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一話 襲①
・若井ちょいキャラ崩壊
・涼ちゃんともっくん可哀想かも
・もとぱ要素多め
・センシティブちゅーい
・不快な人は今すぐUターン
・w→若井さん m→大森さん r→藤澤さん x→モブ(友人)
ーーーmotoki sideーーー
僕は今日、友達と飲みに行くことになった
あまり友達のいない僕だが珍しく誘われたのだった
僕は恋人の涼ちゃんがいる
でも涼ちゃんは心が広くて優しくて
rいいよ! 行ってきな 楽しんできて~
と、束縛が激しくなく、とても自由にさせてくれるそんな涼ちゃんが僕は大好きだ
xもとき~、久々~
mあぁ、久しぶり~ 最近忙しかったな~
x全然会えなかったなぁ、
xさ、飲もうぜ なに頼む?
他愛のない話をしていたらいつの間にかたくさん飲んでいた
ビールやチューハイなど、いつの間にか頼んでいて
少しお酒に弱い僕は気づいたら…
mん、ぅぅ… えへっ
xもときは笑い上戸だなぁ…
たくさん飲んでいた ふわふわする、もっとのみたい
mん、ぅ…(コップを取ろうとする)
xおい、飲み過ぎだよ それに、帰り遅いと彼氏さんに怒られるぞ~?
mっ、…(不服)
x不貞腐れるなよぉ、さ、今日はお開きだ 代金払うから
mいいのっ、? あぃがとね、っ
友人の勧めで飲み会はお開きし、帰ることになった
夜の街はネオンがまぶしいがとても暗い
mん、ぅ…
僕は酔っぱらいながらも家路を通る
僕はそんなとき涼ちゃんのこんな言葉を思い出した
「帰ってくるとき、不審な人に会わないようにね」
「暗いから、帰ってくるとき連絡してよ」
そんな涼ちゃんの優しい言葉を思い出しながら
ふらふらと道の端に寄りかかったその時だった
がしっ、!
mんぅ、…?!
細い小道から手が伸びてきてがしっとつかまれた
mっ”…、!
振り払おうとするが力が強い、負けてしまった
僕は恐怖で目をつぶってしまったがこんな声が聞こえた
wお、かわいい顔してんじゃん、
…?男の人、?
恐る恐る目を開けると知らない男の人が立っていた
僕より身長が高く、何をされるかわからなかったので逃げようとした、が
どんっ、”…
wだめだよ、逃げちゃ
壁ドンされ、逃げ場をなくしてしまった
僕は絶望と恐怖でがくがくと体が震え、酔いも醒めた
mな、なんですか… やめてくだs…
wね、一発ヤらせてよ、?
言葉を言い切る前に爆弾発言をされた
mは…、?
は? は? ヤる…? こいつと…?初対面で?
なに馬鹿げたこと言ってんの 僕には涼ちゃんがいるんだもんね
m彼氏、います… だから、やめてください…、
wぇ、君彼氏持ち…? へ~、余計犯し甲斐あるね
ぁ、やべ 火付けちゃった どうしよう、
実を言うと僕は涼ちゃんとそういうことまで進んだことがなかった
涼ちゃんは僕の体を大事にしてくれて「ちょっとずつやってこうか」と言ってくれていた
僕のファーストキスは涼ちゃんだった でもまだヤッてはなかった
このままじゃ、僕のハジメテはこいつになってしまう
mゃ”めてくださいっ”…、!(抵抗)
wおおぉ、危ないなぁ…
抵抗するも、身長の高いこいつに負け、両手首をつかんで頭の上へ持っていかれた
あぁ、もう終わったかも
ハジメテがこいつかもしれない 悲しいな、
いつのまにか涙があふれていた しかも、泣くと止めてくれるかと思った
mぐすっ”、 ぅ、っ”…、
すると はぁ~、とため息をつき
w…なに、誘ってんの、
泣き顔で余計にそそらせちゃったかも
こいつの目がぎらっと危険な光を放ち
キスをしてきた かなり激しめの方
ぐちゅ、 っくちゅ、 くちゅっ…、
mっ”…、!?// は、ふぅっ、 ぅ、…、//
wん、…
こいつ、あんがいうまい…
ぁ、舌入れてきた
ぢゅる、 じゅる、ぢぅ~…、
mは、はぅ”…、♡?!
ぼくの舌吸ってきた
ぁ、さんそ、たりない ふわふわしてきた
mふ、ぅ”…?♡ っ、ぅ…、♡
とんとん、とこいつの胸板と叩くと唇が離れた
mは、ぁっ”…、 はぁっ”、 ふ、ぅ”~、…、
やっと息が吸えたと共に
こいつに腹が立ち、ぎろっと睨んだ
つもりだった
wはは、目蕩けてる…、
外から見たら赤面で蕩けた目だったらしい
wぇ、キスだけで勃ったの、?笑
mぇ、…?
僕の下腹部を見るとズボンの中で主張し、苦しそうにしていた
僕はぱっと手で隠したが こいつはにやっと笑っていた
wもう隠さなくていいよ どーてーちゃん、
やはりこいつの言っていることにはイラっとしたが
勃っているのは事実。 理性が少しずつ欠けてきた
こいつは僕のズボンのチャックに手をかけた
もう抵抗しないでいいやと思ってしまった
こいつに気持ちよくしてもらいたいと思っている自分が痛い
そんな思考がぐるぐるぐるぐる回ってる間に
いつのまにか下着だけになっていた
w案外おっきいじゃん、…
ぼろっと下着から僕のモノが出され、こいつに触られた
…涼ちゃんにも触られたことなかったのに
mぁ、”…、♡
wちょー敏感じゃん、
と言った後、髪をかき上げていた
あれ、おかしいな ほんと、どうかしちゃったかも
こんなこいつの仕草にきゅんとしてしまった
ぁ、… 腕がすごい男っぽい… 手がごつごつしてる…、
あぁ、だめだ 見ちゃダメなのに 目がいっちゃう
涼ちゃんがいるのに、 涼ちゃんだけの僕なのに
僕はこいつの沼にずりずりと堕ちかけているのかもしれない
どうでしたかっ…!😎←調子乗るな
約2300文字ですっ 物足りないと思ったらごめんなさい
私、初投稿なんですけど こんなので大丈夫なんでしょうか…?
利用規約とか見ましたけど、引っかかってないですかね… 特にセンシティブ系は
次のお話はまた時間があるときに出します!
次回センシティブばりばり入るので注意ですっ
以上ひっぴでした~