テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
⚠︎︎注意・BL表現・センシティブな内容含
・口調等迷子
なんでも許せる方のみ⬇️
🐙🌟+🍱🦖+🌩️🦒×🥷🔫
お酒絡みのお話
ご本人様とは一切関係ありません 。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ep.3
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🐙🌟side
🥷🔫「ッッッッ゛ーー♡♡」
まだ動いてもないのにカゲツはずっと甘イキしてて苦しそう。
ほんとに初めて?感度が良すぎるこの忍者
🥷🔫「ッはぅ…ッほしるべ…ちゅー…ッ」
涙目でちゅーを求めるその姿は目に毒でしかない
🥷🔫「んッんむ…ッあぅ♡…ふッッ」
🐙🌟「カゲツ、腰ゆれてますよ?♡」
🥷🔫「ゃ゛ちが…ゆらしてへッ、んしッ」
その言葉とは裏腹にカゲツの腰は何かを求めるようにへこへこと揺れている
カゲツの動きに答えるように腰を動かしはじめる。
🥷🔫「ッぐ…あッ゛♡や゛ッ///」
ぱちゅぱちゅと腰を打ちつける
それに合わせカゲツからは甘い声が漏れる
🥷🔫「やだッあッ♡うご、かんッでッ゛///」
🥷🔫「お゛ッッむりや…ッ♡やめ゛てッ」
そんなに気持ちよさそうな顔でやめて?
そんな言葉に信憑性なんてない。
でも、
ぴたっ
🐙🌟「いやでしたか?そんな風には見えないですけど」
腰の動きを止めると案の定カゲツは
🥷🔫「ーッッな、でッ♡なんでとまるん…ッ♡」
🐙🌟「カゲツがやだって言ったんでしょ?♡ 」
🥷🔫「いやッッ///とまらんでぇおねがッ♡」
ほら、やっぱり♡♡
その言葉を合図にギリギリまで腰を引き一気に奥まで腰をうちつける。
🥷🔫「あ゛ッあ゛ッッ♡ッ゛ーー♡♡」
カゲツのモノからは白い液がぴゅっぴゅっと吐き出される
🐙🌟「上手にイけてえらいですねカゲツ♡」
ナカが不規則に収縮し俺の精液を搾り取ろうとしてくる
🐙🌟「んッ…♡」
締めすぎッ
🐙🌟「カゲツのナカに出してもいいよね?♡」
腰の動きを早め、奥へ奥へと自分モノを打ちつける
🥷🔫「ッはぅあッ゛おくぅ゛やばぃ…ッんあ゛ッあ゛ッッー?!♡」
🐙🌟「ッッー♡」
カゲツの奥に自分の欲を吐き出す
カゲツは目の中に星がチカチカと舞ってるようでビクビク身体を震わせながら終わったはずの快感を逃がすことに必死だ。
かわいい、♡
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🥷🔫side
ッッッー♡♡
お腹の中が星導のであっつい、ッ///♡
終わったはずの快感がまだ身体から抜けず頭がくらくらする。
ちゅっ
何も考えられない頭で赤城にキスをする
🍱🦖「カゲツきゅん///かわいいね♡」
なんて言われて頭を優しく撫でられる。
赤城の手、やさしくてすきや、♡
🥷🔫「ッあ?!?」
急に後ろから腕を引っ張られ宇佐美との距離が近くなる。
🥷🔫「うさみぃ?」
🌩️🦒「次、俺の番だから、な?カゲツ♡」
🥷🔫「んぇ??ッ♡」
うそやろ、?もうむりやって、
ドサッ
そのまま前に押され赤城を押し倒す体勢になってしまった。
赤城と目が合う。
🍱🦖「♡♡」
🥷🔫「ッッ///」
この体勢めちゃくちゃ恥ずかしいやんッ泣
🥷🔫「うさみッ///この体勢いややッ!」
そんなぼくの言葉はお構いなしに後ろから腰を持ち上げられ宇佐美におしりを突き出すような体制になってしまった。
もっと恥ずかしい体勢になってもたやんッ!
🌩️🦒「がんばってなカゲツ♡♡」
そう言ってぼくの脇腹をなぞる
🥷🔫「ひぃッ///♡」
おわった、、、、
腰をがっしり掴まれやばいと思ったのも束の間
ーズプンッッ
一気に奥までアツいモノが入ってくる。
🥷🔫「あ゛!?ッへッッ♡♡んッああ゛///」
🥷🔫「ッッッーーー♡♡はッぅッーーー♡」
くるしっ…ッッ
圧迫感がひどくぎゅっと目を瞑る。
うまく息ができない。
🌩️🦒「ッは笑きっつ笑♡ 」
ぱちゅぱちゅと自分の身体からとは思えない、いやらしい音が脳に響く。
🥷🔫「ぅあッ♡やだッ…やッら…ッ/// 」
ぎゅっと瞑っていた目を開けると下には赤城の顔。
こんなとこ見ないで、聞かないで、あかぎ…///
🥷🔫「ッんっ…ふ♡…ッ……ッ/// 」
🌩️🦒「おいカゲツ声我慢すんな」
🥷🔫「ッあ゛?!…なんれッ♡あッ///あ゛… 」
口の中に指を突っ込まれ声を我慢することができない。
🥷🔫「やッやめへ…ッ♡んぁ゛ッ 」
🌩️🦒「いっぱいイイ声聞かせろよ?♡♡」
ゴチュゴチュッ♡
腰を強く打ち付けられ頭が真っ白になる
今のぼく、どんな顔しとるんやろ…
せめてもの気持ちで顔だけは背ける
🌩️🦒「こらカゲツ、ウェンに気持ちよくなってるとこちゃんと見てもらえよ♡」
顔を掴まれ強引に赤城の方へ向けられる
🥷🔫「あぅ゛ッッむい…、む゛りッ♡いややッ///あかぎッ、み、らいれッあ゛ッ♡」
🥷🔫「みなッ…でぇ゛///んッ゛ッ゛ッあ゛♡♡泣」
勝手に僕の目からぽろぽろと溢れ出る涙は赤城の顔へぱたぱたとこぼれ落ちていく。
そんなぼくに手を伸ばし涙を拭ってくれるあかぎ。
🥷🔫「ッは♡…ッ泣…あ゛ッぅッ゛ 」
そのままぼくのほっぺたを優しく撫でる
🍱🦖「…ッすっごくかわいいよ、カゲツ♡」
ッ♡♡♡♡♡
🥷🔫「ッあ!?ーッッ♡♡あ゛あ゛ッ♡♡」
その言葉を聞いた瞬間お腹の辺りが疼き
ナカを締めつけてしまった
🥷🔫「ッ♡♡なんれッ…あ゛ッ///」
逃げようとするも動くたびにナカでいいとこに当たり自分で自分の首を絞めてしまう
もうやだッ♡♡
しぬ、おかしくなるっ///
🌩️🦒「ッ…♡締めすぎだろ、こっち集中しろッ、カゲツっ」
どちゅッ
🥷🔫「うあ゛ッッ…♡♡しッ…ぬ゛ぅんッッあ゛♡」
🥷🔫「…い、やッッとまっれえ゛ッああ゛ッ♡♡とまれえ゛゛ッ♡♡」
奥を突かれる度に身体がビクビクと跳ね、何も考えられなくなり快楽に侵される
やばいっこれ…♡♡
🥷🔫「ぅッ♡うさみッ゛あ゛ッ///きもちッい♡きもちぃッ♡」
🌩️🦒「…♡随分と素直になったもんだなッ笑」
さっきよりも腰が早く打ちつけられ声にならない声が出る
🥷🔫「ッ゛ー♡ん゛ッ///ぁ゛あ゛♡ィく゛も、イくッッッ♡♡ 」
ドクンッ
🌩️🦒「ッッッ♡♡」
🥷🔫「ッッッあ゛♡ん、ふ♡あったかいッ///♡」
またお腹の中であたたかいものを感じる。
🐙🌟「あれぇ、カゲツメスイキできちゃってんじゃん♡ 」
🥷🔫「……んぁ?♡」
めすいき、、、??なんやそれ、
ふわふわした頭じゃ言葉も理解出来ない。
力が抜けて赤城に倒れ込む。
ごりっ
?
お腹にアツくかたい何かが当たった
もう使い物にならない頭で理解する
あかぎの、??♡♡
🥷🔫「ッ♡♡」
ほしいッ
僕はこんなことを口に出していた。
🥷🔫「あかぎ、ッ♡あかぎのも、ぼくのナカにちょーだいッ?///♡」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここで切ります!
長すぎますね、、、、
自分が何書いてるかわからなくなってきます、、
受けが頭回らなくなっておねだりしちゃうの良すぎますよね🙂↕️
まだ続きますのでぜひ続きも読んでいってください🤲🏻
(少し次の更新遅れます💦引越しやらなんやらで忙しく、、)
ここまで読んでいただきありがとうございます。