テラーノベル
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大森side
また、夜がやってきた、。
若井も涼ちゃんもいない夜が
愛されたい。誰かに
けど、誰も愛してくれない。
もう、いっそのこと死んでしまいたい。
そうすればきっと楽なのにな….。
俺はゴミ箱に山のように積まれているティッシュを見ながら、そんなことを考える
俺はこんな孤独を紛らわせる為に今夜も自慰行為をする。
mtk 「んん”っっ♡ そこっ、きもちっ♡//」
「あっ♡あんっ”♡ いちゃっ、うっ♡♡///」
(ビュルルッッ♡♡)
mtk 「はぁっ…♡」
「気持ちかった…♡//」
すると家のインターホンが鳴った。
『ピーンポーン』
俺は急いでパンツとズボンを履き、
玄関に向かった。
mtk 「はーいっ、?」
玄関を開けて、出てみると其処には若井が寒そうに立っていた。
mtk 「えっ、なにしてんのっ、?」
wki 「あとで話すから先に家入っていい?」
mtk 「わかった…。」
wki 「じゃ、おっじゃましまーすっ笑」
wki 「えっ、?」
あっ、しまった。
今さっきまで1人でヤってたから
精子やティッシュがそこらじゅうに…
おまけにイカくさい…
やばい…なんて誤魔化そうか、、。
mtk 「えっと…、、。」
2人の間に気まずい空気が流れる
mtk 「若井、これはその…。」
wki 「まさかだけど、1人でヤってたの、?」
mtk 「…はいっ、、。そうです、、。」
wki 「元貴ってそうゆうことするんだね?笑」
mtk 「寂しかったから…」
wki 「…へぇ〜?笑」
「寂しかったんだぁ?笑」
mtk 「…なんだよっ、。」
wki 「寂しかったら、俺とか涼ちゃん呼べば良かったじゃんっ?」
mtk 「ちがっ、、。そうゆうことじゃなくてっ、。」
wki 「そうゆうことじゃなくて?なに?笑」
mtk 「…性的なほうだからっ、、//」
wki 「元貴も案外かわいーね?笑」
mtk 「うっさいっ、。てか、若井が知ってもどうしようもないでしょっ、こんなの、、。」
wki 「それはどうかな〜?笑」
mtk 「え?」
wki 「俺が自慰行為止めてあげれるよ?笑」
mtk 「どうやって、、?」
wki 「元貴も頭いいんだから、ちゃんと考えてみなよっ笑」
mtk 「考えてもわかんないよっ…。」
wki 「自慰行為よりも気持ちいーこと俺としない?笑」
mtk 「えっ、どうゆう…?」
wki 「そんなん決まってんじゃん笑」
「俺とエッチしよっか笑」
mtk 「は…?」
wki 「俺だったら元貴を気持ちくされてあげれるよ?」
wki 「じゃあ、ベットいこっか笑」
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おぉ、疲れた🥱
次は🔞シーンに入るのでお楽しみに!笑笑
ってことでまたね〜👋
コメント
3件
ええええ、最高です...!!✨️ なんでこんな神様のような人もっと早く見つけれなかったんだろ😭