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♡ありがとうございます!

潔愛され注意通報しないでね!

ネス

世一!

ネス

(良かった!来てくれた、

おぉそうだぞ!

てゆうか、この女の人は誰だ?

ネス

知らない人です!

モブ

嫌、その流れでそれは無理でしょ、

モブ

私はこのお兄さんとお茶したいの!

ネス

だから、無理って言ってるでしょ!

ネス

僕は、世一と出掛てるんです!

モブ

えー、

モブ

でも!そこのちっこいのより私の方がかっこよくない?

ネス

💢

ネス

ごめんなさい世一

え?

ネス

パチッ

ネスが指を鳴らした瞬間女の上だけに小さな雲が現れ大量の雨が降って来た

モブ

は、何よこれ!

ネス

しつこかったので

ネス

これで済ましたんですから、感謝してくださいよ、

ネス

殺しても良かったんですよ?

と、ネスは楽しそうな顔で笑う (世一には見えてない

もう、何してるんだよ

ネス

ごめんなさい、世一の事を悪く言うのでつい、

気持ちは嬉しいけどもう駄目だぞ!

ネス

はい!

モブ

嫌!どうにかしてよ!

モブ

お前少し顔が良いから声かけたのに、

モブ

最悪!お前なんて死んじまえ!

モブ

こう見えてもわたし魔力赤なのよ!

ネス

すみません、僕黒です!

モブ

モブ

この後に及んで嘘付くとか最低マジでゴミ!うざい消えろ!

お前、もう駄目許せない

固まれ

世一がそう言い放った瞬間女は石像のように固まった

ネス

世一?

あ!

ごめんなネスやっちゃった、

ネス

嫌僕が言える立場じゃないから別に良いんですけど

ネス

なんで魔力使ったんですか?

そう!世一はネス達の前で一度も魔力を使った事が無いのだ

嫌、こいつがネスの悪口ばっか言ってたから、

つい、

ネス

僕は嬉しくてたまらなかった

だってネスは俺の家族だから!

ネス

覚えてたんですか?

忘れる訳無いだろ!

じゃあこいつ戻して帰るか!

戻れ

女の化石はみるみる元の色に戻って来た

モブ

すみませんでした!

女はそう言って足速に逃げた

じゃあ俺達もまた回るか!

ネス

はい!

そういえばネス元気になったな

何かいい事でもあったか?

ネス

まぁ、そうですね笑

良かった

時間がたち

はぁ、今日は楽しかった!

ネス

そうですね!

悩み解決したか?

ネス

はい!ばっちりです!

良かった!

ネス

あ!

ネス

世一今度また僕と出掛けてくれませんか?

僕にとってこの発言は勇気がいるものだった、

え、

あ、駄目だったかなぁ、

ネスから誘って来るなんて!

俺も言おうと思ってた!

勿論良いぞ!

ネス

やった!

あぁ、やっぱり言って良かった!

ただいま!

ネス

ただいまです!

蜂楽

遅い!

蜂楽

もう!2人で出掛けるとか急すぎ!

ごめんごめん笑笑

蜂楽

もーう!

蜂楽

今度俺とも一緒に出掛けよう?

あぁ勿論!

ネス

(やっぱこの蜂厄介だなぁ、

ネス

もうご飯は出来てるんですか?

蜂楽

あ!出来てるよ!

カイザー

世一ー!やっと帰ってきた!

カイザー

寂しかったぞ!

笑笑

そういえば他の奴らは?

凪、玲王、凛など

カイザー

下まつ毛弟以外もう居るぞ!

ネス

僕が呼んできても良いですか?

蜂楽

全然良いよ!

蜂楽

先座ってるね!

ネス

はい!

ネス

凛居ます?

なんだ?

ネス

ご飯出来ましたよ

あぁ

今行く

ネス

そういえば答えが出ましたよ

ネス

僕の一番は、

世一です!

そうか、

ネス

僕にチャンスをくれてありがとうございます!

ネス

後、僕負けるつもり無いですから笑笑

チッ

(面倒くさいの増えたなぁ、

ネス

じゃあ行きましょう!

皆で夜ご飯を食べている

そういえば他の奴らはどうした?

カイザー

あぁ、他の妖怪か、

カイザー

あいつらは、

蜂楽

言っても良いんじゃないかなぁ?

そうだな、

カイザー

お前の親戚と戦っている

え、

はい!今回のお話は終わりです!

1話から見てないと最後は分かりずらいですね、

次回!♡250多くてごめんね、続きはなるべく早く出します! コメントくれると嬉しいです絶対返します!

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