テラーノベル
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─アオイがトンパを追い払って数十分後
ジリリリリリリリリリリリリリカチッ
???:只今を持って第一次試験を始めます、申し遅れました。第一次試験管のサトツと申します。
サトツ: 第一次試験はこの私に着いてきて第2次試験会場まで行くことです
アオイ:…(なんだそんな事か…)
─何故アオイがそんなにあっさりしているのか、それは毎日50Kmを当たり前のように何十回も往復しているからである(絶や纏を維持しながら)、そしてサトツが歩き出す
???: …?(なんだ、あの姉さん、異常な気配するだけど。)
アオイ: …(スケボー、?でも、着いてこいってだけだから別に違反はしてないのか…)
─そうしてるうちに階段から外の光が見えてきた
アオイ:…(意外と短かったな…)
サトツ:(さて、今回追いついた人は何人でしょうk)
???&???:ゴール!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
─ある少年二人が外に飛び出したかと思えば何やら言い合いをしているようだ
アオイ:(元気なガキだな、関わる事は無いと良いけど。)
─だが、まだ一次試験は終わってなかったようだ
𝐞𝐭𝐜…
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作者です^^
まぁハンター試験ですけど言っときます!
えー、ゴン達との絡みはめちゃくちゃ少ないしそもそも絡みがすっっっっっごいハンター試験編は少ないです( ᐙ )
て事で!!!!!!!ヨークシン編を内容濃くしたり絡み多くします!!!!!
あ、でも
ハンター試験編も楽しんでね?!?!
て事で次回もお楽しみに^^
(あ、2話の所に作者登場して無いのは普通に忘れてたからだよ())
708
#h×h
海野雫@低浮
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コメント
1件
うわ、第3話読みました!アオイ、毎日50kmを何十回も往復してるのヤバすぎでしょ(笑)絶や纏を維持しながらってところがもう規格外すぎて笑っちゃった。サトツさんの「何人追いついたかな〜」って思ってるところに少年2人が元気にゴールしてるギャップも面白かったです!そして作者さんが「ハンター試験編は絡み少ないけどヨークシン編で濃くする」って正直に宣言してるの、逆に安心感ある…!この先の展開も楽しみにしてますね🖤