テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
おはようございます、或いは コンニチハ、或いは こんばんは、 こわっぱと申します
こんなに丁寧に挨拶を していますが 中身 は ただの ェロ 物語です。
ななもり → 💜
ジェル → 🧡
ななジェル ⬇️ ェロ 注意
ジェル side .
とある人気のないカフェで座ってる俺、その名も、ジェル様!動画のネタ考えてたんやけど、家やと静かすぎて逆にネタ思いつかんかったから 思い切ってカフェ来たんやけど…
🧡 「 … あー 、 あっかん 、遠井さんシリーズ の ネタ 、 なんも思いつかへん … 」
結局 数時間カフェん中おるけどなん思いつかん!あー、だれかネタくれへんかなー…
🧡 「 どないしよ … 前回 の 動画から 大分 空いて もうてるし 、 はよ投稿せな 皆 心配 してまうやろから … 」
🧡 「 ん ー 、 … 」
と、悩んでいるとき、見覚えのありすぎる髪色が見え、聞き覚えのありすぎる声が聞こえてきた
💜 「あれー! ジェルくん じゃーん ! 何してるの ? こんなところで 」
この 紫の人は なーくん! 俺らの第2の 母 みたいな もんや 、 俺、なーくんのこと、 メンバーとしても 大好きやし、そういう 恋愛 的 な 面でも 大好き 、 本人には 言えへんけどな !
🧡「 なーくん ! 奇遇 やな ! いやー、 それがさ 、 動画 の ネタ 考えてたん やけど、 中々 思いつかんくてさ ー … 」
💜「 ジェルくん でも そういう こと あるんだ !? んー、 そっかー、 ここだと 静かすぎる し、 良かったら 俺ン家 おいでよ ! 一緒に ネタ 考えよ ! 」
…なーくん の 家 行けるやて … !? そんなん、 行くしかないやろ !!!
🧡 「 ええの ? ありがと 〜 !! 」
と 、 俺は パソコン を 閉じ 、 椅子から 立ち上がり、 コーヒー 代 を 支払って は 店をでて 、 なーくん の 家に 向かった
もりside .
俺 の 名前は ななもり ! 只今、 大好き な 子 と 俺 の 家 で 2人っきりでーーーす!!
まじ やっばいよ ! ほんと ! かわいい よ ! 食べたいもん ! ( ? )
🧡「 なーくん の 家 、 久々 やわー、 懐かし ー ! 」
たしかに 、 久々だな ? 数ヶ月… いや 、 数年 ぶり かな ? …というか 、 俺の家 きて 嬉しそうに してるの 可愛すぎるでしょ ! 頭の中 可愛い で いっぱいだよお !!
ほんと … 大好き
💜「 そうだねえ ! 俺も 人 入れたの 久々だよ 大好き 」
っあ … やべ、 つい 心の 中 の 声が … ! まちがえた、 口が滑った 、 ど、 どーしよう!?
🧡 「 … え? 」
や、 やばい、 誤魔化さないと 、 引かれちゃう !
💜 「 い、 いや あの 、 ちがくてね !? あの、 そこに 飾ってる アルバム が … 」
🧡 「 俺 も 好き 」
💜 「 … 」
… え?
🧡 「 だから 、 俺 も 好き ! 」
… え、 う、 うそ、 うそーーん !? 両想い だった … ってこと !? なにそれ 奇跡 !? もう 一生分の 運 使い果たしたんじゃない !? や、 やばいー !! こ、 告る ! 告白 する なら 今しかない ! いけ ! もりさん !
💜 「 っへへ、 嬉しい 、 じゃあ さ … 付き合っちゃう 、 ? 」
なんで 疑問形 なの 俺 !!!
🧡 「 ええよ !! 」
💜 「 これから 宜しくね 、 ジェルくん ! 」
あぁ 、 嬉しい 、 嬉しすぎる よ ! … ああっ、 かわいい、 … かわいいよぉ、 俺の 、 彼女 !!
🧡「 んふ 、 じゃあ さ ! 祝い として 、 なんか せーへん ? せっかく なーくん家 きてんねんからさ ! 」
💜 「 でも 俺の家 なんもないよ ? 」
将棋 とかの セット なら あるんだけど ジェルくん 弱いからなー 、 もっと 別の 遊びが いいよね 、 なんだろ …
🧡 「 俺 、 なんでも ええで ! 」
💜 「 、 なんでも ? 」
なんでも … ほんとになんでも いいのかな ? ほんとに なんでもいいなら …
🧡 「 おん 、 なんでも 」
… なら …
💜 「 襲わせて 」
🧡「 … は? 」
💜 「 ジェルくん の 身 、 俺 に 委ねて 」
ジェルside .
💜 「 ジェルくん の 身 、 俺 に 委ねて 」
… は? いや、 え? まさか … 付き合った 初めっから … そ、 そういう … えっち な こと すんの !? まってや 心の準備とか できてへんって !
🧡 「 い、 いやいや 、 そんな 急に … 」
💜 「 ジェルくん が なんでも って いったんだよ ? … 大人しく してて よ 」
🧡 「 ッ … 、 ! ? 」
なーくん の 低くて カッコええ 声に 俺は 思わず 腰が 抜けた 、 背筋が ゾワッて なって 、 力が 入らんくなった 。
💜 「 っふふ 、 怖がらなくても大丈夫 だからね 、 優しく するから ! 」
絶対 嘘や 、 その目 は 優しくする気 ィ ない 目 や 、あかん、 俺 … 今日 が 命日 かも …
🧡「 ま、 まって 、 むり やって 、 」
俺 は なーくん を 押し返そう と した 、 でも、 なーくん は 強引に 俺に チュー してきた、 力 … 入らん … 、 くちゅくちゅ って 鳴ってる音 が めちゃ エロ くて … あかん、
🧡 「 … … ッ ふ 、 ァ … 」
苦しい 、 息 もたへん ! と思った 時に なーくん の 唇 は 離れた 。 と思ったら 今度は ズボン の 中 に 手 を 入れてきた
🧡 「 ま、 まって … まってや … っ 」
💜 「 またない よ 。 」
なーくん は 近くに ある 引き出しから ローション を 取り出して、 手に つける 、 そして 俺 の 孔 に 指 を 1本 入れてきた 。 あかん、 いたい …
🧡 「 っ う … も 、 やめて 、 おねがい … 」
💜 「 … 」
案の定 無視 !! 慣れるまで 人差し指 1本 で 済む って 思ってたけど そんな 時間も 与えてくれず もう2本 、 3本 と 指を 増やされた 。 こういうのって 数日 かけて 慣らしてく もん ちゃうん 、 !?
🧡 「 な ゛ ぁ くん、 ッ … ゆび やや ぁ … っ ♡ 」
💜 「 指 は もう嫌 ? そっか 」
一気に 指を 全部 抜かれた 、 抜かれた瞬間 ビクンッ て 体が 跳ねた 、 抜かれるだけで 感じてまう ほど 敏感 なんやな と 思った時 、 めっちゃ 恥ず なった 。 そしたら なーくん は カチャカチャ と 自分の ズボン を 下ろして 俺の 孔 に なーくん の 肉棒 を 擦り つけてきた
🧡 「 ッ は … はいらん … はいらんって … 」
💜 「 大丈夫 、 はいるよ 」
入らん 言うとる やろ !! 無理やって 。 なーくん の は 思ってたより デカくて 、 ヤバそう 、 孔 絶対 切れる …
💜 「 … 入れるよ 。 」
🧡 「 … ふ 、 ぁ … ぃた ッ … ! ? “ 」
やばい 、 痛い 、 孔 痛い っ 、 … 俺が 痛がってんのに 気づいた なーくん は ちょっと 慣れるまで じっと しててくれた 、 やさしい …
🧡 「 ぃ … ” っ … ぅ 、 」
💜 「 そろそろ 動くよ 」
🧡 「 … ! ! あかん ! もうちょっと まっ 、 」
パンパン と 皮膚と 皮膚 が 打ち付け合う 音 が 部屋 中に 響き 渡る 。 それと同時に 段々 慣れていく 痛み と 段々 強く感じてくる 快感 に 俺は 声を 出すこと以外 できへんかった 。
🧡 「 あっ … は 、 だめ、 … ぁ、 あか “ 、 ん っ ” ーー ッ ! ♡♡ 」
ゴリュ ッ ♡♡
人間からは 鳴っては いけない 音が 聞こえた 気ぃ する 、 でも 、 その瞬間 、 俺は …
🧡 「 ぁ “ ふ ” ッ !? ♡♡ “ ッ ぃ ッ ” … は “ ー 、 っ / / 」
💜 「 はは 、 ジェルくん 、 すごい えっち だよ 、 」
っ、 こわい … いまの なーくん っ、 こわい … いやや … いやや … っ !
🧡 「 ぃ ” や、 “ ッ ♡ た ” す け れ “ … ♡ 」
💜 「 ここには 俺と ジェルくん しか 居ないよ ? … だれも 助けに 来ないよ 」
なーくんは くす、 って 笑ってた 。 … 可愛い 、 やっぱ 可愛い … こわいけど 、 可愛い … もっと … なーくん の が … ほしい 、
🧡 「 か ” … ひゅ ッ ゛ … ♡ ぁ “ 〜〜 ッ 、 ♡♡ 」
💜 「 ふ、 は … ジェルくん … もっと 奥 、 突くね … ♡ 」
🧡 「 ッ へ 、 ? / / 」
いやいやいや 、 まって 、 もう入らんって 、 もう 行き止まり やって !
なーくん は グッグッ と 奥 を 貫こうと していて 呼吸 が 苦しく なる 感覚 に 襲われる。
💜 「 っ 、 痛い かもだけど 我慢してね … ッ ! 」
グ ポン ” ッ ♡♡
あ 、 ッ …
🧡 「 ッ ー “ !!?? ♡♡♡♡ ッ ぉ ” ーーー ッ 、 ♡♡ 」
💜 「 っ ふ ー 、 奥 、 入ったね 」
なーくん は 俺の 腹 を ぐー、 って 押してくる、 前立腺 が 刺激 されて 、 俺は 何回 も イ ッ た 。
🧡 「 ぁ、 “ 、 む、ッ 、 ” ♡ ふ、 “ … ♡♡ 」
💜 「 こら 、 休んでる ヒマ は ないよ 」
なーくん の 肉棒 が 奥 まで 突い て くる 。呼吸 しずらい … っ きもちいい 、 あかん っ 、 はよ逃げな … ずっと このまま が いい … もっと 、 … いや、 もっと、 もっと っ !!
🧡 「 も 、… ッ ” と “ ォ … ♡♡ 」
💜 「 … ! もぉ 、 変態 さん だな ♡ 」
っ あぁ 、 なーくん 、 なーくん 、 !! 俺 を もっと … 犯して 、 ♡
ゴヂュ ッ ” ♡ パ チュ ン ッ “ ♡♡
🧡 「 あっ ” 、 ふ “ ♡♡ ぉ ” ッ ♡♡♡ ぃ “ ぐ 、 ♡ いぐ ぃ ぐ ” ゥ 〜 ッ ♡♡ 」
💜 「 っ イ けよ 、 ♡ 」
🧡 「 っ ふ ぁ “ ッ ♡♡ ぁ ” ッ 、 いっ “ く ゥ 〜〜 ” ッ ♡♡♡♡ 」
白濁 が 俺の 肉棒 から 出てくる 、 それは 1回 出てきたら 中々 止まらへん 、 なーくん は 俺 が イ っ てる にも 関わらず ずっと動いてくる … 体力 すっご 、 / /
💜 「 っあ ー 、 俺 イきそ 、 」
🧡 「 ら 、 “ ぇ、 ” ♡ ぉ “ ッ ♡♡ ぅ、 ” ッ ♡ ほッ ぉ お “ ッ ♡♡♡♡ 」
中 、 … ? 中 に 出すん … !? あかんって 、 俺 孕んでまう !! 男に … 戻れんく なる っ 、 !
💜 「 っ は、 ジェルくん 赤ちゃん でき ちゃう かもね ♡ 」
🧡 「 っ へ、 ッ へ、 ” ッ ♡♡ ぁ “ いく ッ ” ♡♡♡♡ 」
俺の 足が ガクガク と 痙攣 する 。 もう 精液 も 、 全然 でー へん 、
💜 「 っ ん、 … だすよ 、 ! 」
🧡 「 っ ゃ “ … ♡♡ ぁ ッ ” ! ♡♡ あぁ ッ “ 〜〜 ♡♡♡♡ 」
ナカ が 暖かく なる 、 それと同時に 、 俺の ナカ が ビクビク と 痙攣 した 。 ナカイキ … ?? もう 女やん …
🧡 「 は 、 ひゅ … ” ♡♡ ふ ーー 、” ♡♡ 」
意識が 飛びそうな中 、 俺 は なーくん が ボソリ と 「 好き 」 と 言ったのが 聞こえた 。
もりさんside .
💜 「 … やりすぎちゃったかな 」
そう心配になる 、 ジェルくん は トんでいて 、ツンツンってしても 起きない。
💜 「 … メンバー 達 には この関係 、 バレないように しないとな … 」
いかがだったでしょうか? この話 書いてる時 腹痛すぎて 頭おかしく なりそうだったんだよね 。
まぁ 今も無事 痛いんですが 。
楽しんでもらえたり 興奮してもらえたり して いただけたら 幸い です
では 、 おつこわ 👋🏻