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#かざしゅう
1,047
過去1長い作品だろこれ。
最近Rのところが書けなくなってきたんで短めです。
めっちゃ待たせてんのにすいません…
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kz「ッぉ”ご♡♡ッ~♡」(ビクビクッ
も…何時間…?
ずっとこれで頭真っ白…
kz「ん”ッ♡ん”ん”♡♡」
(グチュッグチュッドチュッ
kz「ッあ”♡♡へッ♡♡」(ガクッ
(クチュッグチュッ
kz「ん…♡ぁ…♡」
syu「…いない」
1層回っても見つからなかった。
回る、というよりかは真っ直ぐ進んだだけで気づいたら同じ場所に戻っていた。
syu「一体どこに行って…」
sr「きゅっ!」
syu「ん?srどうした?」
いつの間にか出ていたsr達が壁の方を指していた。
近づいてみると、少し風が吹いていたためsrに破壊してもらった。
syu「隠し通路…?」
奥へ進んで行くと誰かの声が聞こえた。
zn「kz!起キテッテバッ!!!!!」
syu「ッあ…zn!」
zn「え?ア!syu!」
zn「syu!早ク手伝ッテ!kzガ食べラレチャウ!」
znが指している方を見るとkz様が触手かなんかに吸収されかけてた。
おそらく意識はなく、動く気配がない。srにも手伝ってもらって助け出そうとした。
syu「硬いッ…」
zn「kz!起キテ!」
sr「きゅーッ!!!」
いつまで経っても外れる気配はなく体力が無くなるだけだった。
syu「はぁッ…」
syu「kz様をッ離せッ!」(ボワッ🔥
(ジュゥゥゥ(熔
一部が熔けて緩くなった時に一気に引き剥がした。
反動で尻もちをついてしまったがkz様の生存確認が先だ。
syu「kz様!大丈夫ですか!」
kz「…」
何度も呼びかけたが反応がなく、死んでいるのではないかと考えてしまった。
syu「kz様!ッ…kz!」
kz「ッ…んッ…」
syu「ッあ………よか…た…ぁ…」
意識は無いが呼吸は確認できたことに安堵した。 ひとまずここから出てfu様と合流してから治療をしよう。
fu「あ、syu!kzは?!」
syu「大丈夫です、生きてます」
fu「rmも無事、早く出てから治療しよ」
syu「全然そのつもりです」
二人で背負って早めにここから出た。
syu「…ん?あれは…」
ダンジョンの入り口らへんで優雅にティータイムをしている精霊王を見つけた。
syu「何をなさって…」
王「あら、syuさんと…fuさん?」
fu「えッ…誰…」
syu「精霊王です」
fu「………………ん”ッ⁉」
は??????精霊王?????いやsyuからは聞いてたけどまさか本当にいるとは思わないじゃん???しかも何でこんな物騒なところで優雅にお茶なんか飲んでんの???????どゆこと??????????
王 kzさん大丈夫?
syu「眠っているだけですがなんとか…」
王 本当に?大丈夫?呪いとか受けてない?💦
syu「多分…大丈夫です…」
王 そっちの水色の子は?なにもない?💦
なんか…母親みたいですね…過保護な…
王 過保護も当たり前よ、ずっと一人ぼっちだったんだから…
ぁあ…確かにそうでした…
王 一応光魔法で浄化しときましょ?
fu「俺光魔法使えますよ」
王 よかった〜…じゃあ無事なの見て安心したので精霊界帰りますね…
王 会議抜け出してきちゃったんで…💦
syu「それは…早く帰ったほうがいいと思います…」
帰ったのを見届けた後念のため浄化してもらい、学校へ帰った。
T「あ!大丈夫でしたか?!とんでもない報告が来て心配してたんですよ!!!!!!」
T「まずそもそも卒業課題として未熟な生徒をダンジョンに放り込むなどのブツブツブツブツブツ…」
syu「あの…」
T「あ!すいません!本日はもう大丈夫です!お二人を休ませてあげてください!」
fu「わかりました…?」
やっぱり先生は相変わらずすぎる…
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遅い&短くてすいません😭
コメント
1件
アカウントログインできなくなってしまって、続き出すことできなくなってしまいました…😭 続き楽しみにしてくださっていた方すいません…