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墓守芽々視点
mm「早くLatteさん達のところに行かないとって八幡宮さん!」
ht「ンマッめめんともりか」
mm 「八幡宮さん!!」
そいえば自己紹介してなかったね!この人は八幡(はちまん)さんこと八宵凛(やよいりん)さんmmmr学園の3年生!こんな問題児が先輩なんですよね…←人の事が言えない時が来るよ dy主
mm「八幡さんはどうしたんですか?」
ht「めめんともりこそどうしたんだ?」
mm「こっちはLatteさんから敵が現れたという情報をゲットして急いで向かうところです」
ht「ンマッ奇遇だな私もだ」
mm「八幡さん”も”って?」
ht「こっちはガンマスとレイラーから言われた」
mm「なるほど…あの二人で大丈夫ですかね?」
ht「ンマッわからない」
?「おやおや…魔法少女さんがお二人さん居るんですね」
?「魔法少女に合うことは久しぶりだな」
その人は片方の人は緑髪で頭にお茶を乗っけてる人、なんでお茶乗っけてんだよ…もう片方は爽やか青年を擬人化したような人
mm「あなたは!誰でしたっけ?」
?「いやいや!そこはわかるでしょ!」
?「落ち着けiemon俺ら自己紹介してなかったから」
ie「仕方ない…俺の名前はiemonです…」(小さい声
声ちっっさ!?
rk「俺はルカと言いますさて、対戦お願いしますねニコッ」
ルカという人がそ言うと知らない間に私の足はツルに絡められ捕まっていた
mm「くっ…」
rk「あれ〜?確か貴方は魔法少女のリーダー的存在の人ですよね?笑」(煽り
そう言ってルカが煽る…なんで煽るんだよ
ht「…全てを失う時精神を喰らい尽くせ…!スターホワイトアース!ブレスレット!」
ん?…この人魔法少女だったの!?いや、そもそもなんで敵前にして変身してないんだよ!!!
ht「…喰らい尽くす狂人!魔法少女御前崎八幡宮!約して…八幡宮!!!ンマッ」
ht「めめんともり動くなよ…フンッ!」
八幡さんがそう言うと八幡さんは私の絡まったツルをちぎりまくった
mm「おぉ!!流石ですね!」
ie「あんなのありなんですか!?そもそも魔法じゃないですか!!」
mm「足が動いたことだし反撃と行きますか!スピリット・マニピュレーション!」
私の魂の操作、これで奴らの魂を操ろうとした時
ie「自然よ大地よ…我らに!自然の加護」
この人…敵のくせに加護つかえるんだ、加護によって私の魂の操作が無効化した
mm 「くっ…まだ!死神の鎌!」
ht「ンマッめめんともり手伝う…身体強化対象・めめんともり」
mm 「ありがとうございます八幡さん!命を刈り取れ!」
タイピングよく八幡さんが身体強化をしてくれたそのまま鎌を振ろうとすると
iemon「…グリーンフィールド」
そ言うとさっきまで町中だった場所がかわり森のようなフィールドになった、それと同時にさっきまでいたiemonさんも消えていた
rk「危ないね」
今回の敵は手応いがありそうだ
ーーーーーーーーーーーーーー
iemon目線
俺はiemon、ダークアモングのリーダーだ。本来はダークアースの副リーダーのウパパロンが仕切るはずだったがある時から連絡がつかなくなった、ずっと連絡がつかないためダークアースのみんだで探したが見つからない。今日も探していた。
rk 「今日もいなかったなiemon」
ie「そうだな…あいつ何処にいるんだよ」
そんな事を言いながら歩いていたら、一人の魔法少女を見かけた。
rk「おやおや…魔法少女さんがお二人さん居るんですね」
とルカが言う…2人?何のこと言ってるんだルカまぁとりあえず話に合わせるか
ie「魔法少女に合うことは久しぶりだな」
mm「あなたは!誰でしたっけ?」
は?…いやいや!
?「いやいや!そこはわかるでしょ!」
?「落ち着けiemon俺ら自己紹介してなかったから」
確かに…いや…めめんともりについては戦ってたはずなんだがな…
ie「仕方ない…俺の名前はiemonです…」(小さい声
と言った…俺は実質初対面な人…しかも陽キャ…
rk「俺はルカと言いますさて、対戦お願いしますねニコッ」
ルカが自己紹介を終えるとめめんともりの足につるを絡めさせた
mm「くっ…」
rk「あれ〜?確か貴方は魔法少女のリーダー的存在の人ですよね?笑」(煽り
ルカが煽る…イケメンだからこそ煽り度は高いだろうな
ht「…全てを失う時精神を喰らい尽くせ…!スターホワイトアース!ブレスレット!」
八幡さんって言う人が変身する…いや、え!?まさか…ルカが言ってたことはそのことだったのか!?
ht「…喰らい尽くす狂人!魔法少女御前崎八幡宮!約して…八幡宮!!!ンマッ」
ht「めめんともり動くなよ…フンッ!」
八幡さんっていう人がめめんともりに絡まっていたツルをぶち破る…確か俺でも破ることできなかったのに…こっわ!!!
mm「おぉ!!流石ですね!」
ie「あんなのありなんですか!?そもそも魔法じゃないですか!!」
mm「足が動いたことだし反撃と行きますか!スピリット・マニピュレーション!」
俺は嫌な予感をし急いで加護を付けた
ie「自然よ大地よ…我らに!自然の加護」
少し気だるさが一気にやってきた、もし少し遅くやっていたら死んでたかもしれない
mm 「くっ…まだ!死神の鎌!」
ht「ンマッめめんともり手伝う…身体強化対象・めめんともり」
八幡さんという魔法少女がそ言うとめめんともりの鎌にエフェクトを付けた、そのエフェクトはすごく禍々しい
mm 「ありがとうございます八幡さん!命を刈り取れ!」
強化された鎌を振ろうとすると瞬間、俺は咄嗟に魔法を使った
iemon「…グリーンフィールド」
「グリーンフィールド」、まぁ森だけの世界だと思ってほしい、町中だった場所が森のようなフィールドにさせた、これならルカが全力を出せるからだ
rk「危ないね」
今回は手応いがありそうだ
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Latte目線
lt「それにしても、ここどうやって出ようか…」
up「上からでも…無理そうですしね」
チラッと海晴さんの方を見ると何故か魔法少女の道具である変身アイテムを持っていた
lt「あの…海晴さんそのヘアピンは何ですか?」
up「これですか?これはお友達からもらった大切な物です!」
と言いピンを見せる
lt「そうなんですね、少し貸してもいい?」
と私は聞く、海晴さんは笑顔で
up「いいですよ!」
と答え私にヘアピンを渡してくれた、そのヘアピンはウーパールーパーの触覚を元にしたような形で色がないヘアピンそう…ただのヘアピン…私は少し遊び心で変身言葉を言ってみた
lt「スターホワイトアースピン!」
up「…何言ってるんですか?」
私は何も起きないと思っていた……そう思いたかった
…
…
…
主のターン!
あのですね…海晴波瑠ことupさんの性別をまだ悩んでいて…できたら早いとこ決めます。あとめめんともりさん達のチーム名は「スターホワイトアース」です。???←が決めてなくって実質付け足しなので!
#NL