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リクエストありがとうございますーーーー
㊗️初ngo㊗️
⚠️あてんしょん⚠️
kihr / 口調迷子 / キャラ崩壊 / 急展開 / 付き合ってる / R有
☯「」 / 🌞『』
ここから伏字なし。
【 甲斐田晴 said. 】
今日は久しぶりに長尾との仕事だった。
相手の魔が思っていたより手強くて、手こずってしまったけど。
長尾と協力してふたりでなんとか倒すことができた。
「っあ”ーーーー、つっっかれたなぁ〜、!」
『今日のはやばい。死ぬかと思った』
「だよな〜、俺でもギリだったからハルいてくれて助かったわ」
『長尾強かったじゃん、僕あんま手伝えてなかったかも。』
「いや、じゅーぶんだったわ。ありがとうな」(なで
『…、うん、//』
『っあーー、風呂入ろ、』
『長尾、先お風呂どうぞーー!』
「えー?ハルからでいい !」
『今日のMVPは長尾さんなんで、どうぞどうぞ〜』
「……じゃあ一緒に入るか!!」
『っはあ”!?』
ちょっと悩んだかと思ったらこれだ。
僕たちは付き合ってるから、何回か一緒にお風呂入ったことはあるけど…
……べ、別に!!そういうことする訳じゃないから、ね!?
「…久しぶりに一緒だからって、緊張してるとか言うなよ?」
『えっ、、なんでばれてる』
「いや、オマエ分かりやすすぎだからな笑」
『ええ〜〜、そうかなー、』
「ってか、一緒に入るよな???」(圧
『うぅ、、はい〜、』
仕方なく、一緒に入ってあげることにした。
疲れてるからな〜、早くお風呂に入りたいのは事実。
【 長尾景 side. 】
はる、すぐ照れてかわいーよな、
なんか慌ててるし笑
そうやって俺がすぐ手出すと思ってるんだからなーアイツ。
「オマエが1番期待してるな!笑」
『は、、?なんの話し、?』
「まぁ、気にすんなよ」
『怖すぎるんだけど???』
『…あの、長尾さん……』
「んー??」
『この湯船に男2人は無理だってぇ!!!』
『どっちか体洗ってその間に浸かってるでいいでしょ!?』
「んぇー、一緒に入るって言ったじゃん」
『んーまあ言ったけどさあ!』
「何をそんな怒ってんだよ、笑」
「…ほら、俺の膝の上くればいいだろ」
『えーっえー、それは困るって言うかあ、、』
「なーに、変なことでもある?笑」
『な、ないですけどぉっ、!?』
「じゃあいーじゃん、おれ晴とくっつきたい、」
『っえ、…わ、かった、』
そーやって言ったらすぐ来てくれるの可愛いよな、笑
【 甲斐田晴 side. 】
「なーーはる、」
『なに〜、?』
「ちゅーしよ、こっち向いて」
『っんな”!…ッきゅうに、っむ、ふ♡♡』
僕が返事をする前に顔を向けられてしまった。
「っふー、もっと舌、だせ」
『、あッ”♡べ、〜んっ♡♡』
「は、っかわいー、、♡」
「おれ、もう限界なんだけど」
『…誰かのせいだからな、っ』
「っは、はる、かわいーな、♡ 」
『っん、♡か、わいくなんかッ”♡♡♡』
とちゅ、とちゅんっと緩いピストンが続く。
なんだか焦らされてるようで……ちょっと足りないって言うか、、
「…はる、こんなんじゃ足りないよな?♡」
『へ、……???』
「ずっと物足りないような顔してんだけどおまえ笑」
『は、?!うそ、…♡』
「そんなにほしーならさ、オネダリ、必要なんじゃない?」(にや
『ぇ、う”ぅ、っ………はずいし、』
「じゃーもお終わりか?笑 」
『…わかった、言う、からっ!』
『けいの大きいので、ぼくのなか気持ちよくして欲しいな、なんて、?//』
「…んーま、合格にしてやるか、♡」
『ッお"?!♡♡♡♡まって、ぇ”っ♡♡ォほ、♡♡♡』
「誰だよ激しくして欲しいーってカオしてたのは笑 」
「もうこんな顔ぐちゃぐちゃじゃねーか、♡」
『ん”あ♡♡♡♡けいの、っ♡♡激しい、からァ”ッ♡♡ 』
『っく、ふ♡♡♡いきそ、ぉ”♡♡♡♡』
「いっていーよ、♡♡っふ、…♡」
『あ♡♡♡激しくないで、ッ♡♡♡♡んん”ッぁ♡♡♡ 』
「おら、いけいけ〜、♡♡♡」
『ッあ”♡♡いく、ッう”…っ♡♡♡♡♡』
「よしよし、じょーずにいけました、♡♡」
「じゃ、第2回戦と行きますか♡」
コメント
2件
3ヶ月放置してたらしく、終焉です。。。。。。 リクエストお待ちしております😭😭😭😭
うわあっ、しらたまさん、初エピソードからもうこの濃さですか!? お風呂のシチュエーション、付き合ってる2人の甘ったるい空気感がたまらないですね…。長尾が「一緒に入るよな?」って圧かけてくるところと、晴が照れながらも「はい〜」って流されちゃうところ、もう最高です。そしてお風呂の中での駆け引き…! 読んでるこっちが照れるくらいの甘々っぷりで、これは続きが気になりますね。素敵なお話をありがとうございます!