テラーノベル
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🍱🦖×🥷🔫
伏字なし
1話と2話に比べて長いです
続きのストーリーなので、1話から見るのがおすすです。
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ウェンside
全員揃ったから僕らは飲み会を始めた
💡「ねー乾杯しようよ‼︎」
🐝「おっしゃ来た!」
🦖「じゃあ3.2.1でいくよー?」
「せーのがさんしッ!」
『かんぱーーい‼︎』
🦖「うまっ、!!やっぱ最高ーー」
🐙「つまみ買ってきたんでどんどん食べてくださいねー」
🦒「るべ、小柳ないすー 」
👻「うい〜」
🤝「僕、つまみ専門でー…」
🥷「佐伯つぶれすぎやろ」
🦒「俺もつまみ担当で〜」
🐝「同じく〜」
ーー2時間後ーーーーーーーーーー
カゲツside
時間はあっというまにすぎ、みんなべろべろによっていた。
🐙「あーもう無理」
💡「楽しかったーー!」
🦒「もうそろお開きにする?」
🥷「そーやなー」
👻「てかみんな寝過ぎだろ」
🤝「ん”ぅ…頭がいたいー」
明日仕事があるやつもいるから今日はもうお開きになった。
🦒「じゃあなー今日はありがと!」
🤝「楽しかったよおーー!」
宇佐美と佐伯は同居してるらしく、一緒に帰って行った。
🐙「小柳くん、僕たちも帰りましょうか」
👻「そうだな」
星導と小柳も一緒に帰るらしい。いちゃいちゃしやがってよーーー
🦖「…まぁだ、まだ飲むぞーー!」
💡「じゃーマナ帰ろっか!」
🐝「今日はありがとな!ウェン!」
🦖「え〜もうみんな帰っちゃの〜??」
んふ、酔ってはウェンはやっぱ可愛い
そのとき
ギュー
🦖「ん〜〜!」
チュ
🐝「え…… ぇえええええ!ちょウェン、!何してん!」
突然、ウェンがマナにハグをしキスをした。
🦖「なに〜?キスくらいいつもしてるでしょ〜?」
は??何のこと?ウェンとマナが、?
状況に追いつかず、思わず伊波の方を見た。
💡「……」
、けど伊波も理解してないらしい
💡「マナ、いったん帰って話そうか」
🐝「、ぁ…ちが、ライ…」
伊波が腕をつかんで、2人は帰って行った
🥷「……」
…ウェンのやつ、僕と付き合ってんのにそんなことしてたのか、
🦖「あれ〜?カゲツきゅん帰ったんじゃなかったの?」
🥷「…何アホなこと言ってるん、」
やばい、なんか泣きそう。僕はウェンのことずっと好きだったのに
🥷「…う”ぅ、なんでお前、マナとそんなことしてるん…僕のこと好きじゃないん?」
🦖「そんなこと?ってなんのことー?」
🥷「、っもういい!!」
思わず家から飛び出てしまった。今はウェンの家に住んでるから行く場所がないっていうのに。
🥷「んもーこんなはずじゃなかったのに」
気づいたらウェンの家から遠く離れた街中に来ていた。ちょっと遠くに来すぎたかもな
『おにーさん、1人?』
突然、知らない人に話しかけられた
🥷「1人だけど、なに?」
『俺らとちょっと遊ぼうぜ!楽しーよ!』
あーこれがナンパってやつか。
自分がされるとは思ってなかったけど、こんなチンピラにかまってる暇ないし、僕にはウェンが………
🥷「……」
でも、ウェンは僕のことなんて、
🥷「なーお兄さん、ほんとに楽しいの?」
『どーしたの!急に乗り気じゃん!』
『じゃあ行こうぜー』
🦖「まって、カゲツくん‼︎」
そのとき、後ろから大きな声で呼ばれた。それは聞き馴染みのある声だった。
🥷「…なに、ウェン、もういいよ」
『なになにー?もしかして男いたの?笑』
『どんまい彼氏さん、今から俺ら遊ぶから』
🥷「ちょっ、!!」
『って、おいッッ!!』
僕はウェンに腕を掴まれて家までつれてかれた。そのときのウェンは一言も喋らなかった
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🦖「…ねえカゲツ君どういうつもり?」
🥷「もとはと言えばそっちのせいやん」
🦖「どういうこと?」
🥷「…とぼけんなよ、!僕と付き合ってるのにマナといつもキスしてるんやろ?」
🦖「……ぇ、え?僕とマナが、?」
🥷「お前がそう言ってたやん」
🦖「…………………」
「えーーー……と、その、酔ってたからあんまり覚えてないけど、僕はカゲツ君にハグして、キスしたつもりなんだけど…… ?」
🥷「は、?」
🥷「、じゃあいつもキスしてるっていうのは、マナじゃなくて僕とってこと…?」
🦖「………はい」
しばらく沈黙が続いた。
🥷「……あ”ーーもう最悪!」
🦖「ほんと!ごめんってえ!」
本当に最悪だ。
けどよかった。まだウェンは僕のことを好きで居てくれてるんだ。
🥷「………」
「好きだよウェン」
チュ
🦖「、へっ、?//カゲツ君、」
「なに、可愛いことしちゃって」
🥷「……誘ってるって気づかない?」
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🥷「あ…//、もう指いいって///」
🦖 「……じゃあ入れるね」
🥷「あ”ぁ、あ…/// なか、」
🦖「…入った、」
🦖「んーじゃあ今日はカゲツ君の好きなところいっぱい言いながらやろっかな!」
🥷「え//……なにそれ、はずいって」
ウェンは僕の言葉なんて聞かずに話し始めた
🦖「まずはやっぱ性格かなー、そう!ツンデレなところ!」
🥷「ん”ん、あ”…だめ//はや」
だんだんと動きがはやくなり、感度も増していく。
🦖「後は夜の誘い方が可愛いとことか♡」
🥷「お”く、♡だめ、すぐイっちゃ///」
🦖「んー他にもー」
「バックでしてるとき、僕の顔が見えなくて不安で泣いちゃうところとか…」
🥷「わ”、♡♡おねがぃ、とま”って///」
🦖「背中触るだけで感じるところとか、」
🥷「ん”…♡ふぅ、///、♡♡」
🦖「イくときに目をぎゅーってするところとか…」
「全部好きだよ」
🥷「イッ………!!♡♡♡♡」
🦖「あはっ!また目瞑ったぁ…♡」
🦖「って、寝ちゃったか……」
「カゲツ君ごめんね、ずっと愛してるよ♡」
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初めて書くカプむずかしいですね
見てくれてありがとうございました🙌🏻
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ないす