TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

こんにちは

第4話かいていきます!

スタート

⚠︎暴力表現あり

わたしは瑠奈

虐め、虐待をやられてもう何日にもなる

昔はこんな苦しい生活ではなかった

でも、ある日を境に私のシアワセは、なくなった

----------キリトリセン✂︎---------

幼い頃の瑠奈

おはよ!ママ

瑠奈のママ

おはよ〜

瑠奈のママ

今日から新しい学校ね〜

幼い頃の瑠奈

うん!

幼い頃の瑠奈

支度してくる

数分後…

幼い頃の瑠奈

行ってきます!

瑠奈のママ

行ってらっしゃい

クラスメイト

ねぇ知ってる?

クラスメイト

今日転校生来るんだってー

クラスメイト

ーー?ーー!?ーーw w

先生

おはようございまーす

先生

今日は転校生が来ます

先生

どうぞ、入って

幼い頃の瑠奈

ペコッ

先生

自己紹介をよろしく

幼い頃の瑠奈

岡川瑠奈です。
今日からよろしくお願いします

クラスメイト

よろしくー!

クラスメイト

ちょーかわいー

先生

岡川さんは、あそこにいる桜川の隣なー

幼い頃の瑠奈

あ、はい

幼い頃の瑠奈

ストンッ)

クラスメイト

よろしく!

幼い頃の瑠奈

よろしくね

幼い頃の瑠奈

ーー?ーー!ーーw!?

クラスメイト

ーー!ーー?

クラスメイト

瑠奈ちゃん!お昼一緒に食べよ!

幼い頃の瑠奈

いいよー!

クラスメイト

おれも!

クラスメイト

私も!

幼い頃の瑠奈

じゃあみんなで食べよ!

クラスメイト

やったぁ!

ブリ子

まってぇ♡わたしもぉ♡

クラスメイト

は?ブリ子はだめだろ

クラスメイト

こんなブサイクでデブでぶりっ子なやつと食べたら、ぶりっ子が移るわ笑笑

クラスメイト

わかる笑それにこんなに可愛い瑠奈ちゃんに移っても困るしーw

ブリ子

え…

ブリ子

なんで?!瑠奈ちゃんが来るまでうちに、夢中だったじゃん

クラスメイト

あれは、無理して付き合ってただけ
しかも瑠奈ちゃんのほうが可愛いから

幼い頃の瑠奈

えっと、その

クラスメイト

どーしたの?

幼い頃の瑠奈

わ、私は、みんなで仲良く食べたいな、なんて笑

幼い頃の瑠奈

だ、だめかな?

クラスメイト

ヴッ)いいよ👍

クラスメイト

じゃ、いこー!

幼い頃の瑠奈

うん!

毎日楽しい生活だった

ずっと続くと思っていた

でも、周りはそうじゃなかった

その日

私は少し寝坊をして少し遅刻をしてしまった

教室の前まで来たとき、ふとこんな声が耳に入ってきた

ブリ子

グスングスン

クラスメイト

…?どーした?

ブリ子

あのね、最近ね"瑠奈ちゃん"がね

私のこと虐めてくるの、

クラスメイト

は、?そんなこと、するはず…

ブリ子

証拠だってあるよ!

ブリ子

ほらっ!

ブリ子

スッ(傷メイク

クラスメイト

うわ、まじか

ブリ子ちゃんのあの言葉を聞いた瞬間、

焦った

「なんで?」と

そこからだった

私の人生の地獄の始まり

瑠奈

おはよ

クラスメイト

クスクスクス)よく学校にこれたね

瑠奈

…なにが?

クラスメイト

は、自覚無し?笑

クラスメイト

ブリ子かわいそー

ブリ子

痛かったんだからぁ!(泣

ブリ子

いきなり、ブリ子うざいって殴ってきて、

その時だった

先生

おはよう
朝から騒がしいが何があったんだ?

クラスメイト

せんせー!瑠奈がブリ子虐めましたー

先生

どうゆうことだ?

ブリ子

瑠奈ちゃんが昨日放課後呼び出して、うざいって殴ってきたんですっ(泣

瑠奈

そんなこと、してないッ!

けど、そんな言葉誰も信じてくれず、

結局私が怒られた

そして、親にも言うと言われた

瑠奈

た、ただいま

瑠奈のママ

瑠奈…?どうゆうこと

瑠奈

私だって、私だってわかんないよ!…(ポロポロポロ

瑠奈

私はッ、虐めてない

瑠奈のママ

虐めてなかったらこんな電話なかったはずよ?!

瑠奈のママ

あなたは、学校で何をしているの!

瑠奈のママ

ーー!〜〜💢?ーーー!?

瑠奈

ーー!ーーーー!ー?

そして虐めが始まった日から数日後、

妹が死んだ

亡くなった原因は、

私が虐めているとゆう噂が広まり

妹まで変な目で見られる悲しみと、ストレスだった

屋上から飛び下りる "自殺"だった

それから、虐めも、虐待も始まった

瑠奈のママ

ボコッボコッボコッボコッボコッボコッボコッボコッボコッボコッボコッボコッボコッボコッボコッボコッボコッボコッボコッ

瑠奈

ポロポロポロ

そんな日が毎日続いた

ある日今日は早く帰ってくるようにと言われた

瑠奈

た、ただいま帰りました。

瑠奈のママ

話があるの

瑠奈のママ

私とあなたの最期の話よ、

瑠奈のママ

席に座って

瑠奈

はい、

瑠奈のママ

まず、今まで殴ってきて、酷いことをしてごめんなさい

瑠奈のママ

妹の紗奈が亡くなった事実を受け入れられなかった

瑠奈のママ

許せとは、言わない、けど本当にごめんなさい

瑠奈のママ

ポロポロポロ

瑠奈

ううん

瑠奈

大丈夫

瑠奈

私はどんな時でもママを信じてた

瑠奈

必ず心のどこかに優しいママがいるって

瑠奈

だから、もういいよ、

瑠奈のママ

ほんと、?ありがとう

瑠奈のママ

それと、明日からは学校に行かずにお家にいなさい

瑠奈

なんで?

瑠奈のママ

虐められてるんでしょ?

瑠奈

ツツッ)…そう、だよッ

何時間も話した

ふと、そのとき、

瑠奈のママ

瑠奈?

瑠奈

なに?

瑠奈のママ

そろそろ時間みたい、(涙目

瑠奈

なにが、?

瑠奈のママ

今まで、ありがとうっ(泣

バンっ🔫

瑠奈

マ、ママ?(ポロポロポロ

瑠奈

ねぇ、ママ!

瑠奈

どうしたのッ?、

??

ちょっと寝てろ

トンッ

瑠奈

ヴッ)…

今日はここまで!

また見てね

私を救ってくれた梵天の皆

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

53

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚