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年中腹痛マン
今回シオンが主人公立ち位置なので絵文字なしです!!それと色々変えますね~
サバイバー⤵︎
🍗=シェド 🥤=ヌーブ
🍕=エリオット 🪓=ジェーン
🔨=ビルダー 🍔=007n7
🗡️=ツータイム 👊🏻=ゲスト1337
💣=タフ 🪄=ドュセッカー
🤖=ヴェロニカ 🕶️=チャンス
オリ⤵︎(一応)
🌙🖤💜
キラー⤵︎
🔪=スラッシャー 🟥=クールキッド
🟡=ジョン ✨=ノリ
🟢=1× ♥️=ゲスト666
🖤=ノスフェラトゥ
一旦これで行きますbyぬっし
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「ハァ疲れたぁ…ほんと… あんのバカ主…仕事押し付けやがったなぁ~…仕事いつもより多いと思ったわ。」
主の悪口を言いながら帰り道にある歩道橋を歩いているといきなり後ろから気配を感じた
(道が同じなのかな?)
そう思いながら歩道橋の階段を何段か降りた時いきなり背中を押された。
「はッ…!?」
気づいたら体は浮いていてそして目の前にはコンクリートの地面があった。。。
✨☁️🌌「ありゃりゃ〜…こんな所で終わる子じゃないのに、恨みか、妬みか、どっちでも同じか〜でもこの子でよかったかな。」
聞き覚えのある声を聞きながらそのまま目を閉じてしまった。
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(うぅ…頭いた…ここ…どこ…?)
目を開けると違う場所にいてベットに寝かされていた
「んん…連れ去られでもしたか、?」
?「起…ま…か?」
(ん、?)
いきなりなにかが聞こえたからそっちの方向を向くと人が何人かいた。
?「起きましたか?」
「…誰?」
?「あっ起きた起きましたよ!」
(????)
?「あっすいません自己紹介してなかったですよね、!」
🍕「僕の名前はエリオットです!」
「え、えとエリオット、さん、?あの、ここは、???」
🍕「ここはそーですね、なんで説明したらいいのか…」
🪄「まぁ君がいた世界と別の世界だと思うそれと名を聞いていいか?」
「えっと、名前、月影シオンです…」
🍕「えっとシオンさんよろしくお願いします!」
「はい、!よろしくお願いします!」
🍕「ほらみんな自己紹介して〜!」
エリオットさんがそういうとサングラスにヘッドホンをつけたスーツの人がダッシュで近づいてエリオットにタックル?した
🍕「いったッ」
🕶️「あごめん⭐️」
🕶️「よぉ!えーとシオン?俺はチャンス!よろしくな〜!」
「は、はいよろしくお願いします、?」
🥤「エリオット君大丈夫…?」
🍕「う、うん平気平気…」
「?」
🥤「あっえっと僕はヌーブです、!」
「ヌーブよろしくね!」
🥤「はい!」
🍗「よう!俺はシェドレツキー!よろしくな‼︎」
(チキン持っとる美味しそう)
🔨「ビルダーマン、」
(眠そう)
チキンを持ちながら挨拶してくる人と眠そうに挨拶してくる人うーん…個性的…
🍕「とりあえずお疲れだと思うのでお部屋でゆっくり休みますか?風呂はちょっと時間かかりますけどすぐご飯は用意できますよ!」
金髪で優しそうな少年?が優しく話す
「んー、眠いから部屋で寝てもいい、?」
🍕「はい!分かりましたじゃあ部屋に案内しますので着いて来てください!」
〜廊下〜
🍕「いやぁ〜驚きましたよいきなり空から人が降って来て僕のこと下敷きにするんですもん」
「えっえっ⁉︎」
🍕「まぁ怪我ないのでいいですけどね笑」
(うそ!?僕エリオット彡の事下敷きにしてここにしたの⁉︎)
廊下を歩きながらここに来たときにエリオット彡のことを空から落っこちて来て下敷きにして無事無傷という説明を受けた
「スゥーッ怪我とか大丈夫ですか、?」
🍕「はい!大丈夫です笑」
話していると部屋に着いたのかエリオット彡は歩みを止めこちらへ振り向いた
🍕「ここがシオンさんのお部屋です!イタズラしようして今ついて来てる人はロビーで捕獲しておくので安心してゆっくり休んでくださいね!」
🕶️「やべぇ!バレてる!」
「さっきから気配感じると思ったら、」
🕶️「逃げるが勝ち‼︎」
🍕「それではごゆっくり〜」
そういってバタバタと足音を立て逃げる人を追いかけていった
(なんか元気だなぁ…)
〜部屋の中〜
ベット以外特に何も置かれていない部屋に入りとりあえず状況を整理しようとベットに寝転ぶ
(ん?紙?)
ポケットから紙が出て来た
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シオンへ
いやこの紙を見ているという事は貴方は見捨てられたの世界にいるということでしょう
君死んじゃったので復活させたら色々とあって別世界に送らないと行けなくなったのでそっち送っときます
そっちの世界で任務を与えるのでそれ遂行しながら楽しんでこいよ⭐️
任務⤵︎
・その世界に適応しつつ仲間を助ける事
・うちの好きカプをくっつける事
↑貴方の好きカプが出来たらそちらを優先していいわよ❤️うちの地雷カプ以外ならね?
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「は、?」
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