テラーノベル
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羨ましい。
俺の最愛の人といるアイツが。
何時も二人。
あっちへ行ったり 遠くへ行ったり
何時でも喋っている
勿論幼馴染無ことも 知っている
アイツよりも俺のほうが お似合いなのに
アイツは、俺よりもあの人のことを知っている。
どうして
この思いは変わらない
寧ろ
大きくなっていくかもしれない
上手く伝えられない
どう伝えたら…?
こんなにもアピールしているのに
あんなこと、こんなこと
俺のこの手で
身体でも伝えた筈。
あんなにも
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