TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

愛重い俺。

一覧ページ

「愛重い俺。」のメインビジュアル

愛重い俺。

1 - いいこと思いついた _

♥

118

2025年07月01日

シェアするシェアする
報告する

⛰️🌸 愛重め ⛰️視点


⛰️「」

🌸『』


苦手な人はお戻りください。



「ふぁぁぁ〜、暇だなぁ…おっ、あの髪は…」

白と黒の髪。目も琥珀糖のような綺麗な目。そいつは…


『うげっ、ymtかよ…なんの用だ…』


睨むような目で見てくれた。興奮するッッ!♡

ずっとそんな目でみてほしい、ずっと俺のこと見ていて欲しい…


「えぇ〜、?折角skr見つけたから話そうと思ったんだけどよぉ〜、嫌だったか…?」

『いや、そんなわけじゃねえよ…んで、何話すんだよ…』

「ん?決めてない」

『はぁ…お前なぁ、話すことないんだったら話しかけてくんじゃねえよ…』

「ははっ、ごめんごめん、skrは今からどこ行くんだ?」

『今からか?風鈴のやつらと出かける約束してるけど』


「あーあ、また風鈴かよ」


しまった、小さい声で言ったつもりだが思わず声に出てた。


『…?どうしたんだ?そりゃ俺は風鈴なんだから風鈴の奴らと絡むに決まってんだろ。今日のymtおかしいぞ。 』

「あ、あぁ、すまん、もう1人の俺が出ちまってたよ」

『は?ymtがもう1人いるのか?』

「そういうことじゃねーよ笑 ほんとお前可愛いな」

『んなッ!/// 可愛くない!かっこいいんだ!』

「はいはいかっこいいでちゅねー」

『んぎぃぃぃぃぃ!!!』


こういうskrも好きだ。すぐ照れるところも、喧嘩してるところも、全部。全部。全然。





『ってことだからもう俺行くからな。』

「ん、楽しんでこいよ」

『…///』


手振りながら耳を真っ赤にし去っていった。

やっぱりかわいい。



あ、いいこと思いついた


オレのもんにすればいいんじゃないか?


ってな












終わりです

続きは書くかわかんないけど

モチベでたらかきます


この作品はいかがでしたか?

118

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚