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#あらすじ?あーブラッドが苔と一緒に食べてたよ
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(急に始まりますがすみません!)
(これからも急に始まる場合が多いと思います!)
〜サイモン視点〜
やあ!俺はサイモン!
ドリームコア大好きな19才だぜ☆
…あれだれに話しかけてたんだっけ?
うんまあいいや!
サイモン「う〜ん…くっっそ暇」
そう!俺は今くっっそ暇なのだ☆
オレン「仕方ねえだろ…」
サイモン「だとしても…ヒマッ!!!」
ウワァァァなんかすることがあれば…
オレン「…寝れば?」
サイモン「( ゚д゚)ハッ!」
サイモン「お前…天才か?」
オレン「いや普通だけどなにか??」
サイモン「じゃ、俺はお眠りになるから…ちょっと黙ってろよ…」
オレン「おい口わりいぞ」
サイモン「…ん、…わ…かっ…た…よ…zzz」
オレン「…こいっつ…寝やがった…マジで?」
オレン「…てか寝るの早すぎだろ」
オレン「…はぁ」
(邂。逅��の世界)
繝翫ヮ繝上リ��「…これはいい人材がいるじゃあないか」
繝翫ヮ繝上リ��「…連れてってあげようか。」
繝翫ヮ繝上リ��「…きっといつか居心地がよくなるさ」
…ん〜
起きました。サイモンだよ!!(?)
くっっそ眩しいよ…
目4ぬて
サイモン「…[<(·$’(何言ってんのかわからん)」
サイモン「…ん?あれ?オレンは?((あたりを見回す」
サイモン「…ゑ?は?」
サイモン「ど〜ゆ〜ことだよ…((窓へ近づく」
サイモン「まっぶしいん…だけど…」
サイモン「なんだよ!これ!?」
サイモン「なんでドリームコアの景色が…」
サイモン「おい!オレン!!!!」
オレン「は!?うっせえよ!!」
サイモン「ちょっとこっちこい!!」
オレン「…はぁ〜?((来る」
サイモン「ほら!見てみろ!!」
オレン「…何もないじゃん」
サイモン「…は??」
オレン「窓がある。終わり」
オレン「それだけじゃね?」
サイモン「窓の景色は??」
オレン「街。いつもの」
サイモン「いやいや!そんなはずねえだろ!?(汗)」
サイモン「見てみろよ!…ッ!眩しい…」
オレン「いやいや…そんなはずないし…そんな眩しくねえよ?」
サイモン「…よく見れるな…そんな」
オレン「…いや普通だろ」
オレン「ちょっと散歩でも行ったら?」
サイモン「いやいや…こんなとこ行ったらドリームコアの世界に迷い込んじゃうだろ…」
オレン「いやいや!絶対そんなことねえから!」
サイモン「いやそれでも…」
オレン「じゃあ!俺が扉開けてやるから!」
サイモン「ええ…じゃあオレン先に行ってよ、外」
オレン「はぁ…わかったよ…」
オレン「ほい、じゃあ来いよ」
サイモン「Thank you!」
オレン「Mt.ファンコンピューターかよ…」
(玄関)
オレン「…入るけど…さっきから異変はあったか?」
サイモン「うん、めっちゃ眩しかったし…」
サイモン「あとなにより景色がドリームコアのだった!マジだから!!」
オレン「はぁ…幻覚見始めてるな…」
オレン「お前いくらなんでもドリームコア好きすぎだろ…」
サイモン「いや!マジだから!!」
オレン「まあ外出てみるからな?(汗)」
サイモン「ああ、頼む」
どうせドリームコアに繋がってるだろ!!
いや!絶対!!
オレン「((扉を開ける」
オレン「…なんもないけど??」
サイモン「まっっじじゃん…」
オレン「まあとりあえず行ってくれば?」
オレン「…それかお前変なこと言ってて不安だから…俺がついていくか?」
サイモン「やだ!!!」
オレン「…うん、それで安心したわ」
どゆこと??
俺はいたって普通だけどな…?
オレン「…まあ行ってら」
サイモン「行ってきやす」
オレン「なるべく早く帰ってこいよ?」
オレン「あと迷うなよ」
サイモン「母さんかよ」
サイモン「まあじゃあな」
オレン「…はぁ、じゃあな」
オレン「((扉を閉める」
(外)
サイモン「…はぁ…?…マジでどういうことだよ…(汗)」
なんで俺だけにしか見えなかったんだ…?
サイモン「…なんだ?この森」
サイモン「見たことないな…」
サイモン「…入ってみっか!」
(森)
サイモン「…う〜ん、あれ?…迷子??」
…待ってよ!この年齢で迷子ははずいて!!
サイモン「スマホ使えばいいじゃん!」
さっすが俺!天才!!(”自称”天才)
サイモン「スマホ〜」
サイモン「…あれ?…忘れた??」
待って終わった終わった終わった!!!!!
いやでも…
サイモン「どっか街とか行けないか…?」
(まあまあ歩いて来て…)
サイモン「…は?なんか草原の方に来ちゃったんだけど??」
サイモン「…てかなんかドアあるし!」
サイモン「な〜んだよこれ…」
サイモン「…いやおかしいんだよ!これ!!」
サイモン「どゆことだぁ!!」
サイモン「…も〜仕方ねぇわ!」
サイモン「入るか…!」