※キヨ受け
※学パロかな
※キャラ崩壊かも
※下手
優しい目で見てください
俺はfj、休み時間特にやることも無いので屋上に来た
ガチャ
誰もいない…と思ったらkyがいた
ky「あ、fjじゃん」
俺はkyが好き
ky「暇だし話そうぜ」
俺はky の隣に座った
ニコニコしながら話す姿が本当にかわいい
ky「~が~~で~」
fj「ふふっ」
ky「なんだよ」
fj「かわいいな~って思って」
ky「いや、別にかわいくねーし!」
ky「もう時間だし戻るわ」
確かにそろそろ休み時間が終わる
まだいっしょにいたい
俺はkyの手を掴んだ
ky「え?どうした…」
kyの手を引いてこっちに寄せたらkyはバランスを崩して俺の膝に座る形になった
ky「…いや何すんだよ!」
やばい、かわいい
俺はkyにハグをしていた
ky「えっ」
耳真っ赤…
言ってみるか
fj「俺kyのこと好き」
ky「は…冗談だろ?」
fj「本当」
俺はky、突然だがfjに告られた
屋上で告白って本当にあるんだ…
えっと、実は俺もfjが好き
すんごい嬉しい、けど何て言えばいいんだ?
ky「俺も…fjのこと好き…」
やべ、これで良かったのか?
てかもう授業始まってる…
ky「ん゛っ!?」
えっ…fjにキスされた…
fj「ごめん、もう我慢できないわ」
ky「ちょっ…ん…はっ…はぁ…うっ//」
ちょっと苦しい、どのタイミングで呼吸をすればいいか分からない
ky「んぁ…ふっ、は…」
fjの唇が離れた、心臓の鼓動が痛いくらいに早い
ky「はぁ…はぁ…」
fj「続きはまた今度」
終わりです。久しぶりなので変なとこあっても許してください。
最後まで読んでいただきありがとうございます!
コメント
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続きԅ( ¯ิ∀ ¯ิԅ)グヘヘヘ