テラーノベル
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遅くなりすみませんでした。
大変なことが起こったんです。なんと熱出ました。(そんな重要じゃない)
でも少し良くなっているので多分大丈夫です。
では、どうぞ
教室にて
モブ「今日の放課後、屋上に来て」
「いいよね(圧」
のあ「は、はい」
5時間目
6時間目
放課後
からぴち「のあさん、一緒に帰ろう」
のあ「ごめんなさい。今日は無理です」
からぴち「そっか。」
のあ「ごめんなさいね」
からぴち「大丈夫だよ」
ガラガラ
からぴちが教室から出た
のあ「屋上行こ」
のあ「遅くなりました」
モブ「ねえ、なんで私達のからぴち様に近づいてんだ」
のあ「!?」
モブがカッターを出す
「グサ」自分に刺して
モブ「これ持っていて」
のあ「あ。はい」
モブ「きゃああああああああああああ」
〈きゃああああああああああああ
ゆあん「え。」
うり「屋上からじゃね」
じゃぱぱ「行ってみよう」
からぴち「うん」
ガチャ
からぴち「え。嘘でしょ」
そこには、カッターを持っているのあさんがいた
モブ「助けて。のあちゃんがいじめる。」
もふ「のあさん、ホント?」
のあ「え。違います。」
うり「のあさんが、こんな人だって知らなかったわ」
ゆあん「モブさん、保健室に行こう。」
なおきり「もう二度と僕達と関わらないでください」
のあ「え。」
ゆあん「じゃぱぱ、たっつん行こう」
たっつん「もうちょっといるわ」
ゆあん「あっそ」
ガチャ
ゆあん達が屋上から出ていく
じゃぱぱ「ねえ、のあさんはさやってないんだよね」
のあ「はい」
たっつん「やっぱりな~」
のあ「えっ。信じてくれるんですか?」
じゃぱぱ「当たり前じゃん。幼馴染舐めんなよ」
しかし、地獄が始まったのはここからだった。
じゃぱぱさんとたっつんさん以外誰も信じてくれなかった。
人の前だと、じゃぱぱさん、たっつんさんは他人のフリ
でも、3人のときはとても楽しかった。
ここで1話につながります。
過去編が長くなりすみませんでした。
初心者の私の連載が♡100を超えるなんて!
見てくださっている皆さん本当にありがとうございます。
おつぴち
コメント
15件
最高です☺️ 投稿頑張ってください!