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コメント
6件
( ゚∀゚):∵グハッ!! さ、最高です😇👍

( ᷄ᾥ ᷅ ︎🫶🏻)𝑩𝑰𝑮 𝑳𝑶𝑽𝑬______
前回のーつーづーきー!
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<なぎちゃん、口“開けて”>
[え、?]私はいきなりのの事で困惑する。今彼はなんて言った…?回らない頭を無理やり回転させながら考える。はくはくと口を動かしながらなんて伝えようか迷っていれば
<なぎちゃんならいうこと聞けるよね>なんて意地の悪い言葉が飛んでくる。彼の顔を見れば目が笑っていない。
ヒュッなんて息が詰まる音と同時に私は口を開けていた。
<いい子だね、そのまま開けといてよ>そういいながら私の口に彼の指が入ってくる。グイッと舌を押され、指で挟まれ、好きなようにぐるぐると指が動いてくる。
[んぐ、あぇ、んぁ、]なんとも言えない快感とこれからする事への期待で身体は熱を帯びる。抑えきれない声と彼のじっと見つめる目の奥にある欲、私と彼の興奮した息遣い、全てが私の快楽になっていた。
<こんだけで溶けちゃって、口気持ちいねぇ>そういいながら彼は口の中からゆびを抜く。
てらてらと艶めかしく輝く彼の指、私がぼうっとしていれば、するりとズボンと下着を脱がされる。そして耳元で言った
<“いい子”>
その言葉を聞いたとき目の前で白い星が飛び、ビクリと身体が跳ねた。
[っ、ぅ、?]頭が追いつかなくてハテナが浮かぶ。頭がふわふわして動かない、その頭で助けを求めるように彼に手を伸ばす。
<なぁにどうしたの凪ちゃん、あはは笑、気持ちぃねぇ凪ちゃん目も溶けてるしココ、凄いことになってる。>
そういう彼の目線を辿れば、私の腹の上に白濁液が飛び散っていた。[なんでっ、、触られてないのにっ、]恥ずかしさと混乱で涙が溜まっていく。
<あーあー、泣かないの、ほら大丈夫大丈夫、凪ちゃん“寝っ転がって”>
頭が動かないまま彼の言う通りに動く。[っ、ちょっとだけ、待って、]ぐるぐると動き続ける頭を落ち着かせる為に寝っ転がった状態で見下ろしている彼に求める。
<いいよ、“頑張ったね”こっからは凪ちゃんのして欲しいことしてあげる。>[……ん、]
私はそんな暖かな言葉と楽しそうな彼の顔を見ながら彼に身を任せた。