テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠️注意⚠️
(逆はございません)
地雷の方はお戻りください。
📡、💊以外の他の人も出てきます。
【以下省略で書いていきます】
※一応検索避けします。
・音ロ鳥/ミックス→mix
・イ尹藤/へ゜いん→pin
・ケイン/オー→kin
・レタ゛ー/ヨー/シ゛ロー→rd
・空架/く゛ち逸→gt
・実在する方の名前が出てきますが、ご本人様とは一切関係ございません。
・すごくキャラ崩壊してます。🙏😭すんません
・🔞です。
📡が結構💊に対して甘々になっちゃった…
・📡と💊は付き合っています。※付き合った経緯などはいつか上げると思います。
【】←メールでのやり取りを表してます。
『』←思い出しを表してます。
「」←会話を表してます。
・この作品は作者の妄想です。
〈作者から〉
誤字や脱字などがあった場合優しく教えて下さるとありがたいです🙏
初めて書くのでお手柔らかに見ていただきたいです!リクエストなどがあれば気軽にコメントしてください!視点を無理やり変えてたりして違和感あるかもですがお許しください…!もし何かしらに引っかかってたりした場合はすぐ消す予定です。
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📡→→→→→→←←💊
〈gt視点〉
868の人たちと出会ってから約2、3週間たったある日
突然だが私は今、警察署に出頭しに行っている。
gt「すいませんー誰かいらっしゃいますか。例の件で来たんですけど」
pin「はーいってぐち逸〜!!おまえまた逃走補助したんだって!?また悪いことしてー」
gt「私は悪い事をしたとは思っていませんよ。患者の命は平等ですので。」
pin「もー。またやったら撃たれちゃうからほんとに気をつけてねー??あ、てかプリズンに迎えに来てくれる人いる?迎えに行った方がいい?」
gt「あぁいえ、迎えに来てくださる方がいるので大丈夫です。」
pin「おっけーなら、逃走補助と無免許運転と公務執行妨害で罰金360万とプリズン60分ね。ちゃんと反省しろよー」
gt「…それはちょっと」
そんな話をしてプリズンに送られた私は黙々とお勤めをする。
お勤めを終えて868の無線に入った。
gt「空架出所しましたー」
kin「おかえりなさい」
mix「ぐっさん!おかえりー!」
rd「おかえりープリズン入口の前にいるよー」
gt「了解です」
私は今迎えに来てくれている男と付き合っている。
“レダーヨージロー”この男は私が記憶喪失になった時に私の携帯の連絡先に残っていた人だ。今の868の人たちと出会ったきっかけでもある。
〈rd視点〉
ぐち逸をヘリの助手席に乗せてアジトに向かう。
gt「迎えありがとうございます」
rd「んーいいよー。ぐち逸と話したいことあったし」
gt「…?なんですか?」
rd「ぐち逸ってさ今日と明日暇?」
gt「患者が出ていなければ暇だと思いますが…」
rd「ぐち逸、今日俺の家こない?どう?」
gt「…へ?」
一瞬体が硬直しているぐち逸
gt「…ぇあ、いいですね…。」
ぐち逸の反応を聞いて嫌だったかな?って思って顔を見てみると顔も首も耳も真っ赤っかになっているぐち逸がいた。
そういえば付き合った時ぐち逸は記憶喪失になっていることもあって恋愛経験がないって言ってたな。
だからか警察官の人達に恋バナを聞かされたり恋人講座に無理やり参加させられてたらしい。その甲斐あってかそうゆう系の知識が嫌でも入ってくるようだ。
rd「えっちな事でも考えた?(笑)」
それを聞いたぐち逸がさらに顔を真っ赤にして顔を背ける。顔を背けても首とか耳とか真っ赤っかなの見えてるけどね(笑)かわいー(笑)
少し無言が続いたあと、冷静になったのか口を開いたぐち逸
gt「そうですが?」
rd「え?」
あ、まさかの逆ギレ?
逆に清々しくてこっちが恥ずかしくなってきた
gt「…迎えありがとうござました。患者が出てるので行ってきますね。何時に行けばいいかはまた連絡してください」
rd「あ、うん」
ぐち逸がそう言うといつの間にかアジトまで着いていたようだ。ぐち逸がヘリから降りてバイクでまた患者の所へ行った。
〈gt視点〉
gt「はぁ……」
レダーさんに『えっちな事でも考えた?』そう言われたのを思い出してまた恥ずかしくなりながらバイクで患者の所へ行く。
そのあともたくさんの患者を助け、個人医通知が落ち着いた頃、ふと携帯に通知が来る。
rd【20時に****の所に来て】
gt【わかりました。】
そう返信をし、そろそろ20時になろうとしていたのですぐに向かうことにした。
指定された場所に行くとレダーさんが外で待っていた。
rd「お、来た」
gt「外で待ってなくても良かったんですが…?」
rd「いーじゃん恋人を家にお出迎えするんだしさ?」
gt「こ、こいびと…//」
また顔とかが赤くなっているぐち逸
rd「まぁとりあえず家に入りますかー」
そう言ってレダーさんと一緒に家に入った。
レダーさんに家の中の紹介をされたあとリビングのソファーで座って待っていてと言われた。
rd「ぐち逸ココアでいいー?」
gt「あ、はい」
さすが面倒見が良いと言われるだけあるなと感心しているとレダーさんがココアを机に置いて隣に座ってきた。
gt「ありがとうございます」
rd「ん〜全然」
ニッコリと笑っているレダーさんは普段の868のときよりもより優しく感じて安心感があった。
〈rd視点〉
rd「ぐち逸さ、恋人講座とかでどんなこと教えてもらったー?」
gt「えっと、キスとか、ギューってする事だって聞きました。」
“ハグ”のことを”ギュー”って言ってるの可愛すぎるんだけど?
rd「何それめっちゃ可愛い…」
あ、やべ
つい、口に出た
gt「へぁ?」
みるみるうちに顔も首も耳も真っ赤っかに染っていくぐち逸。
こんなかわいい顔他のやつに見せたくないなーと思ったがぐち逸は今俺の家にいる。
rd「まぁいっかーこの顔を見れるの今俺しかいないし」
そう思うと独占欲が満たされているのがよく分かる。
てかぐち逸が可愛いんだからしょうがないよな。うんうん。そう思うとなんかムラムラしてきたな…
rd「ぐち逸さ、キスしたくない?」
gt「…キスですか?…」
rd「うん。そう。」
gt「シタイ、デス。///」
恥ずかしさのあまりか声が小さくなってるなぁ…あぁ可愛い全てが可愛すぎる。
rd「なら実践してみよっか。恋人講座で教えてもらった”キス”してみてくれる?」
gt「ワ、ワカリマシタ…//」
そういった後、服を少しグイッと引っ張ってキスをしてきた。
チュッ
恥ずかしそうにしながらも教えてもらったことを実践するんだなぁ…今度何か教えようかな…。
そう考えながらぐち逸を褒める。
rd「偉いねー。ぐち逸は言うことできて凄いねー。」
褒めると嬉しそうにするぐち逸を見てより可愛くみえた。
rd「ぐち逸さ今のキスより凄いの知ってる?」
さっきよりは真っ赤っかだった顔が治まったぐち逸が言う。
gt「…?知りませんね…」
rd「やってみたい?」
gt「やってみたい気持ちはあります…。」
言質は取ったからな。そう心の中で思う。
rd「ならぐち逸、口開けてベロ出せる?」
gt「こうへぇふか?」
そう言ってぐち逸がベロを出した。
ぐち逸に顔を近づけ
ぐち逸の舌と自分の舌を絡める。
gt「んぅ!?」
くちゅくちゅとどちらのか分からない唾液の音が部屋に響く。
gt「んっ、ふっんぅっ♡」
30秒程経った頃
gt「ん゛っんぅ…♡///んん゛っ!ん゛ぅ!!!」
力が抜けてるのか弱い力で背中を叩かれているのに気がついた。
息が苦しいのかキスを辞めて欲しそうだったので唇から離れると透明な糸を引いて目がとろんとしている。その姿を見て余計にムラムラした。
gt「ぷはぁ…//長いえふ!!」
呂律まわってないなー。かわいー。最後までヤリテー。まぁいいか。
rd「ぐち逸さ最後までヤッてい?」
gt「んぅ?ぅん//♡」
ぐち逸から許可出たし
rd「ならベット行こっか♡」
ぐち逸と一緒にベットまで行き、服を脱がす。
深いキスをしたせいかぐち逸のモノが勃っていた。少し苦しそうなそれを持ってやさしく上下に擦ってやる。
gt「ンッ…///♡」
より上下に擦るのを早くしながら先っぽをぐりぐりとする。
gt「ひぁ゛ッんっ♡」
気持ちいいのかな?そう思いながらまたぐりぐりとする。
gt「イッちゃうッ…ィっちゃうッ///♡」
rd「イッていいよ」
そう耳元で言った瞬間
gt「イクッ…イク、イクイ゛グッ♡」
ビュグビュグそう言ってぐち逸が果て呼吸を荒らげた。
そのうちに解かさないといけないからローションを手のひらで温めてから指をぐち逸の穴のナカに入れていく。
gt「ひぁッ!?」
rd「慣れるまで痛いけど気持ちよくなるためだからがんばろうね〜」
指を入れる数を増やしていくと、ぐち逸のナカが少しずつ少しずつ拡がっていく。
rd「痛い?」
gt「だい、じょ、ぶ…デス//」
ヌチュヌチュとローションの音を出しながら指を抜き差しをする。そろそろ探してもいいかなってぐらいになったぐち逸のナカにさらに入っていく。
ぐち逸のイイトコロらしきものを見つけ、人差し指と中指で挟む。
gt「あ゛ぁ゛ぁ゛ッ!?♡ひぁ゛い゛ッ…//♡イぐッ…♡」
初めての感覚にぐち逸がまた果てる。そろそろいいかな?もう俺も限界だし。
rd「ごめんもう余裕ないから入れるね」
そう言って俺のモノを出す。
gt「お゛っぎすぎッこんなのはいんないッ…」
ぐち逸が何か言っていたけどそれを無視し、俺のモノをぐち逸のナカへ入れていく。
ズチュンッ
いきなりぐち逸のイイトコロ目掛けて突っ込んだ。
gt「ん゛ぅッ!?あ゛♡い゛ァあッ♡♡」
優しくしてあげたかったけど、無理だごめん。
バチュン、ズチュンと何度も打ち付ける。
gt「…ッ♡ひぁ゛ッ♡あ゛ッぁ゛ぁあ゛♡」
gt「イッァ゛ッ♡…あ、あ゛ッ、ぁぁ゛♡♡♡」
ぐち逸のナカが気持ちよすぎて出そう。ラストパートにさらに早く打ち付ける。
バチュッバチュッドチュッッ…!
rd「ごめん。ナカにだすッ」
gt「あぁ゛ンッ♡れださぁッ…♡だしてッ♡」
ぐち逸に言われるがままナカに出した。やりすぎたと思いながらぐち逸に話しかける。
rd「ぐち逸ッ大丈夫?」
gt「…ッ♡……ぁッ♡♡♡♡」
俺がナカに出したと同時にまたイッたことで気絶してしまったようだ。
ナカに出してしまったことでぐち逸が腹痛になっては困るので急いでお風呂に行き掻き出した。
ベットは色んな液体などでぐちゃぐちゃになっていて眠い中、部屋を片付けて綺麗になったベットにぐち逸を運び一緒に寝た。
〈gt視点〉
目が覚めるとレダーさんの顔が近くにあった。
gt「わっ!」
その声に気づいたレダーさんが言う。
rd「おはよ」
gt「おはよぅ、ございます」
rd「ぐち逸お昼ご飯食べる?」
gt「食べたいです…。」
なぜお昼ご飯?そう思って時計を見ると午前の11時だった。
gt「え!、私そんなに寝ましたか?」
rd「初めてだったのにちょっと無理させちゃったからかも。ごめん」
gt「いえいえその、私もきもち、よかったですし…心配、なさらないでください。//」
rd「ほんとぐち逸ってかわいいなー(笑)気持ちよかったならよかった。まぁとりあえずご飯作ってくるわ」
そう言ってレダーはベットからでた。
それを追っかけるようにベットから出て立とうとしたぐち逸だが、足にうまく力が入らずその場にへたりこんだ。
gt「…ッ!?」
私が驚いていることに気がついたレダーさんが振り返っていう。
rd「ご飯出来たら持ってくるからぐち逸はベットで寝てていいよ。眠いでしょ?」
そう言って私を抱っこし、ベットに乗せてくれた。
そうしたのはレダーさんじゃないですかッ!
そう思いながら私は眠気に負け、またベットで寝た。
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🔞上手く書けなかったー難しいですね。でも初めてで5000文字以上いけたことに驚き!視点変更がやっぱり無理やり変えた感があったので次は頑張りたい…!
ここまで読んでくださりありがとうございました!!リクエストがあればぜひぜひください…!gt右、rd左固定なのでそこは注意です!
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