テラーノベル
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やぁやぁ
れもぺそです。初のノベル!!
変かもしれませんがご了承ください🥲
これは ⚾️受けだけですね!!
投稿頻度結構いいと思う 、、、🤔
ってことで最初は相思相愛(?) な
🍓×⚾️ !( たくえい ) です。
ー たくと視点 ー
「 たっくーん 。」
俺のメンバーのえいきが甘えるような猫撫で声で声をかけてくる 。
「 どしたの? 」
「 最近、メンバーと距離近すぎね!? 」
えいきからそんな言葉が出てくるなんて…こんなに珍しいことはない。なかなか自分の気持ちを言葉にしてくれない分、嬉しかった。
( たっくんも負けていない。)
「 そぉ 、? ごめんね 」
「 ん、気をつけてよ ?! 」
もちもちの肌を少し赤くして言ってきた。
「 えいきも、わかった? 」
「 ん、もちろん 。」
ー 収録終わり 、たくと宅 ー
えいきが先に帰ってると聞いたので、るんるんな気持ちを抑えながら家に帰った。
するとそこには 、
「 たっくんの馬鹿 !!! 」
ムスッとそっぽを向いてるえいきの姿があった。いつものえいきとはどこか違う雰囲気。
「 えなになに、どしたの? 」
「 今日約束したのに 、裏切ったじゃん。 」
先程泣いたのだろうか、もしくは泣きそうになっているのか、目が赤い。
「 何かしちゃった ? 」
えいきを慰めるように、頭を撫でながら尋ねる
「 他の人と距離近すぎるの気をつけると か言ったくせに !! 」
「 今日、いっぱい イチャついてた! 」
そういうえいきが愛おしくてニヤケそうになるのを堪えながら話をすすめた。
「 俺はえいき一筋だよ。」
「 嘘つき。」
少し、カチンと来た。
「 だって、たっくん愛情表現しないもん 」
「 キスとか俺からだし、それ以上だってやったことないし、俺の一方通行だったんだ 」
そういうとボロボロと大粒の涙を滝のように流し始めた。 えいきが泣くこと自体は珍しくないがこういうことで泣いたことは見たことないので戸惑ってしまった。
「 !? 、ぇっと …それは 、、大切にしたいからでしていいのかも分からないし。 」
するとえいきが頬を膨らました。
「 何のための恋人だと思ってんの。」
涙ぐんでいる目をゴシゴシ拭きながら言葉を放っていた 。
「 やっていいに決まってるでしょっ?! 」
「 そうだよね?! ごめんね。」
「 そう思うんなら証明してよっ!! 」
なにか突っかかるのだろうか。また涙を出し始めてしまった。何か言ってしまったのだろうか。
ー えいき視点 ー
「 そう思うんなら証明してよっ!! 」
勢いに任せて言ってしまった。たっくんを困らせてしまったのだろうか 。
「 そうだよね、不安にさせてたよね。ごめん。ちゃんと責任は持つよ。」
その謎の空気のまま時間が過ぎた。
たっくんと目が合った、ドキドキする心臓が高鳴る。どう対応すればいいのだろうか。
そう思っていると、たっくんが動いた 。
ちゅッ ❤︎ ( 口付
「 んッ !? // 」
急に、いきなり 、俺の口を塞いだ。
しかも 軽いキスじゃない、こんなのはじめてで戸惑ってしまった 。
にゅる ッ , くちゅぅ にちゅ “ ❤︎ ( 舌入
「 ん ッ 、ふぅ ” … ❤︎ 」 ( 蕩
ぷは ッ 。 ( 離
初めての 普通以外のキス。たっくんはいつもとあまり変わらないケロッとしてた。
「 気持ちよかった? 」
「 俺だってちゃんと好きだよ。」
「 なんならもっとやりたいくらい 。笑 」
そう言われた瞬間一瞬固まった。たっくんがそんな事思ってたなんて …… あんな顔して意外と性欲もあるんだな。と思ってしまった
「 …… んふ , // 」
「 たっくんにも性欲とかあるんだ。
「 あるに決まってるでしょ。俺をなんだと思ってるの。ちゃんとした男だから。」
「 好きな子ぐちゃぐちゃにしたいもん笑 」
さりげなーく、恥ずかしげもなくそんな恥ずかしい言葉を放った。言われたこっちが恥ずかしい。自分でも顔が赤くなってくのがわかる。
「 よくそんなストレートに言えるよね // 」
「 自分だってよく愛してるだの言ってるくせに? 笑 」
「 好きな人とは違うから!! // 」
そんなこと言ってるとたっくんが急に雄の目になった。自分自身がなんとなくこの雰囲気避けてた事を自覚する 。
「 、まだ さっきの返事聞いてないんだけど? 」
「 さっきの” キス以上のこと “していいの ? 」
真っ直ぐなその瞳に思わず、後ずさりしてしまいそうになる。相変わらず綺麗な顔だ。
俺は今の自分の気持ちを正直に言った。
「 当たり前じゃん。俺がどんだけ待ったと思ってるの /// 」
「 俺もその言葉聞くの待ってた 」
ー たくと視点 ー
ぬちッ ぬちゃ , ぬちぬちゅ ” ❤︎ ( 指
「 ん”ふぅ , … ッ “ 、❤︎」
「 声抑えないでいーよ? 」
「 やだッ , 変な声だからっ 、!!! 」
手で顔を覆いながらそう言った。手を挟んででも顔を赤くし 、涙ぐんでることがわかった。そして 可愛い 。いや 可愛すぎる言葉を放った 。
「 変なとこなんてないよ ? 声聞かせて? 」
「 引いたりしないから 。」
「 …… うぐ … でもヤダ。」
「 一生のお願い ! 後でなんでも聞くよ? 」
「 ……んー , …その気にさせてくれたらね。」
※ 押しに弱い男
「 言ったからね ? 覚悟しておいて。 」
ー 数時間後 ー
「 ぅ”… あ , ?? ❤︎ ふ” ぅ 、、 ぁ , ❤︎// 」
「 もッ ,” 焦らされるのぃゃ ッ 、泣 」
「 あ ~ ,俺もそろそろキツイから 舐めてくんない ? 」
「 舐めたら挿れてくれる ? // 」
「 …… んー 、いいよ 。」
「 じゃ ー , ゃる 。」
ペロッ , じゅるッ じゅるる ❤︎ ( 舐
「 んふ 。随分お上品なことで。」
「 喉まで使ってやってよ。」
「 たっくん気持ちくなる 、 ?? 」
「 … ん。もちろん 当たり前。」
「 じゃあ …… ゃる 、、」
じゅぷッ じゅぷじゅぷ ッ , “ ❤︎
「 じょーず 、きもちいいよ 。」
「 んぐ ,ひょんと ? ぅれひぃ ッ ❤︎ 」
そういうと 「 へらっ 」と無邪気に笑うえいきを見て 心臓が異様なほどギュンとなった 。
「 …… ぁー、もう 心臓に悪い 」
ぬちぬちゅっ ,” ぅ ~ ❤︎ ぐりぐりッ ❤︎
「 あー やっば 。口に出しちゃうから離していーよ ? 」
「 らいじょーぶ。いいよ ッ ? 出して 」
「 はー /// もう えいきに弱いわ。」
ぐぽん ッッ ,ッ !! ❤︎ ( 喉 最奥
「 あがッ , ッッ “ !?!? ‘ ❤︎❤︎ 」
「 あー , 出すよ ? 」
ぐぐぐ ッ ~~~ ” ❤︎ ( 頭 掴
「 ん”ん”ぅ ~~ ッ ッッ !?!? 」
「 ッ 、” !! 」
_ びゅぅッ びゅくびゅぅぅ ~~ ❤︎
「ぉご ッ , ッ !? ” 。」
「 大丈夫 ? 早くだしな ? 」
「 だいじょーぶ。ほら 」 ( 舌 精液 見
… ごっくん ッ ❤︎
「 ぇ 、?! ちょ えいき !? 」
「 濃くて 苦かった 泣 」
「 恥ずいから実況しないで ? …そんなことより大丈夫なの ? こんなの飲んで 。 」
「 おいしーよ ? 笑 」
…… 罪な男 。
「 じゃぁ 挿れるよ ? 」
「 ッ 、ぅん 。」
「 無理しないでいーよ ?」
「 それはやだ 。繋がりたいもん 」
その期待に応えなければ 。痛くないように。でも調べたら初めてはかなり痛いらしい上手くできるのだろうか 、、、
「 いくよ 、」
ちゅぷ , ずぷぷぷぅ 、” ❤︎❤︎
「 ぃぅ “ ~~ , ッは , ぁ ” 、、 ❤︎ 」
「 大丈夫? 」
「 ッ 、ぅあ” ? … だいじょぶ ッ 、」
「 気持ちーよ ❤︎ 」 ( 微笑
「 かわい。俺も気持ちいよ。…動いていい? 」
「 いーょ 、」
ー 数十分後 ー
ぱんッぱんぱん ッ、 “ !! ❤︎
「 ぁ”へッ ,ッ !? ❤︎ むぃ, “い ッ //」
( びゅくッ びゅぅっう , ~~ !!! ❤︎
「 … かわい。もっと奥までいい ? 」
「 んぇ ッ 、? ちょ”ま 無理 無理 !! 」
ッ どちゅん ッッ , ッ “ !!! // ❤︎
「 ぉ”ごッ !? // ッぅ ,ッく ぅ ~~ ❤︎ 」
( ッぷしっ ぷしゃぁぁ ッ “, ❤︎
「 潮ふいたの ? ヤバ、」
「 やっぱ えいきは受けが適任だね 。❤︎ 」
「 ッ ぅ” ~~~ !!! ’ 」
どちッゅん ッ どちゅどちゅじゅ ぅ ❤︎
「 んぉ”, ぁ”’ ?! ❤︎ きもちッ”から止まっ ッ ! 」
「 気持ちいいんでしょ? もっと気持ちよくさせてあげたいから無理 。笑」
「 ぅ゛ッあ だっくぅッ たっく”ッん , ❤︎❤︎」
( 抱
「 ぁーもう , /// 不意打ちやめて // 」
「 んッ ね 、きッ ”, キスして ッ ? // 」
「 勿論いいんだけど 、心臓に悪い … /// 」
ちゅッ ちゅちゅぅ ~~~ ッ “ ❤︎
「 んッ ゅ … ふ ” …… 」
ぷは 、❤︎
「 …… 幸せだね 」
「 そーだね これが続けばいいのに。」
「 続くでしょ?」
「 …! 当たり前 。 」
「 大好きだよ。たっくん 。 」
「 誰よりも愛してる 。」
「 俺も … めっっちゃ 愛してるからね 。 」
「 … 俺ら相思相愛だね 笑 」
「 そうだね 笑 」
_ The end
いやぁ 楽しい!!
初めての初めて過ぎて変だと思うし異様に長いよね ごめんなさい !!笑
普通ってどれくらいなの ? 今5000文字ある。
次 🐰💖 × ⚾️ かけたらいいな!!
リクエスト待ってまーす 🫰
ではまた!!
コメント
64件
🍓×⚾️っていうカプだけで最高なのに、れもちゃんが書くことでさらに最高なのよ、🫶🏻 そう言ってもらえて嬉しい!ありがとう🥹
え、ね、、ノベルめっちゃ最高!!🍓が⚾️攻めてるの最高すぎて、、、💕 生きる理由です。ありがとう!
初コメ失礼します🙇🏻♀️💖れもぺそさんのチャットノベルの書き方好きすぎてふつーに恋したんですけどノベルも上手すぎてぶっ飛びました…🥹💞🍓⚾️書いてくれるの神すぎます😭私🍓⚾️大好きなんですけど中々このカプ見つからなくて😿💞栄養をありがとうございます!!次回もちょー楽しみです!!長文失礼しました🙇🏻♀️🙇🏻♀️
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