テラーノベル
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はい今回初めらへんからちょっとアレかはわかりませんが全体的にヤってはいるはずなのでご注意を( )
やっとヤります。オーハン✖︎独帝ですね。
オーハン攻めの独帝受けで、どぞお♪
墺洪「ではいただきます」
独帝「俺は食えないぞ…?」
どんな純粋発言しても、やめません諦めます。
もう限界です。
ちゅ…
独帝「ぅん?!」
れろ
独帝「ふッッむ…//?」
なんだこれ、口づけ…?なんか舌が?
感覚を感じやすい舌や歯などをなぞられたり、喉付近をえずかない程度に舐められたり。
よくわからない感覚。はじめての感覚。
頭がふわふわしてくる…?目の前がぼやけて…?息ができない?
何もかも、はじめての感覚…?オーハンは何をしているんだ?私は今何をされているんだ…?
独帝「ん…は//」
墺洪「ッッはぁ、ドイツさん、こんなでへばられたらこの先やりにくいじゃないですか」
独帝「…??//」
墺洪「まぁそんなことどうでもいいんですがね」
墺洪「さてドイツさん、お次はいつもの練習の成果の見せどころですよ」
独帝「…?//」
墺洪「まぁいいや、じゃあいつものように私の足の間に座ってください。」
言われるがままのドイツさん。いやそそられるなこれは。
今の自分の様子なんて他の国たちなんてドン引きなのに、ドイツさんはほんとに純粋だ。
独帝「おーはん?」
墺洪「……。」
無言のまま、ズボンを下ろす。
墺洪「ではドイツさんコチラを咥えていただいて。」
ドイツさんは…
独帝「…??」
まだ見慣れていない様子。
墺洪「ドイツさん?いつものようにすればいいんです。咥えてください」
すると意識が少し戻ってきた模様。おずおずとしつつもその小さな口で咥えてみる。
独帝「…んぐ、ゔ…」
まだサイズに慣れてなく、苦戦している様子。
墺洪「どいつさんそんなんじゃ私全く感じませんが。」
少し見下すように、掛けてみる。
すると少し 動くようになった気がする。
独帝「うぐ…ふ//」
墺洪「…ドイツさん」
独帝「…??(涙目)
そんなんじゃ私満足できないんですが。
そこで私は思い切ってドイツさんの頭を掴んで奥に入れてみた。
独帝「ッッんぶッッ?!」
墺洪「…ッッこれが自分でできるようになってください?」
上下にドイツさんの頭を動かす。
苦しそうな顔にも見えるけど、なんだか蕩けてるようにも見える。そんな顔されては止めるにもままならない。
墺洪「ドイツさんッッ?飲んでくださいね?」
独帝「ングッ?!」
独帝「ゲホッッゲホッッ」
墺洪「ドイツさん?」
私はドイツさんの口に指を入れる。
墺洪「あまり溢さないでほしいですね」
ドイツさんの喉から無理矢理にでも飲み込んだような音が聞こえる。
同時にドイツさんの目から生理的な涙も垂れる。
独帝「ッッはぁ」
指を離してみると息を吸うのに夢中なドイツさん。
ですがここで終わるようではないです。
ドサッ
独帝「…オーハンッッ?」
墺洪「ではここからですよドイツさん」
ドイツさんのベルトを外そうとする。
するとその手を拒もうとするドイツさん。
でも酸欠なのかあまり力がこもっていない。
逆に抵抗されるとそそられますね( )
そしてまぁなんやかんやズボンを脱がしたドイツさんですが、上は少しボタン外すぐらいがほどよくえろいんですよ(
独帝「おーはん…?ほんとになにを?」
墺洪「安心してくださいドイツさん、きっと初めてでしょうし優しくしますよ。」
その時
まず指一本少し挿れてみる。
独帝「…ッッ??」
初めてでほんとに摩訶不思議な感覚なのでしょう、ですがこれじゃあきついですね。
墺洪「…ドイツさんちょっと進めるので我慢してください」
そしてちょっと奥まで人差し指を入れる。
独帝「ッッふ//?」
続いて2本。
ちょっとずつ、ちょっとずつ、広げていく。きっと初めてであろうことや緊張から広げにくいったらありゃしない。
ぐりゅッ
墺洪「あ…」
独帝「ッひッッッ//?」
墺洪「ほぅ?//」
一気に指をなるべく奥へ入れて見る、そこから中で指を縦に動かしたり横に動かしたり、色々。
独帝「…あッちょッッまへ//」
ぐりぃってやって見るのもたのしい。
独帝「ッッッぅへあ///____」
そろそろかな?
一旦指を抜き、ドイツさんの様子を見つつ 何気なくしやすい体勢へ。
ちょっと放心のドイツさんは、少しぐらい何したって気づきやしない。
太ももを鷲掴みしようが、揉もうが。
そしてドイツさんの耳元で囁いてやります。
墺洪「…一応解かしてますが、一度したら止まれる気はしません」
それに対し相槌か、した気がする。いやしてなくてもするが。
そして直前。
独帝「…そんなの入らないんじゃ…」
墺洪「大丈夫ですよドイツさん結構解かしましたし」
安心させるように。
墺洪「これなら初めてでもいけますよきっと」
言葉が終わる、直後。
グリ、グググ♡__________
独帝「ッッはぁッう//」
墺洪「さぁ入りましたよドイツさん…?w」
独帝「_____ッッ//♡」
おやおやわかってなさそう…まぁ、そりゃ初めですしね( )
とちゅッ、とちゅッ…
さすがに初めから激しくするとかわいそうなのでゆっくり…
独帝「ふッッあぇッッ♡」
墺洪「……。」
未知の快感に襲われ、半泣きでシーツを掴みながら耐えてるドイツさん。
…もっとしたい。
ゴヂュッッ
独帝「あ”ぁ”ッッ?!////」
どちゅッどちゅ…
独帝「ん”ッ//ぁッあッ♡」
墺洪「…///♡」
…そうか私はこれを求めていたのかもしれない。
無理に色々なことを教えてからより、何も知らない無知のままだからこその良さがあるのだ。
それを今、できてる自分は…
墺洪「ほんっと、最高//♡」
墺洪「さぁどいつさん?まだあなたならいけます♪行かないなんて選択肢はないです」
その時。
ごぽ…
独帝「____ッッッぁ/////♡」
ドイツさんの声ならない声。
墺洪「…どいつさんきついですッ//」
どちゅッどちゅッッ
常に、締め付けられる。
でもその締め付けも自分のせいであると考えるだけでもすごく良い気分。
墺洪「ッはは!どうですドイツさん。”初めて”は!////」
独帝「わかんなぁッあぐッッ///♡」
墺洪「はッそれはよかった」
さてそろそろ自分もドイツさんも限界でしょうし、
墺洪「ドイツさん??今日のこと、忘れないでくださいよ?///」
独帝「あ”ッッんぁッッ///」
そして
墺洪「____ッッッ///はッ」
独帝「うぁッッッんッッ___///♡」
墺洪「…ッッふぅ」
抜くと自分のものがどいつさんから流れてくる。
なんとも言えない高揚感。
独帝「ッふぅ…ぅはッッ///…「
…流石に疲れたようだ。でも後片付けはしないと体にも悪い。
墺洪「ドイツさん…掻き出しますのでちょっと失礼」
ぐじゅ…ぐっ
独帝「ふッうぁ…んッッ//」
いじればいじるほど、とろとろと流れ出てくる。
…正直そのまま突っ込んで戻してみたいという自分もいたことは黙っておこう。
墺洪「色々片してたらどいつさん寝てしまった…」
まぁ疲れただろうしなんだかんだ自分も疲れてはいる。
ただ寝床などについても全く考えていなかった…。
まぁ私とドイツさんの仲ですし!添い寝ぐらいいいですよねぇ???
てことで私も寝ます疲れt
はい!ってことでどうでしょうかなんと私の初R18でした()
下手すぎるとこしかないし色々すっ飛んでるしで結構あれなのですが…
初なのでどうかお許しいただきたい()
あと何気に最近どのやつでも投稿してなくて申し訳ないです。
Rなれてなさすぎてもうめっちゃちょこちょこ書いてて今がっつりなんか思いついたので…()
まぁ言い訳は入りませんねマジすみませんてことでありがとうございました。!
てかオーハン✖︎独帝少なすg((((((((
コメント
7件
最高の作品だぁぁぁぁ!!!!! 推しカプはやっぱ良いなぁ!!
う腐腐腐腐腐腐腐腐腐((((((オマワリサーン!)
腐へへへへへh((殴 お巡りさん私です