TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

おはようございます😌😌皆さん元気ですか?

私は8時位まで(現在:13:20:50)クソ寒くて死にそうでした😇😇アウトドア用のストーブ…買いたいけど高いんだよなぁ……

とまぁ、そんなどうでもいい話は置いといて今日は寒さを紛らすためにモブ蘭前提の春蘭を書かせて頂きます✨✨考えただけで暖まるわ……

ではどーぞ

・モブ蘭前提のモブ蘭春🔞

・炭酸プレイ

あともう一つだけ言ってもい?駄目でも言うけどさ。炭酸プレイってよく書いてたけど私影響されやすいから(?)(ちょっと言い方おかしいかな)ゆんタコ様の投稿で確かにちょっとキモいんじゃね…!?と思ってしまった訳ですよでもまぁ折角ネタをくれたんだから書かない訳にはいきません

なのでね、炭酸をアナルに入れられて”苦しがっている”蘭ちゃんを書こうと思います🥰🥰

ではでは今度こそどーぞ





春side_



意識が戻った時にはそこに蘭__俺の想い人の姿は無かった

だが俺の思考は「なんで意識を失ってしまっていたのだろう」「何故俺たちなのだろう」「蘭は何処へ行ってしまったのだろう」という疑問より「蘭を助けなくては」という感情を優先した

しかし探すといっても手がかりなど何も無い上に仕事で来た為此処は県外。さてどうしたものか_________とそんな時俺の胸ポケットに入っている紙のような物の存在に気がつくその紙には住所が書いてあり自分のスマホを使い検索してみると学校の廃墟ということがわかる

あぁ段々記憶が蘇ってきた

「そうだ20代……半ばくらいだろうか、その男がいきなり俺に……いや蘭が連れていかれたということは蘭もだろうが何かを打たれたんだ俺の予想だと俺が打たれたのは睡眠薬の類だろう蘭…あいつも俺と同じものだけならいいのだが……いやまず相手の目的はなんだ?何故わざわざ俺に住所を教えたんだ?__」

などと思考を今までに無いほど回転させながら紙に書かれていた廃墟へ全力で駆け走る

蘭……蘭………!!!!







到着だ

本当ならそこですぐ助けにいけば良い だかそこで俺の邪心が出てしまいこう考える 蘭が何かされそうになるギリギリに俺が出ていって助ければ蘭からしたらヒーローなものになりもしかしたら俺の6年間の片想いはハッピーエンドとして終わりを迎えられるかもしれない____ と

今まで出来る限りのアピールなどはやってきたが俺は純粋に人を好きになった経験などないから上手くは出来なかったこれは俺にとってのチャンスだ などと考えた後に生えている草や舞っているホコリをはらいながら少しずつ慎重に様子を伺う

すると_________




そこには×××されている蘭の姿があった











え〜…エロいシーンもなくてクソ短くて全然面白みが無かったかもしれません……すんません……2話目は頑張って最終話にしてエロシーンいれるんで……

制作時間:約13分 ←需要無いけどこれからこれ書くよ

2話目▶︎▶︎▶︎大事にしていた同僚の処女がモブに奪われてしまったので同僚に炭酸を入れてみた🔞🔞🔞 ♡1000

loading

この作品はいかがでしたか?

1,060

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚