テラーノベル
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あらすじ
紫にforsakenの世界に飛ばされちゃった可哀想な霊夢とR!皆で自己紹介をする事になったよ!
ちなRの名前が“無名”になります。
ではお楽しみ下さいまし。
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chance:「…あー、それで、アンタらの名前とか、色々…聞きたいことが沢山だな」
霊夢:「私は霊夢よ。こっちのチビで馬鹿そうな奴はむめい。」
無名:「むめいだよ。後キミ喧嘩売ってるの??」
霊夢「あ?私に勝てると思ってるのかしら」
無名:「やってやるよ表でろや」
霊夢「雑魚が粋がってんじゃないわよ」
guest1337:「お前ら一回落ち着け…」
guest1337は額を抑えながら二人を宥める。
shed「…あー、とりあえず、ここは見捨てられた者たちが集う場所…だ。俺はShedretsky。チキンが好きだ。ピンチな時は助けてやるよ。」
noob:「えぇと、改めて僕たちも自己紹介しないとですね、!僕はnoobです、あんまり助ける事とかは出来ない…です。よろしくお願いします、」
elliot:「…あ、僕かな?僕はelliotだよ!瀕死な時はピザをあげるから頼ってね!」
twoTime:「…僕はtwoTime、君達もスポーン教に…」
guest1337:「勧誘をやめろ…全く…。俺はguest1337だ。ピンチな時は頼ってくれ。」
chance:「じゃあ次は俺だな!俺はchance、生粋のギャンブラーさ!ピンチな時は助けてやるよ。撃てるかは分からないが!」
007n7「…私は007n7です。よろしくお願いします…。」
builder「俺はbuildermanだ。サポート枠に入っている。よろしく頼む。」
Desecker「…私はDesecker。サポート係だ。よろしく。」
taph:「👋!!🙇🙇😆!(よろしくね!)」
Veronica:「私はVeronica!よろしくね!」
Jane:「……よろしく。」
霊夢:「…あー、何となくわかったわ。それで、ここはどういう所なのよ。見捨てられた者たちが集う場所って言ってたけれど。」
chance:「まぁキラーとサバイバーに分かれて、時間内逃げ続ければ勝ちみたいな感じだ。」
霊夢:「ざっくりしすぎよ。もう少し詳しく話すことはできないのかしら??」
builder:「俺たちはサバイバーで、一人でも逃げれたらサバイバーの勝ちだ。死んでもここに戻ってくるだけだから気楽に行けば良い。全員死んだらキラーの勝ちだ。」
noob:「死んで戻ってくるからって痛覚は無いわけではないので…。そこは…慣れですね…、」
霊夢:「生き地獄ね。」
無名:「失礼なこと言わないの」
shed:「そうこう言ってる間にラウンドが始まるぞ。それじゃ、検討を祈るぜ!」
霊夢:「は!?ちょっと待っ」
視界が切り替わり暗転する。
気付けばそこは塔の上だった。
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遅くなって大変申し訳ございませんでした。そして少し下手になってますね文章書くのが。
では、またいつか。
コメント
2件
やった!新作だ! ぜーんぜん下手じゃないよ!上手い!