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誤字脱字あり
妄想です
カプ表現は…ないことを願う
色々カオス
18🈲はなし
868メイン。
深夜作成(ほぼ)
会話→「
無線→『
心声→(
電話→【
魂が一緒のキャラがいます。
まだみこだとひのらんと赤城はいます。
まだ市長は山下。
ナツメは餡ブ、八千代と無島はALLIN。アドミゲス、小峯はまだIRIS。
IRIS、ALLINは解散してません。
レダーはまだ帰ってないけどばーどと魚参(鯵)はいます。
キャラ崩壊全然あり。
作者見視点→らだお、ドリー、皇帝、よわつよ、乱歩、後藤れむ、つぼ浦、鳥ぎん、ましろ、ももみ、アドミゲス、小峯、じぇいのけ、ウェスカー、JD、ジョシュア、レダー、ケインぐらいです。
それでもいい方は↓
ケイン「…えぇ?」
なんと豪邸前で起きたら自分自身の姿が変わっていたではないか!
黒髪にばってんのついたヘアピンと2本の横線のヘアピン。
黒のパーカーに黒のズボン。目の色は若干水色でケイン/オーが残っているがほぼ消えている。
なんと魂の姿ではないか。貫通大丈夫か?と思いつつ、豪邸に入ろうとすると
後ろから「テチテチ」と音がする。
振り返ってみると20cmにも満たない青い物体が歩いていた。
???「、、、あ?」
ケイン「、、、え?」
??&ケイン「誰ーーーー!?」
ケイン「ケイン/オーです」
???「あー、俺は」
レダー「レダーヨージローです」
ケイン「店長でしたか、にしてもちっちゃいですね」
レダー「不便すぎる。なんもできん」
ケイン「まぁ豪邸入りましょっか、」
レダー「…開けてくれ、無理。」
ケイン「はい。」
青い物体がレダーさんだったことを驚きつつ、豪邸に入る。
20cmにも満たないと不便すぎる、何もできないらしい。
豪邸の扉を開け、玄関に入ると何やら話し声が聞こえた
声的にトピオと….鯵屋だ。
姿を現してみると、やはり「誰〜〜〜!?」
となるらしい。
ケイン「おはようございm「誰!?!??!?!?!?!?!?!?!?!」
鯵っぽいの「え、ここ豪邸だよね?!」
トピオっぽいの「豪邸だよ!!」
ケイン「ケインですよ!ケイン/オーです!」
鯵っぽいの「あ、ケイン先輩でしたか、俺は_
鯵「魚参屋です。」
トピオっぽいの「俺は_
トピオ「トピオです、フェアリートピオ。」
鯵「そして…その丸くて小さい青いものは…?」
ケイン「誰だと思います?」
トピオ「あ、人なんですね」
鯵「うーーーん..刃弐さんとか?」
トピオ「俺も刃弐さん!」
レダー「残念、レダーでした。」
トピオ「えっ!?このちっさいの先生なんですか!?」
レダー「このちっさいのって…失礼?!」
鯵「えぇ!?」
と驚かれたレダーはしょげていて、ケインが座るとその膝にレダーは座った。
成人男性の膝の上に意味不明な青い化物が座っていて兎耳や妖精の翼が生えた男と白髪の男がその青い化物を見ている状況。
どっからどう見てもカオスすぎる。
そう雑談していると玄関から「ガチャ」と誰かが帰ってきた音。
見に行ってみると髪が短くなり耳と尾をとられた紫水だった。
紫水「えっっえっっ..ここ豪邸..だよね?!えっ誰!?」
ケイン「私ケインですよー!」
トピオ「トピオです」
鯵「鯵屋です」
レダー「…rd-」
紫水「あ、僕は紫水コウです。トピ君と鯵屋さんわかりやすいですね」
紫水「逆にレダーさん分かる人居ないと思う。俺でもわからん」
トピオ「俺はわかったけどね!」
鯵「俺わからんかった…」
と雑談しているとまた「ガチャ」と音がなった。
見てみると…イケメンが居た。
白髪に青い目、黒のシャツに黒のズボン+チェーンのついたイケメンが立っていた。
紫水「誰!?イケメン!?」
鯵「うーーん…??」
トピオ「絶対まー君!だってあの人イケメンだもん!」
ケイン「…メノマエノジンブツヲケンサクシテイマス…ジョアさんですね、おかえりなさい」
レダー「ジョアオカエリ〜」
ジョシュア「皆さんなんでわかったんスカ、てかレダーさん..?この青いの…?え?まぁ..そうか」
と帰ってきたばかりのジョシュアは混乱していたが、考えてすぐ冷静な顔に戻った。
こいつは魂もイケメンだったのか、と思いつつ居間?リビング?へ帰る。
これからどうしようか考えていると、また「ガチャ」と音がなった。
店長が頑張って見に行くと、そこには金の豚のパジャマをして、天の輪に手にはタバコを持っている男性が居た。
レダー「あ、きょーさん」
ばーど「その名前だすならっだぁ。ここロスサントスな?!」
レダー「はーい…」
ばーど「てかお前ここでもそのちっちゃいバケモンなんか…可哀想に笑」
レダー「後で絞め殺すからな」
ばーど「やってみぃや」
ケイン「まぁまぁ、てかこの化物誰かわかります?」
ばーど「らっだx…じゃないな、レダーさんやろ。」
と殺意マシマシな雑談が行われてすぐ私が仲裁しに行き、クイズを出すと
レダーさんだと即答された、彼らは魂で関わりが強いため、すぐにわかったのだ。
またリビングに戻り談笑しているとまた「ガチャ」と音がなった。
その音の犯人は
身の丈100cmもない、緑髪の単発で黒のジャージに黄緑のラインが入り、
黒のズボンに黄緑色の紐が巻きつけられてある刀を背負った人がいた。
皆誰かわからずに居たが、レダーはわかっていた。
レダー「おっ、JDじゃん」
ケイン「JDさんですか!?」
トピオ「JDさん!?」
紫水「JD君!?」
JD「え?あ、おはようございます。思ったよより自分が小さいことに驚いてるJDでーす」
と簡単に自身の説明?をしたJDはリビングのソファに座り、談笑に混ざった。
そうしているとまた「ガチャ」と音なった。
またもやレダーが確認しに行くと、成人男性がはいって来た。
白の短髪に雪だるまのヘアピン。
赤のマフラーに白シャツにセーター。
なにか白い翼のようなものもあるが、立派な成人男性だ。
レダー「あーーー、、、るなりa(((((じゃない、焼き鳥か」
ばーど「ユッケね」
ルナ「ユッケでも焼き鳥でもないっす、俺はルナホークアイです。」
そうルナがリビングに入り、ソファに座り談笑に混ざった。
他の人達も起き、気付いたら夕コ以外は全員起きているようだ。
そうして1日経ち、次の日になると身体は元の姿に戻っていた。
レダーはあの姿をずっと擦られるらしい。
この歪みは警察や救急隊、公務員白市民には届いていないが、
ギャングや黒市民はこの魂の姿が露出する歪みが起こった。次の日には治っていたが、
この歪みの原因はなんだろうね。
そうだよね?緑君。
「…アイツモツメガアマイナ。」
そうですか。
今回は緑君がらだお君に会いたいがためにこの世界を歪ませたのですが、
当の本人は豪邸で談笑していたため会うことはなかった。
のか?
おまけがあります、よかったら見ていってください。
らだお「….うわぁ、やられた。」
次の日気分転換で警察のポジションで起きると、身体が変わっていた。
魂だ。人型の方の。昨日のは酷かったなぁ、と思いつつ
身体を起こすと、いつも通りの服装が目に入る。
青いニット帽をつけた癖っ毛の青髪に模様混じりの赤いマフラー。
黄色が縁取った青い上着に白シャツに黒ズボン。至って普通の魂の姿だ。昨日のは異常だ(怒)
と考えていると、そういうえば出勤していなかったな、と思い出す。
らだお『…青井らだお出勤しまーす…』
と無線を入れるが帰ってこなかった。
stateを見るとあら不思議。俺以外居なかった。
救急隊は通常運転だが、警察が1人しかいないカオス状況。
どうしようと考えていると無線が鳴る。
無線『ロスサントスの太陽出勤!おはようございまぁす!』
らだお「…笑『沈めーーー!!』
皇帝『ひどくないからだお!?まぁいつもの事だが、あ、今どこだ?』
らだお『本署のちゅーしゃじょー。』
皇帝『今行く待ってろ!!』
と皇帝が起きてきた、皇帝は昨日見たし良いや〜っと思っていると足音が聞こえる。
皇帝だろう。と思って植木から身体を起こす。
そうして背伸びをしたら皇帝と目があった。
皇帝「あー、今日はそっちなんだな。」
らだお「昨日のは無理だよ。キツすぎ。無線できん。」
皇帝「まぁ、そうか」
らだお「てかるなりあさぁ、最近運営国帰ってる?見てないけど」
るなりあ「…帰ってね[]」
らだお「帰れ〜〜〜!」
皇帝「後で帰る!帰るから!抓らないでくれ!!!」
と談笑しているとまた無線がなる。
無線『ミンドリー出勤しま〜す』
らだお『ドリーおはよー」
皇帝『おはようどり〜!せっかくだが本署の駐車場来てくれ!』
ドリー『OK.今行く〜』
らだお「ドリーは昨日と一緒だろ…皇帝もだけど。」
皇帝「らだおはなんで姿が変わったんだ?」
らだお「俺2種類あるし、しかたないよね笑」
ドリー「そうだね〜」
らだお「いヒャいいヒャい!抓らないで!」
とドリーがらだおのほっぺをつねる。
昨日と同じドリーの姿は、どこか笑えるものだった
らだお「ドリーは昨日と一緒だね。」
ドリー「そうだね。でもらだお君は違うんだ。」
皇帝「らだおは2種類あるからな、仕方ない。」
らだお「そうだねぇ…w」
と談笑をしていると、どこからか視線を感じた。
俺等3人以外出勤している人は居ないだろう、と思いつつ談笑を続けた。
俺は知らなかった。このあと運営国でこっぴどく叱られるなんて。
あとがき
どうでしょうか?
下書きもなしに殴り書き(?)で書いたんで多少雑ですが面白おかしく書けたと思います
一晩で書いたので腰が死にました。
見ていただきありがとうございました!
ではばい奈良〜!