テラーノベル
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🔫 「」× 🎲『』 🔞
耳責め
※ リクエスト
書くの下手な民 。甘くみてくれょ
あと最後に質問あり !
🔫 side
「 くーちゃんっ ! 」
『 その呼び方やめろ 。 』
と 、 冷たく放たれる 。
「 うぇーん 、 今日も冷たいぃ … 」
『 お前も嫌なモンは嫌だろ ? 』
まぁ 、 確かに … なんて心の中で反省する 。
「 ねぇねぇ葛葉 ! 」
『 謝罪なし … っと 』
「 えっちしよ ! 」
『 … 無理 』
何故かきょとんとした顔をしていた 。 いつもは恥ずかしそうにOKって言ってくれるはずなのに … 、
🎲 side
叶が誘ってきてくれるのはありがたいが 、 大体バチバチに犯される 。 それが嫌なんだよ ! ! ! !
『 … 無理 』
ごめんだが今日は断ろうと思う 。
「 んぇ~ 、 折角葛葉の為に新しいの持ってきたのに … 、 」
『 … 、// 』
心なしか 、 少し顔が熱くなった気がした 。
「 これやったら絶っ対抜け出せなくなるのに~ 、♡ 」
「 っ 、 / 」
叶の目がすこし獣味を帯びる 。 体がぶるる 、 と震える 。
『 なぁ 、 やっ「 でも葛葉やりたくないんだもんね~ 、 」
{ やっぱり } と言おうとしたのに 。 まるで心が読めていたかの様に割って入ってくる 。
「 じゃあこれはお預けだね 。 」
叶がにやりと笑う 。
がちゃ 、 ばたん 。
叶は自室に帰っていった 。
『 なんだよ 、 叶のばか 。/ 』
このことを { 体は正直 } と言うのか … 、
🔫 side
「 遊びすぎたかなぁ … 、 」
誘いをきっぱりと断られたのは初めてだった 。 正直に言って悲しい 。普段とは全く違う 。
「 嫌われちゃったかなぁ … 、 」
はぁ 、 と口から溜め息がこぼれ落ちる 。
こんこん 、 がちゃ
扉をノックする音が聞こえたと同時に 、 扉がゆっくりと開く 。
「 んぇ 、 くーちゃんどーしたの ? 」
びっくりしてくーちゃん呼びしてしまった 。 また拒絶されるかもしれない 、 とすこしおろおろしちゃう 。
おろおろしてるうちにいきなり胸ぐらを捕まれる 。 顔は目の前 。
『 するぞ 、 』
「 ぇ 、 あ 、 何 … を ? 」
『 セッ●ス 』
「 は 、 へ ! ? 」
くーちゃんが … くーちゃんが誘ってくれたっ ! 😭
『 なに驚いてんだよ … 、 / 俺も恥ずかしかったんだぞ … // 』
[ 寝室 ]
「 くーちゃん大丈夫 、 ? 」
溶かし終わっただけなのに 、 かなりぐたっとしていたから 、 少し心配になってしまった 。
『 ん … 、// 大丈夫 、/ 』
くーちゃんの髪の毛が乱れていたので 、耳にかけてあげる 。
『 ぅあ 、/♡ 』
「 ? 、 」
耳に手が当たってしまっただけなのに 、 小さく声を出していた 。
「 くーちゃん 、 もしかして耳弱い … ? 」
『 っ んなわけ 、あるか … // 』
「 ふーん … 、」
はむっ
『 ひぅっ!? // ♡ 』
🎲 side
いきなり耳を甘噛みしてきた 。その驚きと少しの快感に声を漏らしてしまう 。
『 やめ 、てぇ … ♡ ぁう 、/♡ 』
「 くーちゃんかわいーね~ 、♡ 」
やっと耳から離れてくれた 、と安心しきっていたら 、
ばちゅんっ
『 ぅあ’’っ 、// ♡ 』
さわさわ 、
弱点 ( 耳 ) を弄りながらも腰を打ってくる 。
「 きもちぃーね~ 、♡ 」
『 うんっ / ♡ きもちいからぁ’’っ // ♡ 』
そこで俺は意識を手放した 。
うぃ ! リクエストありがとぅ!
しつもーーん!!
🗝️🐍 × 🦋⏳ ってあり ?
🗝️🐍くんの凸配信のハイタッチしてたところから、「 あ、ありかも … 、 」って思い始めて 、書きたくて震えてるんですよ!許可をください!!
コメント
3件
ええと思うで まぁいずの好きなようにしなよ
#キャラ崩壊注意
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