テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
1,708
10
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
⚠︎︎ 注意 ⚠︎︎
・ 🌈🍑 様 の “ nmmn “ です
・ 二次創作であり、お名前をお借りしているだけなので検索避けお願いします。
・ jp 様 愛され です 。
・ BL 注意 、NLはありません。
・ na 様 , et 様 , rn 様 はサポート役です。
これらが大丈夫な方のみお進み下さい。
____________
________
____ ば ー か !!
シェアハウス内に響く言い合いの声。
女子メンバーは あぁ、またか と呆れた顔をしていた。
( タンタンタン
jp「 おはよ 〜 」
na「 やーっと起きましたねじゃぱぱさん 」
「 おはようございます 」
et「 おはよ 〜 じゃっぴ 」
「 よく眠ってたね 笑 」
rn「 起きるの遅すぎません?? 」
「 もうお昼ですよー 」
jp「 うるさ 笑笑 」
いつもより少し遅く起きた俺は、
ねぼけ 半分 で1階におりた。
jp「 …あれ?そういえば、たっつんたちは?? 」
辺りを見渡して男子メンバーがいないことに気づく。
na「 あ ー …、、 」
どこか遠い目をしたのあさん達を
不思議に思いながら、
3人が見ている方向へと
顔を向けようとする
jp「 ?、のあさんたちどこみて___ 」
??「 わ”ぁ!!!! 」
jp「 うわぁ”“!?!? 」
jp「 …って、ゆあんくんじゃん”!! 」
「 ビックリさせないでよー…、もう 」
ya「 へへ、ドッキリ大成功〜!!! 」
( ぎゅっ
jp「 うわっ、ちょ、またぁ?? 」
俺を驚かせることに成功したゆあんくんが
勢いよく俺に抱きついてきた。
また 、というのは
最近ずっとこれをしてくるからだ
jp「 苦しいんだけど 〜 、?? 」
ya「 知らね 」
jp「 さらに強くなっただとっ、!?!? 」
力強く抱きつかれてしまっては
抜け出すこともできない。
まぁ最年少だから甘えたいときもあるよね〜
なんて甘やかし続けた結果である。
過去の俺に酷く後悔しては
しょうがない、とゆあんくんの方を向く。
今こそあの育児本の出番である
( よしよし
ya「 、へ …?// 」
ゆあんくんのサラサラ髪に指を通す。
優しく撫でてやれば、彼はすぐに顔を赤くした。
あれ、子どもっぽくて嫌だったかな
こういうときは甘やかすのが一番って
育児本に書いてたんだけど…()
jp「 ゆ 、ゆあん く ~ ん 、?? 」
ふてくされたような顔をした彼に
そう問いかけてみる。
ya「 … 、 」
返答はなし。
やりすぎたかなーなんて軽く考えていると、
( ちゅ、
jp「 … はっ 、? 」
唇になにかが当たる感覚がした。
ya「 … w 」
jp「 は、はぁぁぁぁぁ !?!?// 」
意味わかんないほんとに
え、キス…された…????
ya「 あれれぇ、じゃぱちゃん顔赤くね 〜 ?? 笑 」
先程とはうってかわって、
余裕そうな表情でこちらを煽ってくる彼。
先程まで顔を赤くして拗ねくれていたとは到底思えないほど余裕そうだ。
jp「 … 💢 」
jp「 ゆあんくんの ばーか!!!! 」
「 一生口聞かないかんな!!? 」
ya「 はぁ!?ばかじゃないし!! 」
「 てかそれは話違うじゃん!、! 」
jp「 わー聞こえない聞こえない。 」
じゃれ合う2人の声が、
またもやシェアハウスに響くことになるのは、また別の話である____
____________
________
____
★” 読んでくださりありがとうございました!!
★” 初のノベルでド緊張中です(
☆” 誤字脱字口調がおかしいなど
ありましたら教えてください🫠🫠💖
★” また 次回 !!