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前回の続きです
次の日
nk 「そういえば弐十ちゃん、前よりだいぶ髪伸びたよね」
sr 「あー、確かに切らんの?」
nt 「切りに行くのめんどいんだよね」
kr 「お前、前もめんどくさいっつって伸ばしてたよな」
nk.sr 「...え?」
sr 「ん?弐十ちゃんって髪伸ばしてた時期あったっけ?」
nk 「いや、なかったよね?」
ニキ君の言う通りだ。俺の知ってる限りこいつが髪を伸ばしてる時期なんてない、なんで俺は...
kr 「ごめん、間違えた」
nt 「なにー?トルテさん誰と間違えたの?」
nk 「え!?キルちゃん女!?」
sr 「女と弐十ちゃん間違えたん笑?」
kr 「は?ちげーよ、ふつーに間違えただけだっつーの」
nk 「なんだ、つまなんなー」
kr 「うるせぇ」
nt 「てかトルテさんこの後打ち合わせあるみたいなこと言ってなかった?時間大丈夫なの?」
kr 「あ”っ、やべ!すまん落ちるわ」
nt 「はーい」
sr 「じゃな〜」 nk 「またねー」
-弐十視点-
sr 「なんかキルちゃん最近ああいうこと多ない?」
nk 「え、分かる。なんかぼーっとしてるよね」
nt 「動画の編集とかで寝不足らしいよ」
sr 「あ〜、そうなん、大変やね」
nk 「それにしてもじゃない?しかも弐十ちゃん関係で変なこと言うのが多いし。さっきのあれだってすんごい間違いじゃない?」
sr 「確かに、ちょっと心配よな」
nt 「んねー」
sr 「弐十ちゃんはほんまに心配しとるん笑?てきとーやない?」
nt 「心配してるよ笑」
-キル視点-
kr 「さすがにさっきの間違えはやばいな」
ああいう間違えが増えたのってあの意味分かんねー夢を見始めてからなんだよな。なんか関係あんのか?
kr 「調べたほうがいいかもな、」
はい、今回は一旦ここまで!やっぱり終わり方分かんなくなりそー笑