テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
こーんにちわ!!!!😆😆
テストが終わったぞー!
かくぜー!!!
うおー!!
SMかくぜー!!
n7 : M
noli: S (ヤンデレみたいな…)
⚠️⚠️⚠️
「ほのぼの」シリーズのキャラ設定とは関係ないよ!!
過去noli×過去n7
付き合ってる(恒例)
お互い25歳設定
!!!!!!!!!!!!軽い暴力・監禁!!!!!!!!!!!!
上記の表現が苦手な方は読まないことをおすすめします🙇🙇
ではどーぞ!!
noli目線
ガチャガチャと、金属と金属がぶつかり合うような音が部屋に響く。
n7「お、おい、!んだよ、これ」
とても焦っているのか、起きたばかりで頭が働いていないのか。
手錠をかけられ、鎖で配管と右の足首を繋がれ、座り込んでいる彼。
手錠と鎖はとんでもない力で引っ張らない限り、壊れない。
壊れるはずがない。逃げられるはずもないのに、必死にじたばたともがいている。
僕に気がついたのか、彼はサッと顔を上げた。
n7「no、noli……っ」
涙目でこちらを見つめてくる。
それが唆る。
n7「こ、これっ…noliがやったのか…?」
僕がやったって?
僕以外に誰がいるの?
なんでそんな確認するの?
他にする人がいるの?
………。
noli「…他に誰か、いるの?」
n7「…はぁっ?」
予想外の返答で困惑しているみたいだ。
noli「他に誰かいるの?って。」
n7「え、えっと、」
なんですぐ答えられないの。
noli「僕だけでしょ?」
無意識に目を細めてしまった。
彼はこちらを見たまま少しだけ頷いた。
n7「す、少し聞いていいか…?」
noli「いいよ、なに?」
n7「その……手に持ってる、カ、カッター…は、……」
彼の視線が僕の右手に移る。
カッター。
新しく買ったもの。
文房具として使う為に買ったわけではない。
新しいから、切れ味は随分いいだろう……
noli「…怖い?」
n7「こ、……怖い、…」
カッターのことを聞いてから声が震えている。
noli「じゃあ、こうしたら?」
カッターを持っていた右手を放した。
n7「っえ、…??」
そのまま痛めつけられると思っていたのか、カッターを放したことに驚いているのか。
すごく困惑しているようだ。
noli「んー?」
n7「こ、こわくねー…」
noli「ふふ………」
彼のベルトに手をかける。
n7「っっ!?や、やめっ」
彼の顔が一気に赤くなる。
犯されると思っているのだろう。
noli「…なんで顔赤くしてんの」
n7「ん……っ、うるさい…」
よく照れ隠しをするのは知っている。
いわゆる「ツンデレ」ってやつ?
noli「うるさい…?」
彼の顔が一気に冷める。
n7「っ、ご、ごめんなさっ」
容赦なく彼の首筋に噛みつく。
n7「あ゛っいたっい゛だいっ」
痛がっている様子が更に唆る。
さらに力が強まった。
n7「んん゛っ…♡ のりぃ゛…っ♡」
彼の腰が上下にひくひくと動いている。
noli「っ…ふぅ」
息が詰まってきて、噛むのを止めた。
noli「…どえむ……?」
思わず口に出してしまった。
n7「はっ?な、なわけっ!」
また彼の顔が赤くなる。
noli「ん……嘘つかないで。」
彼から外したベルトで、彼の腕ら辺を思いっきり叩く。
n7「い゛っ……」
noli「大丈夫…♡」
容赦無く。ちゃんと愛情を込めて腕を振りかざす。
振りかざすたびに、彼のかわいい鳴き声が聞こえる。
n7「っあ゛…んっ…ふっ……」
本気の本気で振りかざしたりはしない。
綺麗なのに、痣ができたらもったいない。
彼の綺麗な顔には、当たらないように振りかざす。
顔も、身体も、綺麗だから。
カッターなんて持ってきてたけど……
こんな綺麗な身体を傷つけるようなことなんて、したくはない。
ちゃんと僕が愛してるってことも知ってほしいから。
noli「だいすきだよ、seven……♡」
n7「あぅっ……おれもすきぃっ…♡」
おかえりなさーい!!😆😆
過去n7は叩かれながらゾクゾクしててほしい……🥺
逆にぱぱになった頃はSであれ😭
という謎願望を述べたところでなんですけど()
SMは単発かなぁと……要望があればやります!!
コメントといいねが主食です!!
すぐしてくれればその分すぐ出せます☺️((
ではまた次回!!!
コメント
3件
テス終おめでたや、本当にね、うん、これが補給路だァぁぁぁ、更新して下さりありがとう御座います!!
おつかれ~!テスト終わりおめでとう!!🎉 で、今回のSM話だけど…めっちゃゾクゾクしたわ。noliの「僕だけでしょ?」の圧がヤバくて、普段のほのぼのとのギャップが刺さりすぎる。カッター落とした後の「どえむ……?」も破壊力高かったし、愛情こめて叩いてるのが伝わってきて、狂気と優しさのバランスが絶妙だったよ。 2人の歪で依存し合ってる感じ、もっと見たいから続き希望🔥
#癒し系