テラーノベル
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続きです!
今回はもちねぎで行きます!
もち視点
〜次の日の朝〜
『ん?ここは…学校?みたいな、』
「あ、もち..起きたんだ//」
『うん..って、え⁈』
横を見るとセーラー服をきて顔を赤くしてる
ねぎが座っていた
『えーと、ん?あれ?夢か?チラッ(見』
「おい//..あんま見んな//」
『あっ、え!そうよな、うんうん!』
いやいや待ってや、さすがにいつも一緒に
撮影したりしてるやつがセーラー服着てたら
気になるやろ!
『あ、てかヤらなきゃなんよな?』
「う、うん//」
『ヤるっていっても何かないんか?』
「うーん?げっ⁈//」
ねぎの見る方向にあったのは沢山の玩具が
入っている箱だった。ローターにディルドに
とにかく色々入っている箱だ。
「見ちゃった?(圧」
『見た。』
「あぁもう終わった。」
『じゃあなー、これやな!』
俺は箱からローターを取り出すとねぎに
見せた。ねぎは明らかに動揺していた
『そんじゃヤるか、』
「う..うん//」
『とりあえず..チュッ♡』
「んッ?//」
『チュックチュグチュグチュッ♡ぷはっ』
「ぷはっ//」
「お..おい!舌絡ませてくんなよっ//」
『いやーなんか、ねぇ?』
「なんかじゃねえよ//」
これ意外とありだな。もっとねぎのエロい
顔が見たい、もっと犯したい、もっともっと
『ねぎをぐちゃぐちゃに犯したい♡』
「え?//」
『あっ、いやなんでも..』
「今犯したいって。//」
『聞こえてた?』
「うん//」
『そっか、じゃあええか。ドンッ(床押』
「は、え?//」
俺はねぎを床に倒すとねぎの履いていた
スカートを脱がした。
「ひゃぁッ//なにしてんの⁈」
『…♡』
「ねぇ?もち?//」
『…っは!』
「生き返ったw 」
『なぁ、もう好きにしてええか?』
「え?ま、まぁ」
『じゃあこれ挿れて?(ローターを渡す』
「え?..//」
『良いから良いから』
「いや、え?さすがに嫌っていうか。」
『でも出れないじゃん』
「まぁそうだけど…わかったよ!やるよ! 」
そういうとねぎはローターを穴に 挿れた
「ツプンッ♡..!はいったよ..// 」
『おーえらい!じゃあご褒美やな!』
「ご褒美って?」
『ご褒美は〜これ!カチッ(電入』
ブブブブブブブブッ(弱
「んっ..!いやぁ、スッ(足が内股になる」
『ッ♡えっろ、強くするよ?』
「あっ//ちょ」
ブ゛ブ゛ブ゛ブ゛ッ♡(中
「いやっ//イッく、イっちゃうかりゃ、.// 」
急にイくイく連呼されたらやばいって//
もう理性がやばいんやけど
『イきな?ボソッ(耳元』
「うッ、ビュルルルビクビクッ」
『イったんやなぁ♡//かわええ、もっと
イくイく言ってイきな、カチッ』
ブ゛゛ブ゛゛ブ゛ブ゛ブ゛ブ゛ブッ(強
「お”ッ♡奥入っちゃったぁ//奥でうごい
てぇりゅ//たしゅけれ♡ビクビクッ♡」
『あれ?メスイキしたんか?』
「メしゅイきぃ?//ビクビクッ」
『さすがにエロすぎるしやめる.. でも♡』
ブ”ブ”““ブ”“ブ”ブ”“ブブ”“(強
「お”ぉ”ッ?!♡えつがぁうぐっイっく、」
ビュルルビクビクッ♡
『さすがに止めるか、カチッ』
ブ゛ブブブブッ(切
「んッ//ビュルッコテッ」
あーぁ寝ちゃった、ねぎはエロすぎるんよ
流石に仕方ないやん。まぁやりすぎたとは
思ってるけどな
イった数
[4/50]
どうなんだろ
うまくかけないよぉぉぉ(T ^ T)
まあ頑張ります!頑張るんで
リクエストといいねお願いします!
じゃ!
コメント
2件

もちねぎ最高! ありがとうございます!こーゆー小説待ってました😊 説明とかめっちゃ丁寧でわかりやすくて読みやすいです! 続き楽しみにしてます✨️
もち×ねぎ、2人の距離感がもうたまらんかった…!もちの「もっと犯したい」っていう執着心、ダークでめっちゃ好きなやつ。ねぎの恥ずかしそうな反応も可愛すぎて、もっと見たくなっちゃう。イった数カウントしてるのも続きが気になる仕掛けでズルい!(笑)今回は特に、もちの強引さと甘やかしのギャップが刺さりました。お互いにしか出せない空気感があって、ymf27さんの書く関係性、すごく丁寧で好きです。続きも楽しみにしてますね🌙