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もぴ .𖥔 ݁
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ムメイ_✌️
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こんばんわ~. の せ だよ ~.
No.0に続き,No.1も♡1000ありがとうございます❤︎
流石に書かなくちゃ.
それではstart.
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ダダダダダッ
「ねぇッ、あの子ッ、足ちょー早いって!!!」
京夜は息切れしているが、2人は平然とした顔で其奴を追いかけている。
「チッ、体力削ろうとしてんのか,,,頭が切れるな。」
「鬼ごっこはやめだ。こちらから攻撃させてもらうとする」
無人がそう言いながら指を切って、血で攻撃を生成した。
“雨過転生”
ドドドドドドッ
其奴に向かって無人の攻撃が向けられる。
「ちょっ、ダノッチ!!やりすぎだって,,,!」
「彼奴は十中八九校長が言ってた奴だ。校長が捕まえたい程の鬼なら無陀野の攻撃くらい大丈夫だろ。」
「違かったらどーすんのさぁ,,,」
「お前の血を飲ませればいい。」
「人使い荒,,,(泣」
「お前ら、一回静かにしろ。」
無人の言葉に、京夜と真澄が黙る。
???「ッ,,,てぇな」
「?!!」
無人でも真澄でもない声が耳に入り、京夜はすごく驚く。
???「誰だよお前ら,,,」
驚いた顔をしつつも其奴は3人を睨んだ。
「俺は無陀野無人だ。お前、見たところまだ子供だろう?子供が夜中に森にいるのは見過ごせない。」
???「ぇ、いやだからって攻撃することねぇだろ?!」
「それはすまなかった。だが、お前が止まらないから悪い。」
???「俺のせい!!?」
そんな会話が続く。
「オイ無陀野ォ、此奴どうすんだ、拉致るか?(ボソッ」
「資料の特徴が当てはまりすぎている、彼奴に聞いてみて連れて行くことに応じなければ拉致する。(ボソッ」
「じゃあダノッチだと向こうが怖がっちゃうと思うから、俺が行くよ~(ボソッ」
「失礼だな,,,まぁそうするか。(ボソッ」
???「あの~、何の会議ですか急に,,,」
無陀野たちが急に小声で話し始めるもんだから思わず聞いてしまった。
「ぁ、ごめ~ん!ところでさ、名前、なんていうの??」
少し仲良くなってからの方が連行するのが楽だと思い、京夜は名前を聞いたりして其奴の気持ちを和ませることにした。
「,,,俺?俺は,,,,,,,ナツ」
「ふーん、ナツくんって言うんだ!」
「,,,ナツくんさ、お腹空いてない?」
「え、お腹空いた!!」
「じゃあさ、ご飯食べに行こ!!こんな森の中、何も食べ物ないし!」
「いいんですか?!」
「いいよ~じゃ、行こっか!!
「うん!」
「京夜、よくやった(ボソッ」
無陀野が京夜に小さく言う。
まぁ、ご飯食べに行こうだなんて、嘘だけど。
4人で森の中を出て、無人と真澄と京夜はナツを羅刹学園に連れて行こうと考えていた。
其奴の口角がくぃっと上がったのに気づかず。
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おかえりなさい~!
ごめん、今回少し長くしたけどあんまり面白くなかったですよね,,,
次回からだんだん意味わかってきて面白くなると思います💦
Next.↪︎♡250 👤1(AI除く)
すみません、少し高く設定させてください🙏
テストまで1週間切ってるんです!
それではまた次回お会いしましょう~👋🏻
コメント
2件
おお、3話お疲れ様!今回も読んだけど、無人マジで容赦ないな「雨過転生」であっさり攻撃かますの、キャラ立ちまくってて草。京夜がフォロー入れてなだめてるのがチームの緩和役って感じで好きだわ。ナツって子、素直について行くように見えて最後の口角上がりが完全にフラグ建ててるやつ…ワクワクする展開。次で謎が解けそうな感じあるし、テスト前なのに無理しないで続報待ってるよ!応援してる📚🔥