えがない場所、ここはどこだ?

昨日は確か刀也さんと遊んで、ご飯食べて、それで

……⋯⋯⋯あれ


『やっと目を覚ました』


聞き覚えがある声に後ろを振り向く。


まさか、なんて考えたくなかったけど無理にでも思ってしまって


『あは、驚いた?』


刀也さんはいつもと変わらない笑みを浮かべていた。

でも目に光は無く、綺麗な緑色の目がドス黒く見えた


「⋯⋯とぉやさんが仕掛けたんですか?」


『僕以外誰がいるの』


「ドッキリですよね?そうっすよ、ね⋯⋯?」


『⋯⋯がっくん、何も分かってないんだね。』


「へ⋯?」


『僕がどれだけがっくんのこと好きか。わからせてあげるよ』




「ぁ、⋯あ゛っ!♡ごめんらさッ⋯⋯ぁ゛♡」


『がっくんは僕のこと好き?』


「好き゛っ、!♡♡ すきだかりゃぁ⋯っ!ゆる゛して⋯ッ゛!!♡」


「ぉ゛っ♡ん゛〜ッ!♡」


『んふふ、w もしかして潮吹いちゃった?』


「ぁ゛ッ♡♡゛ぁ、う〜っ♡゛」


『もう女の子なんか抱けないねぇ?まぁ抱かせる気なんて更々ないけど』


「んぅッ゛!♡ っあ、ぁあ゛♡」


「ぁ゛゛♡ もぅ、やめて⋯ッ゛!!死ぬッ゛♡ 死んじゃうからっ゛!♡頭おかしくなりゅッ゛゛♡」


『でも、気持ちよくなってるのはがっくんでしょ?』


「ぅ〜ッ゛♡ ん、ぁ゛゛♡」


『あーもうぐしょぐしょじゃん』


「っあ゛、!♡ ♡ ♡ は、ぅッ゛゛ッ ♡」


「ぁ、ひ゛゛っ ♡ い、ぁ、いく⋯ッ゛゛♡ 」





『あは、やば、アクメキメちゃってる』


『おやすみがっくん』


明日の夜も長いようだ

この作品はいかがでしたか?

298

コメント

4

ユーザー

ありがとう好きだ

ユーザー

最高です…👍

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚