○○
ごめんなさい、許して、
女子たち
はぁ??許せるわけないでしょ??
○○
あなたたちは、紫耀が好きなの??
女子たち
好きに決まってるでしょ、でも、あんたが邪魔なのよ、だから、今から消えてもらう、
女子たち
ふふふ、
カラン、カラン、
○○
何するの、
女子たち
決まってんじゃん、消えてもらうの
女子たちの手元には、バットが…
○○
ねぇ、もう、近づかないからやめてっ、お願い、、、
女子たち
あんたはそう言っていつも3人と一緒にいるんだから、
○○
でも、こんなところで殴っても、先生に見られたらどうすんの??
女子たち
見られる前にあんたは消えてもらうから、
○○
、、、
○○は何も言えなかった、
女子たちはバットを振り下げる、
○○
!!
紫耀
おい!お前ら、やめろよっ!
紫耀
俺の、大事な○○にバットふりさげんじなねぇ、
女子たちが振り下ろしたバットを紫耀は手で掴んで守ってくれた、
○○
紫耀、、、
紫耀
お前ら、どうゆう頭してるわけ、
紫耀
そうゆうやつが俺に寄ってきても迷惑なんだけど、
女子たち
で、でも、紫耀くんに近づいた○○ちゃんが悪いんじゃない!
紫耀
○○の近づいたの俺からだから、そこ勘違いしないで
紫耀
もう、いい??早く俺たちの前から消えろ!
女子たち
チッ、
女子たちは去っていった、
紫耀
○○っ!
紫耀は○○の元へ走り、○○を抱き抱える






