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全然投稿してなくてごめんなさい
やでたく
たく受け
友情出演 カイ
💚side
今日は久々にカイと俺の家で遊んでいる。つい最近はタカシが忙しくしてて、あまり会えてなかったから暇つぶしって言ったらあれだけど、タカシの代わり。
「タクヤ〜なんか飲む?」
「飲みたいな〜でもねぇんだよね…買いに行くか」
「確かに、コンビニいきましょ」
「これとか良さそうじゃない?」
「うわ!あり!それもう1本いれて!」
「おっけ〜…あ、」
「ん?カイどうした?」
「いいや、明後日の打ち合わせ早くからになるって連絡来て」
「あ〜、がんばれ」
「タクヤさん結構酔ってます?」
「よってねぇ〜というか最近たかしいそがしすぎだろ〜ぜんぜんあえねぇんだけど〜」
「まぁまぁ落ち着いて、タクヤさん水飲んで」
「やだ〜まだのむの〜」
「あ〜たくやさんこりゃ寝るな…」
「ねむくなってきた…」
スースー
「あ〜ねちゃった…」
「何してんの?」
「あ、タカシおかえり」
「めっちゃ飲んだ感じ?」
「そうだね、結構飲んでた」
「そっか…カイありがとうな、帰ってもらって大丈夫やで」
「わかった。ま…タクヤ寂しがってたよ」
「ほんま?最近あんま話せてなかったしな、教えてくれてありがとうな。」
「いえいえ〜じゃあ、またね〜」
「またな〜」
「あ、おきたん?」
「………」
「さてと…タクヤ〜どんだけ飲んだん?」
プイッ
「どしたん?そんなすねて、かわいいだけやけど」
「なんで最近俺が帰ってきてもずっと寝てるか、家にいねぇかの二択なんだよ…」
「それはスケジュールの都合やな…まぁでもこれからは起きていられるようにするな」
「それならよし!お前も飲むか?」
「ううん飲まへんよ、明日午後からレコーディングあるし」
「そっか…じゃあしよ」
「じゃあの使い方おかしいねん!」
「したくねぇのかよ…」
「ん?タクヤが僕の名前呼びながらしてるとこ見て、うれしくなったくらいしたいよ」
「は…え…みてたの…」
「うん見とったで。めっちゃ可愛かったな〜なぁ僕の眼の前でもしてくれへん?」
「っ…やだ…」
「じゃあできへんな〜キッチン片付けてくるな」
最悪…いつだ…いつみられたんだ…あ〜酔い覚めてきた…
タカシとしたいけど、この様子だとやってるとこ見せねぇとしてけれなさそ〜はぁ〜やるか…
ガサゴソ
「へ…タクヤどうしたん急に服脱いで…」
「一人ですればいいんだろ…そんくらいできる…」
「ちょ…タクヤまって…」
「なに?」
「いや、やってくれるなら嬉しいけど…その…無理してほしけないんやけど…」
「無理はしてない…だからやる…みてろよ」
っ…やると言って始めたはいいものの…タカシの目線がやばい…はやくいきそ…
「っ…ふっ…あっ…いきそっ…っぁあ///♡」
「はぁ…はぁ…」
「なぁ…前だけじゃなくて後ろも触ってけれへん?」
「ふぇ…やったことねぇんだけど…」
「ほんま?でもタクヤならできるやろ?」
タカシの目線がいたい…やったことねぇけど…タカシが喜ぶなら…
「っ…どこだ…」
「ここ」
「っあ//まって…やばい…なんかっくるぅ…」
ビクビク
「まだ指入れただけやで?こっからさき大丈夫か?」
「わかんなっ…ねぇ…もう…タカシが全部やってぇ」
久々のタカシの指がきもちい。だんだん頭がわけわかんなくなって、考えることすらできなくなってくる。でも、このかんかくがおれはすきだ。
「っあ//そこっ…やだぁ♡むりっだめっ//っぁあ///いくっ♡」
ビクビク
「タク、ごめん」
タカシのがはいってきた。もうきもちよすぎてなんもかんがえられない。こんまま墜ちれればいいのに
「っぁあ〜〜〜〜///♡まって…いってるからぁ♡いやっ…しんじゃあ♡」
あ…これだめだ…いったらかえってこれないかも…やばい…
プシャー ビクビク
「タク、メスイキしたん?かわいいな…でも俺まだやねんあと少し付き合ってな」
ズチュッパンパン
「やぁ♡だっめぇ…いった、からぁ,,とまってぇ♡」
「っぁあ〜〜〜〜///♡」
ビクビク
もうなんもでたかんじがしない…でも…なかがあったかいな…
コテン
「あ〜ねちゃった…今日も撮影お疲れ様やで」
🤍side
最近タクヤと家であまり顔を起きてる間に合わせてへんかったから、寂しがってないか心配やったんやけど、やっぱ寂しかったんやな。
お互いあんまものを言えるタイプじゃないから、すれ違ったりするけどほんまこの人が恋人でよかったわ。
普段はかっこいいよくて頼もしいけど、2人になった時にふと見せてくるわがままなとこだったり強引なとこもほんま好きやな…
会えるときが少ないとほんまにタクヤが好きでいてくれてるか心配になるけど、たまに連絡入れずに予定より早く終わって帰ったら俺の名前呼びながら、一人でしてるのことがあるから、ほんと可愛い人やな…
これからはしてるとこに入っていっても大丈夫かな?今日より可愛いくて、ぐちゃぐちゃになった顔も見てみたいな…
コメント
1件
うわ……読んじゃった……この2人、距離感がすごくリアルで切ないね💦 タクヤの「タカシに会えなくて寂しい」が酒と一緒に溢れ出してるところ、泣けたよ。 タカシが帰ってきてからの「見てたよ」って台詞、めっちゃどきっとした……。 タクヤの弱ってる部分を優しく受け止めるタカシの愛情も伝わってきた。 続き、めっちゃ気になる。また読ませてね🥀