TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

一歩

今回はー!始めての番外編です!

話の内容は、一歩たちが試合に出る人達を決めてるとき

一歩

つまり、カルマたちが試合に出るのが決まるまでの

他校の反応についてかきます

一歩

それでは

どぞ!

烏野side

日向

なぁなぁ、あいつらやばくないか?

日向

一緒に試合してみてぇー

月島

あんなやつらと試合したいなんてさすがバレー馬鹿

日向

えっ!なに?俺バレー馬鹿なの?

烏野

ズコーッ

月島

自覚してないなんて

月島

まぁでもさっきのブロックはすごかったネ

影山

あいつらスピードもあるな
、、、、トスあげてみてぇ

澤村大地

あいつらの動きを見て自分達とどこが違うかちゃんと考えろよ!

烏野

はい!

菅さん

でも、謎なのが一歩がなんで椚ヶ岡のやつらと仲良くしてるのかだよなー

澤村大地

今は考えてもどうしようもないだろ!

澤村大地

次の試合はじまるみたいだぞ!

烏野side終わり

白鳥沢side

牛若

バレークラブは始まって一週間しかたってないらしいぞ

天童

ねー見て

天童

工がさっきのギャルゲーの主人公君がうったストレートみてから動かなくなっちゃった

牛若

そうだな

牛若

五色

五色

はい!

牛若

お前のスパイクもすごいと思うぞ

五色

あっ、ありがとうございます!

天童

(多分わかとしちゃんが伝えたかった事は伝わってないんだろうな)

白鳥沢side終わり

稲荷崎side

あつむ

あいつらやばいなぁ

あつむ

あの女たらしクソやろうのトスもすごかったわ

おさむ

せやな

おさむ

でも、ギャルゲーの主人公も見事なスパイクやったなぁ

北さん

せやな
でも、あの赤髪の人の指示があってこそやねん

北さん

あの赤髪君は影で人をささえてるんや

北さん

すごいなぁ

おさむ

(北さんも十分影で支えてるよな?)

あつむ

(北さんも十分支えてくれとるわ)

稲荷崎side終わり

音駒side

黒尾

なぁ研磨、あいつらの攻略法みたいなのあるか?

研磨

ない、攻略のヒントすら見つからない

黒尾

まじかー研磨でも見つからないかー

研磨

でも、、、、

黒尾

でも?

研磨

研磨

殺気を感じた気がする

研磨

だから椚ヶ岡バレークラブは、相手を殺(や)るきでしてると思う

黒尾

なるほどねー

黒尾

じゃぁ今研磨がいったことみんなにつたえるな

黒尾

音駒集合!

夜久

どうしたんだ?

黒尾

今から研磨がいったことを伝える

黒尾

~がーーーで

研磨

ちがう

研磨

そこ~

黒尾

そっか
~~~だから~らしい

夜久

だったら~がーで

夜久

こーしてみるのはどうだ?

研磨

いやそれじゃ、~がこうきて~~ーーーなる

黒尾

ならここを~するのは?

研磨

それなら行けるかも

黒尾

よし!次の試合始まるみたいだし音駒解散!

音駒side終わり

青葉城西side

及川

椚ヶ岡バレークラブ強すぎでしょ!なにあれまじで動きに無駄がいっさいないんだけど!普通にサーブとられるし、セットうまいし化物でしょ(一息で全部の事をいった)プハァー

岩泉

くそ川うるさいぞ

岩泉

そして一息でそんな一気に言うな!

及川

ハイ、、、、(´・ω・`)

岩泉

まぁでも、あいつらがヤバイのは事実だ

岩泉

試合中きも川がいったとうりギャルゲーの主人公は牛若より強いかもな

及川

でしょー

及川

次はだれがでてくるんだろう

及川

まぁいいや

及川

気を取り直して攻めていこうねー

シーン

岩泉

気を取り直していくぞ!

青葉城西

おー

及川

岩ちゃんと俺の態度の違いはなに?

青葉城西side終わり

千葉side

千葉

ギャルゲーの主人公ってなんでつけられたんだろ?

暗殺教室を作った人に聞いて下さい

いやぁー

疲れたねー

一歩

主は8月3日から8月7日まで旅行にいくんだよねー

うん!少し島にいってきます!

島の名前がきになったらコメントをみてね!

かいとくから

一歩

それじゃあ

一歩

じゃね!

元3年E組は烏野高校にいく

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

158

コメント

3

ユーザー

そういやそうでしたね 面白かったです!投稿頑張ってください

ユーザー

いく島は、甑島でしたー!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚